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冬靴は高いモデルばかりになってしまい他メーカーだと8万円以上しますが、縦走ならこちらでも十分ですアイスクライミングになると、もっと硬い10万円ぐらいの冬靴ですが、保温力もこのタイプでダメだったとは聞いたことが無いので問題ありません色チェンジになりまして、黒いタイプが少し高くなっています。色の違いのみで、性能は全く同じです。グレー無くなったら、黒を入荷するようにしています。ワンタッチアイゼンが装着出来る靴底が本当の冬靴ではないとしていて、「730」モデルは保温材が入っていないタイ
靴底がしっかりのシリオ46-4岩場にも強く、耐久性もあるビブラムソール、値段も海外メーカーだと4万円ぐらいになってしまっているので、安いです新色、新しくメッシュ構造になった46-4に変更となりますが、まだ46-3在庫あります登山靴は軽い派も多かったのですが、最近年配の方ほど、岩場や、滑りやすい泥濘(ぬかるみ)、木道・・・靴底が柔らかいと踏ん張らないとダメなので、硬い靴底の方が長時間歩くと疲れにくいとの声もありますかと言って、下記に記載している、靴底にクッションの無い靴は硬すぎ
むさしの山荘ではハイキングシューズ、登山靴を御購入頂いた方には、防水スプレー(1,000円)をサービス幅広のメーカー、シリオのゴアテックス入り、ビブラムソール使用で安いこの機能の登山靴、ハイキングシューズでは一番安いと思います最低限、この足首の高さ、フック2ヶがないと、下山で爪が黒くなってしまいます・・・シリオだとPF156-2のようなミドルカットだと、高尾辺りの日帰りからウォーキングも兼用できると言われますが、302の足首部分のようにフック2ヶ分の高さがないと下りで爪が黒くなりま