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常緑ヤマボウシはシンボルツリーとして人気の常緑樹です。我が家では2020年3月に株立ちの常緑ヤマボウシ「月光」を植えました。ちょうど6年が経過したので成長記録を振り返ってみたいと思います。植えた時の樹高は3mで現在もほぼ3mのまま変わっていません。成長速度はかなり穏やかで剪定も3年目の秋に少し整えた程度。病害虫の被害もなくほとんど手がかからない木です。唯一感じているデメリットは樹形があまり美しくないことぐらいです。
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中悪魔の木シマトネリコを抜く!我が家のシマトネリコ将来の手間を考えて抜くことにしました昨年冬前にばっさりと剪定して今は葉っぱが少なめだったシマトネリコ。この夏もモリモリ成長するだろうし剪定が大変な未来しかない。このままこまめに剪定してもいいけど自分ができなくなったら子供たちが大変になるわけで、、、ってことで早めに抜くことにしました!シマトネリコを自力で抜く‼
先日、家を新築した職場の同僚が外構工事中とのことで、植栽の相談に我が家へ来られました。シンボルツリーにアオダモを植えたいそうで、私もアオダモは大好きな木なので大賛成。ただ、購入する前に「これだけは知っておいてほしい」ということをお伝えしました。今日はその内容をブログに書いてみたいと思います。これからアオダモを植えようと考えている方の参考になれば嬉しいです。いきなり結論ですが、私がお伝えしたのは「最初から大きくて美しい木を植えて」ということです。
ユーカリやミモザがほしいけどすぐに大きくなる成長の早い植物だからやめておこうとお店で見てるだけだったのが確か一昨年に両方とも買ってしまったのでした。大きくなるから絶対、鉢植えで育てよう!そう言ってたんですよ。でも大きくなるポポラス。↓↓↓成長は早いけど根の成長と比例はしてないようでグラグラ。屋根の柱にくくり付けてるから倒れなくてすんでいます。でもその屋根に届くようになってしまった。これ以上大きくしないように剪定するか場所を変えるか。話し合った結
ユーカリウェブステリアナEucalyptusWebsteriana2025.2ハート型リーフ小さい葉に小型の樹形成長はユーカリの中でもゆっくり購入時598円樹高土から22㎝ユーカリ好きで10年くらい前かな?ユーカリグニーを庭の南側に植えていたのですがあっという間に2階の屋根を越えるくらいに育ちやばいと思い伐採しましたユーカリポポラスの株立ちも裏手に地植えしたのですがあっという間に大きくなりこちらも伐採その時の写真は残ってないのですが今思えば上手に選
さ~て、先日、ある資料を読んでいましたら、『アオダモ』と言う食物に出会う機会がありました。ん~?、と言う事で、少し調べて見る事にしました。以下、『にわいろSELECT』に掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。アオダモとはどんな植木?特徴と育て方について詳しく解説令和7年(2025年)2月18日、令和7年(2025年)8月11日アオダモの特徴について詳しく解説アオダモは、ナチュラルガーデンやシンボルツリーとして人気の落
算数の宿題から逃げまくりな日々、、、こちらはイライラするばかり。雰囲気悪くなってきたとこへ、、、気分転換❗️恵泉女学園のオープンスクールへ。恵泉女学園2027年度の入試は第1回2/1月曜日午後2科国算第2回2/2火曜日午前4科第3回2/3水曜日午後2科国算です進学実績も、人気再燃に伴い、年々あがっていて、国公立も10-15人くらいでているみたい!合格者の中央値はGMARCHだが、進路は多彩で、芸術系の進路を選ぶかたが13%も。文系49.
雑木の庭や洋風の庭でシンボルツリー候補になる高木。アオハダモチノキ科モチノキ属の落葉高木。最終樹高は10m〜15m。高木なので、剪定は必須です雌雄異株で、雌の木を植えれば実も楽しめるらしい。でも、雌雄を区別して売っていないので、雌の木だったらラッキー!くらいに思っておくのがよろしいかと。我が家には2本アオハダが植えてありますが、今のところ実らしきものは見当たらないので、たぶん2本とも雄の木です。↑中央雑木エリアの主木として。成長が早く、横枝が多く出るらしいですが、ウチのアオハダ
もともと白木蓮や紫木蓮、辛夷(こぶし)に代表されるマグノリアという仲間の花がとても好きでおりました。気品のある大きな花びらの形に加えて何とも言えないよい香りが特徴の花々なのです。今住んでいるのは東京の山手線の内側で坂とお寺と神社のとても多いところで、少し散歩しただけで季節毎に変わる花々に出会うことができます。それらの中でも特にお気に入りの花をご紹介いたします。長らくご無沙汰しておりました。昨年まで仕事をしながら夫とふたりで暮らすための小さな戸建て住宅建築を実現するため、バタバタと忙殺されて