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仙台通いしている旦那さんと夕方待ち合わせのため自宅から何年ぶりかのバスを乗り継ぎ、久しぶりに仙台まで。山形駅からは、便利に何本も走ってるけど我が家から山形駅まで平日の日中はなんと一本。不便な郊外デス仙台駅到着2時。お昼を食べて、約束の時間まで駅ナカをウロウロ待ち合わせ場所は、仙台サンプラザホール一度は、参戦してみたいアーティストとして鈴木雅之のライブ初参戦です。17時半会場、18時半開演会場では、立ち見席の当日券販売してました。男女半々年齢層は、殆ど昭和世代。一緒に
1986年リリースです。元ラッツ&スター(シャネルズ)のリーダー、鈴木雅之の、ソロ・デビュー曲です。わりと歌いにくい曲で、これを歌いこなしたことで、歌のうまい歌手、と、いうイメージがついた気がします。チャート・アクションは最高15位でしたが、80年代の名曲には、なっていますね。作曲は、大沢誉志幸で、自身の「そして僕は途方に暮れる」と、似たような路線で、セピア色のサウンドの中を、別れた彼女への、男独自のやさしさとも、負け惜しみともとれるモノローグが展開します。わりと、幅広い層の人