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『葬送のフリーレン』では、「千年以上生きた魔法使い」のフリーレンが、シュタルクに「クソババァ」とか「お婆ちゃん」と言われて不機嫌になる様子が笑いを誘っています。<『葬送のフリーレン』第61話「封魔鉱」より>シュタルク「・・・なんだよ?」フリーレン「頼りにしているからね。シュタルク。」「魔法の使えない私達はここではただの女の子だ。」シュタルク「女の子・・・?」フリーレン「私、シュタルクがクソババァって言ったこと忘れてないから。」シュタルク「すみませんでした。」フェルン「まだ根に持
前回の断頭台のアウラ名場面動画はパロディでしたが、今回は真面目に作りました。DomoAIの残りのクレジット消費しようと思ったのに、リップシンク0なのでクレジット消費も0でした^-^;;ということで、この動画程度では1クレジットも消費せずすべて無料範囲で作れたこととなります。(※DomoAIのRelaxモードは最強ですねw)本当は、この動画の90秒後から、フェルンやシュタルクが出てくるシーンへと変わっていくのですが、気が向いたら追加でフルバージョンを作りたいと思います。フェルンやシュ
再開が待ち遠しかった、今週金曜日から始まった2026年冬アニメ「葬送のフリーレン」2期#29を見ました。⚠️注意以下ネタバレ含みます。(公式サイトより引用)魔法を無効化する鉱脈の広がる洞窟の中で魔物に襲われ、無力になったフェルンがあんなに怯える姿を初めて見て、「フェルンもこんな表情するんだぁ」と新鮮でした。シュタルクが宿屋で再会したヴィアベルから引き抜きに遭っても「何処にも行かないよ」と答えた時のフェルンの嬉しそうな顔が可愛かったです。葬送のフリーレン(15)(少年サンデ
原作:山田鐘人・アベツカサ、監督:北川朋哉、構成:鈴木智尋、制作:マッドハウス。第35話神技のレヴォルテゲナウの村を全滅させた魔族、それは四本の腕で剣を自在に振るう強敵"神技のレヴォルテ"とその手下たちだった。フリーレン、フェルン、メトーデの3人は魔族探索のため森へ、シュタルクとゲナウは村民の遺体をノルム騎士団が引き取るまで村に残ることに。そしてそれぞれに、残忍な魔族たちが近づく。<雑感>日常の描写も素晴らしいが、やはり戦闘シーンは迫力があってたまらないものがある。