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~ちぴの紹介~現在特別支援学校の小学部6年生最重度知的障害・自閉症・睡眠障害・不安障害・発語少々の強度行動障害認定を受けた男の子です。重篤副作用疾患の遅発性ジスキネジア発症中~私の紹介~社会福祉学科卒業後高齢者福祉に従事しておりました。ちぴの母12年目の主婦ですおはようございます先日の支援会議で「ご両親のリフレッシュも大事ですよ」とアドバイスをいただいたもんですから、ここ最近は「親の時間も大事にする」を頭に入れながら生活していましたそんなわけで土曜日。夫には夕方から
9月に脳神経内科の受診があり体調も薬も変わらずでブログにも残してなかった。日常生活ですごく困ってる事はないけど、気をつけてること。油断すると1日のペースが崩れること。クスリの飲み方も含め備忘録として。仕事の日は7:30までに朝食を済ませます。ヨーグルトにきな粉etcこれで便秘知らず(栄養面はいいらしいけどタンパク質多め)なので朝イチのクスリは時間空けて8:10分過ぎにドパコール50アジレクト1.0mgゾニサミド25mgPD以外のクスリアムロジピン5mgアルファカ
今朝、玄関先のバラを何気に見たら病気発生うどんこ病だぁ忙しくてお手入れこまめに出来て無かったせいだ急いで薬剤かけてはみたけど、もう駄目かもしれないとほほっ昨夜も、あずきたん元気無しとにかく震える寒いのか、痛いのか悩ましいところであずきたんお気に入りのブランケット出してあげた調子が悪いと、何故だかベッドに寝たがらなくてラグに丸まるすると、チビ怪獣が近寄って来てむりむりブランケットに寝そべりだして
へんてこイラストレーターdokukinoko(どくきのこ)です。長年の闘病生活の末に決断し、今年自分の病名、進行性の難病である若年性パーキンソン病をSNSに載せてから、仕事もたくさんは受けられず制作も減っておりましたが、できればクリエイティブなことがずっとできたらと思ってます。お客さまや周りには本当に感謝。ただ、若年性パーキンソン病という病気はあまり知られておりません。そこでこの病気も知ってもらいたいなと自分を隠さずありのままこの病気
2部に分けて投稿しています本文はこちらです高齢者の病気と症状高齢者の「いつもと違う」に気づくためにパーキンソン病パーキンソン病とは・パーキンソン病は、脳内でつくられるドパミンが減少し、スムーズに身体を動かせなくなる進行性の病気です。・身体を動かす情報(指令)を伝える神経伝達物質であるドパミンの量が減るため、脳からの指令がうまく伝わらず、運動の開始や調節ができなくなります。・原因は解明されておらずドパミンを補う治が中心です。・病状の進行は、手足のふる