ブログ記事187件
『葬送のフリーレン』では、「千年以上生きた魔法使い」のフリーレンが、シュタルクに「クソババァ」とか「お婆ちゃん」と言われて不機嫌になる様子が笑いを誘っています。<『葬送のフリーレン』第61話「封魔鉱」より>シュタルク「・・・なんだよ?」フリーレン「頼りにしているからね。シュタルク。」「魔法の使えない私達はここではただの女の子だ。」シュタルク「女の子・・・?」フリーレン「私、シュタルクがクソババァって言ったこと忘れてないから。」シュタルク「すみませんでした。」フェルン「まだ根に持
こんにちは、果実帽子です。以下の記事は「葬送のフリーレン」のネタバレを含みます。知りたくない方は、ここでご退出をお願い致します。「葬送のフリーレン」山田鐘人(原作)、アベツカサ(作画)『週刊少年サンデー』(小学館)連載中↓↓↓↓↓葬送のフリーレンのコミック15巻葬送のフリーレン15|書籍|小学館帝都での護衛任務に巻き込まれた魔法使い・フリーレン。影なる戦士、魔導特務隊と大陸魔法協会が集う三つ巴の舞踏会が始まる。物語は、想像の埒外の
最初にOP曲でも聴いておくか。最近のアニメの主題歌はオシャレだのう…さてフェルンと旅することになったフリーレン、しかしパーティーを組む事には否定的。まぁ時間感覚が違う他種族と共に暮らすのはやっぱ無理だろうなとも思うと同時に、でも人類は犬や猫と共に暮らしていけてもいるんですよね…そんなわけでフリーレンの時間感覚はやはり人類とは相入れないものではありましたが…人生の1/100、私でいうと5〜6ヶ月という期間になりますな。まぁ確かに半年あれば人は変わるのかもしれませんね。人生とは「長さ」でも