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娘は6月末でサピを辞めることにして、6/28の組み分けテストを受けて終了となりました。最後のテストはもう本人のやる気もなく・・・「これは恐ろしい偏差値だろうな・・」と結果を見ることなく封印してしまい、そのまますっかり忘れていたんですが、さっきやっと思い出して、サピのマイページでテスト結果を確認。結果、偏差値は低いものの予想の範疇だったので、「まあ、高校受験までの5.5年の間に算数を頑張ろうね…」という気持ちです。その後、娘は今に至るまでほとんど勉強もせず、夏休みを絶賛満喫中。
ゴルファーにも辛い、スギ花粉症。アドレスに入ると、ツツーと鼻水が。くしゃみや目の痒みも辛いですよね。お薦めなのが、舌下免疫療法。減感作療法です。花粉症の時期には始められないので今頃がお薦め。毎日、錠剤を舌下に1分間保って飲み込むだけ。錠剤はスギ花粉の成分をギュギュッと固めたものです。年間を通してスギ花粉を大量に取り込むことで、身体をスギ花粉に慣らし、アレルギー反応を抑えるのが目的。私は旧世代の『シダトレン』という液体の薬でしたが、今は錠剤で簡便になりました。私は最高レベルの
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘←終了こんにちは。今日は、私の治療とは関係のないことを小3息子のことです。息子が、1年数ヶ月前から舌下免疫療法をやっていることを以前書きました。今年は花粉症がだいぶマシになりました『【息子】舌下免疫療法・シダキュア』2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から
「毎年花粉症がつらい…更年期になって悪化した気がする。体質から変える治療はないんですか?」と薬局でも聞かれることがあります。花粉症の治療薬というと、・抗アレルギー薬(内服)・ステロイドの点鼻薬・目薬などが中心。これらはどれも鼻水や目のかゆみなどの症状を抑える治療(対処療法)です。つらい症状を抑えるためには大切な治療ですが、「できれば体質から変えられたら…」と思う方もきっと多いですよね。そんなときに選択肢のひとつになるのが舌下免疫療法(ぜっかめんえきりょうほう)
これ、なんだと思います?ポメリー💎が、またやってしまいました子供の花粉症がひどいので、舌下免疫療法をしていて、シダキュアという薬を服用しているのですが、、、わたしが、毎朝テーブルに用意しておくのですが、たま~に飲み忘れていることがあり気付かないうちに、落としちゃったんでしょうね。ポメリーパパ🐻が、『あれ?ポメリー💎何食べてる』と取り上げたときには、時すでに遅し薬の欠片は、まったく見当たらず。わたしは外出中だったのですが、ポメリーパパ🐻がネットで調べたら、シダキュアの犬の誤飲騒動もあ
こんにちは!歳の差2児のママにくまるです。反抗期直前の11歳オモシロ息子とドレス姿でスーパーに現れる5歳娘そんなクセ強めな子どもたちと毎日ドタバタしつつ「子連れお出かけ攻略法」「ママに優しい便利グッズ」「ときめくキッズ服」を発信中フォロワー6万人のInstagramにくまるInstagram小学生の息子が舌下免疫療法を始めました!『11歳小学生の舌下免疫療法体験談』こんにちは!歳の差2児のママにくまるです。反抗期直前の11歳オモシロ息子とドレス姿でスーパーに現