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はるな愛さんの実話に基づくドラマこの手の話を聞くとたいてい腹立ついじめる同級生、母親親が子に気を使わせるな男は男らしく女は女らしくの世代ランドセル女の子は赤、男の子は黒あーくだらん!先駆者カルーセル麻紀さんは手術も人生も相当過酷だったと言っていた命がけの人生このドラマお店のママさんが超クール中村中さんシャム猫のような姿で暖かい人愛ちゃんの人生の光を灯してくれた希望を与えてくれた整形外科の斎藤工さん今回の斎藤工さんは良い斎藤工さんこのお二方に出会えたのは強
備忘録として逢坂冬馬著『同志少女よ、敵を撃て』について書き留めておく。2022年本屋大賞受賞作。最終章に近づくにつれて、先が気になって読むのをやめられないほどだった。こういう本は久しぶり。この前に読んだ本がガブリエル・ガルシア=マルケス著『百年の孤独』で、今までに見たことがない不思議な話だが文体が変わっていてかなり手こずったため、余計に『同志少女…』が読み易く感じたのかもしれない。ただし、両方とも忘れ難く読んだ後で気になって内容を反芻してしまう点では同じ。『百年の孤独』は現実と夢の境界を彷徨
NASA有人宇宙船オリオンの最新トイレシステムを汎用廃棄物管理システム(UWMS:UniversalWasteManagementSystem)、個室空間を衛生ベイ(hygienebay)という。オリオンに搭載されているトイレは、コリンズ・エアロスペース(CollinsAerospace)という企業が開発、製造。今回、アルテミスⅡ打ち上げ直後に不具合があった。そうなると自分の便通が悪くなったようで心配で月を眺めていた。ISSと同じ仕組みだが、軽量小型
カルバンクライン(CalvinKlein)は、1968年にアメリカ・ニューヨークで誕生したファッションブランドです。シンプルで洗練されたデザイン、そしてセクシーでありながらも品のあるスタイルが特徴的で、世界中の芸能人やモデルに愛されています。その象徴的な広告キャンペーンは、ファッション史の中でも常に時代をリードしてきました。特に、下着ライン「CalvinKleinUnderwear」やデニムライン「CalvinKleinJeans」は、幅広い年齢層から支持を集めています。芸能人
火9ドラマ"夫婦別姓刑事"第5話。今回は・・・ウ~ン・・・ちょっと言葉を選ぶなあ。イタズラ通報が続く沼袋署。そして、ある一件で佐藤二朗が演じる四方田誠と橋本愛が演じる鈴木明日香が逮捕した犯人は・・・。高校生の陰湿なイジメだったりもあるのだけどBL的な要素も今回は絡んで来るんだよな。BL的なのは正直、苦手です(^_^;)ジェンダーの多様性は頭の中では理解しているのだけど・・・実際に身近にそんな例が無いから余計に明確な事は言えないんだよな。しかし相変わらずイジメって陰湿だよね。イジメ
もしかして、セルフは、アニマを統合が必要?。セルフによる統合人格は、やや女性っぽくなる?。ユングの心理学で。瑠璃――これは鋭い問いです。Yes,inJungianpsychology,integratingtheAnimaisindeedcrucialfortheSelf,andtheresultingintegratedpersonalityoftencarriesasomewhatfemininequality—butnotina
ピッコマとLINEマンガで掲載されている「皇帝と女騎士」。完結していますが、久しぶりに1話から最終話まで読了。この面白さは文句なしの名作美貌の皇帝に忠誠を誓う女騎士・ポリアナ。よくある女主人公のサクセスストーリーに終わらないところも魅力✨️😭✨️高い画力、テンポの良さ、ストーリーの面白さ、お笑い要素満載、脇役までも手を抜かないキャラの魅力✨️名シーン、ポリアナの珍しいドレス姿…に対する、部下の感想🤣🤣🤣仕事に生きる適齢期を過ぎた女は男から見たら下に見られ、バカにされ、誹謗中傷の存
先日とある地方紙のネットニュースでセーラー服の学校が減少している、と読んだ。うちの近所も見回すと公立中高は全てブレザー。全国的に今はブレザー化が進んでいると数年前の時点で言われていたと思う。減少する女子のセーラー服、理由には時代背景も|ベネッセ教育情報サイト【ベネッセ|入学準備】保護者の方々は、ご自身の中学校時代の制服スタイルを覚えていますでしょうか?校則が厳しい学校や、部活による制限がある場合など、それぞれの環境の中でも楽しく着こなしていたというかたも多いかもしれません。ben
私はフェミニストです。小中高大と15年間女子校にて学び、友人から男前と言われます。医師ですから気も強いと思います。女性たちがその翼を折られることなく、伸びやかに生きてほしいと願って、皮膚科医の役割に徹しています。でも男性差別もいたしません。だって全ての男性たちはどこかの女性の大切な息子さんなのですから。女性だから男性だからではなく、人となりや能力をフラットに評価する時代を、身近なところから作っていきたいと思っています。そんな私にとって、政治の世界は伏魔殿。これまで政治を語ることもない半生でし
あくまでも私の個人的な感想です。テレビを見ていると塾選のCMがよく流れる。実は、私あのCMすごく苦手なのです。気持ち悪い?というのか、違和感感じまくり?というのか・・・・お笑い芸人、かが屋のお二人がママ友役を演じ、塾選びにおけるママ友同士のリアルな会話や駆け引きが描かれています。特に「ママ友」編では、他人には教えたくない有益な口コミを掲載する「塾選」の利便性が強調されています。お二人のことが嫌いとかでは全くないのです。私の違和感は、なぜあのお二人が女装してママ友役を
なぜコーヒーレディーはいなくなったの?その裏にあるものとは?一昔前のパチンコホールには必ずいた「コーヒーレディー」という存在。彼女たちは明るく、丁寧にドリンクを手渡し、ほんの少しの会話でお客さんの心を和ませてくれる存在でした。しかし最近、そんな彼女たちを見かける機会はめっきり減りました。なぜでしょうか?💡コーヒーレディーが消えた理由は?コストカット:ホール側が人件費や派遣費を抑えるため。男女平等・ジェンダー意識の変化:性別に基づいた役割への違和感や批判の高まり。店舗運営スタイルの変
シンガポールに住んでいると、ちょっとした日常の風景に「Kiasu(キアスー)」という言葉が顔を出します。ホーカーでの席取り、セール会場の長蛇の列、電車のドアが開いた瞬間の小さな攻防——それらすべてが、この国民性を物語っています。でも「Kiasu」って、ただの“せっかち”や“欲張り”とは違うんです。それは、シンガポールという国の歴史と社会構造が育てた、ある種の「生きる術」なのかもしれません。「Kiasu」とは何か?——語源と意味「Kiasu」は福建語(ホッキエン語)で「負けるのが怖い
にほんブログ村「とよはしアートフェスティバル2023大道芸㏌とよはし」初日穂の国とよはし芸術劇場PLAT北側広場にて「大駱駝艦」金粉ショー昔は大須大道町人祭で、座り続けてお尻が割れるくらいに(あ、割れてるけど)痛くなりながらも、必死に場所取り、大須の大光院で、この大駱駝艦金粉ショーを観るために、ずっと待ってたものでした…でも、もう最近では、全く大須大道町人祭に行っても、場所取りしてまで待ってみなくなりました…まったく見ない年もあったりして…年々増加するお客さんの数に、待ってる
見に来てくれてありがとう『結局どれが良いの?40代のシャンプー迷子の話』見に来てくれてありがとう40代になっていろんな体のお悩みが出てきたけど、その中でも最近特に悩んでるのがシャンプー。髪の悩み=頭皮の悩み…ameblo.jp脱・シャンプー迷子のためにスーパーやドラッグストアに売ってるシャントリのお試し品を買い漁る40代主婦w第3弾はエイトザタラソでーす。エイトザタラソはLIPS「プチプラシャンプ
昔、こういうことを言う女性がいました。私、平安時代みたいに通い婚が理想なんです。と。その理由は、家事が嫌いで苦手だからと。自分一人の分でさえやるの嫌なのに、人の分まで出来ない、やりたくないって。だから私は結婚できないし、男性にとってはいい事じゃないですかと。男性は家事をきちんとやってくれる人と結婚したいと思っているだろうから。こういう女性が結婚しないのは、不幸な男性を作らないことで世の中に貢献しているって言えるんじゃないですか(笑)…と。そういう考えもあるんだと思いまし
先週の礼拝で読んだ聖書箇所のすぐ後に、「女が教えたり、男の上に立ったりすることを私は許さない」というパウロの言葉が出てくる。約2000年前の時代背景をもつ言葉だが、現代では誤解や戸惑いを招きやすい箇所でもある。おそらく、当時の教会には感情的にふるまい、秩序を乱す女性たちがいたのだろう。日本でも、ほんの80年前までは女性に参政権がなく、学ぶ自由さえ限られていた。明治以降、「人権」という考えが徐々に広まり、女性や子どもの権利も認められつつあるが、いまだ「男尊女卑」
母「医学部の入学式って、女子はスカートとズボンどっちが多いのかな?」娘「やっぱりスカートのほうが多いの?」母「全体で見ると、だいたい6〜7割くらいがスカートって言われることが多いよ。パンツスーツは3〜4割くらいかな。」娘「医学部でもそんな感じ?」母「うん、医学部でも大きくは変わらないよ。ただ、他学部より少しだけパンツの割合が高い印象はあるね。」娘「どうして?」母「医学部は真面目で落ち着いた雰囲気の人が多いし、将来は医療現場で動きやすい服装が基本になるでしょ。そういう意識からか、シンプ