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丈夫で育てやすく、シルバーホワイトの葉がきれいなシロタエギクキク科の宿根草の紹介です。基本情報育て方のポイント増やし方色々使えます→紹介基本情報特徴:灰白色の綿毛に覆われた、美しいシルバーリーフが特徴です。原産地:南イタリア、シチリア島、北アフリカ。開花期:6月~9月頃(黄色い花を咲かせます)。耐寒性:耐寒温度は-10℃。関東以南では戸外で越冬可能。育て方のポイント場所日当たりが良く、風通しの良い場所を好みます。水はけの良い土壌に植えましょう。湿った場所や日陰
ミニバラアイムーン↓花持ちは良いようです。端切れラナンキュラス↓立派に咲いています。余っているカリロファスサニーチャープ↓適当にポリポットのまま砂利の上に放置してあるこの2株が1番蕾が多いのはなぜ…先日スリットハンギングに無理やり入れたカリロファスサニーチャープは↓枝が枯れたりしています。最初に買ったものも切り戻したら枯れてきたので、植え替えたら↓さらに枯れ込んできました意外とカリロファスサニーチャープは気難しいように思います。触ると枯れる。放ったらかしが1番。冬を辛うじて
昨日は前日からの雨も上がって陽射しも差してきました。そんな中で8時半過ぎからウォーキングです。外へ出てみると気温は普段どおりでしたが湿度が高めでやや暑さを感じました。生垣の下で並んで咲いていたのはカザニアです。雨の水滴が花びらに残っていてキラキラしてました。散歩の前半で通過したお宅でのバラです。ここのお宅は外壁が白なので紅いバラがよく映えます。こちらは路地に咲くシラン(紫蘭)とシロタエギクのコラボです。彼らがお互いそれを意識しているかは不明ですが(笑)最近はよく見かけるようになってきたオル