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【ガウリシャンカール―聖域に挑むということ】ガウリシャンカール(GauriShankar/標高7,134m)は、ネパールとチベットの国境にそびえるヒマラヤの名峰です。左右に並ぶ双峰(ツインピーク)が特徴で、古来より「男女一対の神が宿る山」として崇拝されてきました。山そのものが信仰の対象であり、登山の視点から見ても特別な存在です。【険しさゆえに“難峰”と呼ばれる山】ガウリシャンカールは、北峰と南峰が並ぶ独特の山容をしています。この双峰を形作るのは、ほぼ垂直に切り立った岩壁と氷壁で
世界遺産ミーソン遺跡はチャンパ王国の聖地であり4世紀から13世紀にかけてヒンドゥー教のシヴァ神を祀るレンガ造りの祠堂が建てられた入ったところこれは正月飾りだそうです↑カートで途中まで♪これが走ると風心地よくカーブでキャー!となかなか楽しめました♪今回旅のお気に入り^^木に咲く花🌸が多いですインディ・ジョーンズ🎬やー🎶とはしゃぐ子マリメッコ^^途中から照ってきて暑かった💦そんな寒暖差のせいか⁈風邪をひいたみたい昨日は朝から鼻水っつーズルズル花粉症やなといつものよう