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釣り東北のFacebookから情報入手フジワラワカサギシンカー独特な形のブラックオモリです。2〜6gまであります。詳細はこちら⤵️ワカサギシンカー|株式会社フジワラ1969年より釣り用オモリを販売開始。釣り・漁業用オモリを始めとする釣具製造メーカーのFUJIWARAです。自然にやさしいを一番に、道具を創りたい。fishing-fujiwara.com
再入荷と言ってもかなり高額になっています。詳細はこちら⤵️TGワカサギおもり各種再入荷〇TGワカサギおもりⅡ(今回より新パッケージ!)・高比重タングステン採用。コンパクト&スリム形状でタナ到達がスピーディー。・上部にヨリモドシ付き、下部にはハリスrein-jp.com
久しぶりに高校から専門学校の同級生と釣行南淡路沼島の盛漁丸さんにてカワハギ釣り暑い1日でした。朝1からよく当たりました。シーズン初めにしてはまあまあの型です。淡路側からスタートし沼島近辺また淡路島側でのコースでした。途中、サバフグにジャマされ針が切られたり道糸ごと切られたりしました。後半潮が動かなくなり失速連れは8匹、私はリリース含め6匹早速鍋にしました。沼島盛漁丸-淡路島の釣り船nushima.netルミカ爆烈釣光シンカー30号レッド&レッドAmazon(アマゾ
DAISOの釣具コーナーに新商品【フリーリグシンカー】が並んでいた!3個入りで¥110(税込)は絶対買いでしょう(笑)見た目はデコイのスティックシンカーと一緒で違いは塗装が無く素地なことくらい。スイベル付きでしっかり回るし、7gの表示もあります。デコイの検品ではじかれたものか?って思うくらい酷似していますね。店頭では7gしか陳列されていなかったですがウエイト表示をしているって事は、将来色々なウエイトが発売された時に見分ける為か⁈フリーリグのど真ん中である7gは一番使うウエイトだし
クレイジーオーシャンティップランナー不動のno1カラーパープルパープル3.5号再入荷しました!!!ティップラン専用エギ、ティップランナーは、フォールの速さ、シャクリの軽さ、ダートの切れの良さ、流水時の安定性、停止時の姿勢、針掛かりの良さ、等その他諸々ティップランに必要とされる要素全てを独自に検証し、最善と呼べる性能を追求。その結果、まさに『熟成』と呼ぶべき進化を遂げ製品化された究極の専用エギである。DETAIL薄型ヘッド&キールシンカーダート性能を大幅にアップさせる薄型ヘッ
このところ自作の中通し2段遊動式シンカーを、昔購入した手持ちのアクティブ(Active)「ライトゲームキャロTGII」の、1.8gと2.5gを使って自作し、ライトゲーム(アジング)を楽しんでいるんですが、フロート部分の重さと浮力を多少なりとも変えたいなと考えていて、夜中にテレビを見ていてフっと思いついたので、自作してみました。これだと高価なシマノ「タイディ」を加工しなくて済むので、いいかなと。まあ写真の通りなんですが、材料は100均のダイソーなどで販売されている、「おゆプラ」(お湯で温め
"ライトリグ"誰しもやる釣りなのですが、かなり奥深く難しい釣りでもあります。それは水深によって難易度がかなり異なる。出来るアングラーと出来ないアングラーとでしっかり別れる。例えば水深10mでしっかりボトムを取る。これに適したロッドにラインにシンカーウェイト。このバランスがとても大事なのですが、風の有無や水の流れ…そしてバーチカルでライン10m出してる場合と、キャスティングでライン25m出してる場合でかなり異なる。この世界観は、アングラーの持つ感覚…感度感も非常に大事。色んな事を経験積
最近、アシ際攻めてて、かけてもよくバレるんですわ。多分、原因、カタガカリのフックアウトだと思うんで、シングルフックにしてみました!今回初めてやってみたんですけど、フロッグチューンでは結構、難しい部類に入るチューンだと思って、まず、シングルだと、倒れるんで、シーリングがやりにくいのと、オモリ巻いたらさらに不安定になって倒れるんで、激ムズ!あと、フックにシンカー巻くところがないんで、ウェイトが背負えない。浮き姿勢はいい感じ!釣れるかな~
スプリットショット・リグ。自分がバス釣りを始めた1980年代後半にして「セコ釣り」と言われていた。当時の自分のメインフィールドは河口湖。それもナイトフィッシングのみという,いまだったら絶対できない荒行だ。ただ,爆発的な釣果があったのは事実。一晩で30匹とか釣れていた。そのときは,ウオーターグレムリンのスプリットショットを使っていた。あれから30年以上経過して,メトロリバーでは2017年からスプリットショットに目覚めた。ナイロンラインのように「がっつり固定」できにくい
タイラバのシンカーを探していると、鉛とタングステンのどちらにするか、60g・80g・100gなど何gを揃えるかで迷いやすいですよね。しかも、タングステンは鉛より価格が上がりやすいため、「本当に価格差に見合うのか」も気になるところです。先に結論をいうと、根掛かりによるロストを抑えながら気軽に使いたいなら鉛、潮抜けやコンパクトさ、底取りのしやすさを重視するならタングステンが候補になります。さらに重要なのが重さです。軽すぎて底が取りにくければ釣りづらくなり、反対に必要以上に重く