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登山靴のつま先を見たら、ゴムが少し浮いていた。まだ履けそうなので自分で直したい一方、登山中に剥がれが広がるのは避けたいところです。つま先のゴム剥がれは、小さな浮きだけなら補修用品を使える場合があります。ただし、アウトソールまで剥がれている場合や、ミッドソールが劣化している場合は、接着剤だけで済ませず修理店やメーカーへ相談した方が安心です。この記事では、剥がれ方による判断基準と、楽天市場で確認しやすい補修用品を比較します。先に選び方をまとめると・小さな剥がれを短時間で固定したい
子供が高校入学の際に購入し、ほとんど履かずに放置されていたローファー高価なものではありませんが、本革でしっかりしたものです。かかとが削れているのと、経年で接着剤が劣化したのか靴底が剥がれかけてきていました。なんとなく勿体無くて捨てずにおいていましたが、ブーツの補修結果がそこそこ良かったのでこちらもやってみることにしました。靴底はシューグーではなく通常の接着剤を使うことにしました。縛って数日放置。シューグーの黒ずいぶん前に買ったまま放置していてダイソーの靴底補修材です