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近年、国際的に女性芸術家の再評価が進んでいます。それは、写真界も然り。2024年の夏に、1950年代以降に日本の写真にその名を残した、女性写真家たちを紹介する書籍『I’mSoHappyYouAreHere』が刊行されました。同年には、その書籍をもとにした展覧会が、フランス・アルル国際写真祭で開催。その後、世界各地を巡回し、14万人を動員しました。そんな話題の展覧会“まなざしの奇跡日本女性写真家の冒険”が、ついに日本に上陸!この夏、渋谷のヒカリエホールを舞台に開催され
世界のドキュメンタリー「潜入タジキスタン過激派を生む国の素顔」📺#BS世界のドキュメンタリー「潜入タジキスタン過激派を生む国の素顔」2024年3月、モスクワ郊外で140人以上が死亡したテロ。実行犯4人はタジキスタン国籍だった。この国で何が起きているのか。ロシア・中国との関係から背景を探る。📺あす21日(火)夜11:252024年3月、モスクワ郊外で140人以上が死亡したテロ。実行犯4人はタジキスタン国籍だった。この国で何が起きているのか。ロシア・中国
筑波大学の女性リーダーのためのカウンセリング実践プログラムに応募するために、キャリアアドバイザーとの面談を受けてきました。場所は、筑波大学のキャンパスの一つがある茗荷谷。オンラインでも受けられるのですが、今回はあえて足を運びました。あえて「対面」を選んだ理由最近聞いた話があります。対面はオンラインには勝てない。今の技術では、目線が合わないし、臨場感も完全には伝わらない。確かにその通りだと思います。だからこそ、「実際はどうなんだろう」と自分で確かめてみたかった。そして
近年、日本でも「性教育」や「ジェンダー理解」が注目されつつあります。そんな中で登場したのが、男性向けの「前戯の採点サービス」。YouTube番組「令和の虎」でも紹介され、大きな話題を呼びました。「そんなサービス本当にあるの?」「利用する人はいるの?」と驚く人も多いでしょう。本記事では、サービスの仕組みや意義に加え、普及の壁となり得る社会的課題(貞操観念とのギャップ)にも触れながら整理していきます。⸻前戯の採点サービスとは?•サイト:Pleasure公式•動画:令和の虎
習慣って恐ろしいものです。数年前までは、自分が女性服を着て外出しているだけでドキドキしていたのに、今では365日女性服を着るのがあたりまえの日常になって、『女装している』という自覚も全くない私。家の中でも近所へ行くのも、用事があって役所に行くのも、ショッピングモールに行くのも、電車に乗ってどこかへ出かけるのも・・・・・どこへ行くのもレディース服を着るのがあたりまえの日常。ちょっと前までは、病院、特に整形外科や内科に行く時にはレディース服を着たり女性下着を着用するのは抵抗があったけど、今
“passportbro(パスポート・ブロ)”とは・・・。戦後というのか、昔からそういうひとはいて、「ああ、アレね」というのはあったとは思うけど、最近英語を読んでいるとすごくよく見かけるようになった表現。“passportbro(パスポート・ブロ)”とは・・・、アメリカの男性が自国の恋愛市場に不満を持ち、海外で恋人・妻を探す現象を指すネットスラング。ただし、背景にはジェンダー観・経済格差・文化摩擦など複雑な問題が絡んでいて、単なる「海外でモテたい」以上の意味を持つ。◆p
パソコン通信から始まり、インターネットで加速したのが,身の回りの狭い環境ではマイナーな趣味であっても,日本中、世界中が通信ネットで繋がることで,マイノリティが集まりやすくなり,情報の交換や蓄積が可能になったことです.特に東京や大阪のような巨大都市以外に住んでいる場合,女装者が集まれるコミュニティはありません.そんな時に,ネットで女装に関する情報が気軽に入手できたり,掲示板などのネットコミュニティの存在は大きな励ましとなったことでしょう.自分は「はじめての女装」というサイトを良く読んでいまし
カルバンクライン(CalvinKlein)は、1968年にアメリカ・ニューヨークで誕生したファッションブランドです。シンプルで洗練されたデザイン、そしてセクシーでありながらも品のあるスタイルが特徴的で、世界中の芸能人やモデルに愛されています。その象徴的な広告キャンペーンは、ファッション史の中でも常に時代をリードしてきました。特に、下着ライン「CalvinKleinUnderwear」やデニムライン「CalvinKleinJeans」は、幅広い年齢層から支持を集めています。芸能人
私はフェミニストです。小中高大と15年間女子校にて学び、友人から男前と言われます。医師ですから気も強いと思います。女性たちがその翼を折られることなく、伸びやかに生きてほしいと願って、皮膚科医の役割に徹しています。でも男性差別もいたしません。だって全ての男性たちはどこかの女性の大切な息子さんなのですから。女性だから男性だからではなく、人となりや能力をフラットに評価する時代を、身近なところから作っていきたいと思っています。そんな私にとって、政治の世界は伏魔殿。これまで政治を語ることもない半生でし
3話遺体の引き取りを拒否する母親を支援せよようこそ感想ネタバレありです涙なしでは見られない3話でした見応えありすごく良かった!このドラマは、事件を解決するだけじゃなくて、残された人の心の傷や葛藤を丁寧に描いてくれるのが、魅力だなと改めて感じました特にお母さんが遺体と面会し「この子は私の息子じゃありません」って言った場面と、もう出ることのない息子に電話をして話すところすごく切なくて、見ていて胸が苦しくなりました絵梨子が言った「貝の中の真珠」の話しは刺さりました秘密を抱え続け
こんにちは✨百合野です😊いきなりですが、問題です💁♀️ある父親と息子が交通事故に遭いました。父親は即死。息子は重体で、緊急手術が必要である為、病院の手術室へ運ばれました。しかし、手術室に入った外科医は少年の顔を見るなり血の気が引き、こう言いました。「私にはこの手術はできません。この子は私の息子です。」この外科医と少年はどんな関係にあたると思いますか??答え↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓【正解】少年の「母親」【潜んでいたバイアス】ジェンダー・ステレオタイプ(性別による
☆リタ男のプロフィール☆年収:520万※世帯手取(リタ男410万、妻110万)年齢:40代職業:金融系サラリーマン家族:リタ男、妻、娘目標:2036年までにアーリーリタイア☆スワップ収入☆日額:1,206円月額:36,180円年額:434,160円投資元本:280,000円保有通貨:トルコリラ40.2万通貨※スワップは1万通貨30円で計算☆保有株☆【年間配当:6,740円】NTT:800株(配当:4,240)楽天:105株(配当:0)SBIGアセット:100
BS世界のドキュメンタリー「共存か排除かクマ問題に揺れるアルプスの村」27(火)夜10:45からの放送(NHKBS)は「共存か排除かクマ問題に揺れるアルプスの村」です。どうすれば安全に暮らせるのか。イタリアのアルプスを舞台に「クマとの共生」をめぐる議論に揺れる地域を追った海外ドキュメンタリーです。アルプスの山々に囲まれたイタリア北部の町でクマによる死亡事件が発生。怒りと恐怖から州当局にクマの駆除を求める地域住民と、野生動物保護団体が対立する。その行方は…