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架純は騎乗位で果てたあと村井の上に重なり動かなかった。両肩が上下していて呼吸も荒い。「ハーハーハーハー」村井は上ずった情けない声で架純に「逝った?」と聞いた。架純もゼーゼー言いながら「逝ったよ」と言った。村井の上に架純が重なって、2人は繋がったまま抱き合い呼吸を整えている。3分ぐらいこの状態のままだ。すると架純が「あっ、外れた」と笑った。村井は「ちっちゃくなっちゃった」と笑った。たぶん、村井のジュニアが縮んで架純の下の口から抜けてしまったのだろう。その後、
20時30分過ぎに架純からLINEが来た「今から帰るね」その後直ぐにさっき一緒に居た雅恵さんからもLINEが来た「帰って正解!帰りに◯◯(私)さんのグループと会計で鉢合わせした、、」「向こうも変に私達の部屋を気にしていた感じだった。」「何度もトイレとか廊下で奥さんたちとバッタリ会ったりしたからもしかしたらバレてたかも」2人には架純の特徴を教えていたから架純には注目していたみたいそうか、良かった良かった・・・帰って正解!もう、危ないことはやめよう架純は予定通
岡田と佐藤さんと飲みに行った次の日の朝スマホを見ると岡田からLINEが来ていた。送信時間は3時16分写真が3枚と動画が2つ1枚目の写真佐藤さんが騎乗位で岡田が下から佐藤さんを撮影している佐藤さんが目を瞑っていて口が開いていて喘いでいる様子の写真2枚目の写真岡田と佐藤さんの結合写真岡田のジュニアが佐藤さんの下の口に半分入っている写真3枚目佐藤さんがフェラしている写真右手で竿を握り口に含んでいて上目遣いの写真1つ目の動画スマホを固定していて正常位でパン
雄貴が架純の口で逝った後休まず雄貴がソファーから起き上がり床に座っている架純を四つん這いにさせた架純「ちょっと休もうよ〜時間はあるんだから(笑)」雄貴「だめ!1秒でも長く架純と繋がっていたい」は〜っ、ここも私と違う私は1回果てると必ず休憩を挟んでいるセッ◯スはスポーツと言う人がいるが本当にスポーツそのものだ!架純の上半身をソファーに突っ伏させてバックの体勢か?カメラには雄貴の背中しか映らない雄貴が立膝になってやはりバックを始めた前後運動で架純を雄貴が突くた
優奈にサチさんとの関係を聞いていたがシラフだと優奈に言い負かされてしまう優奈の方が私より全然喋りが上手いても、今日は私も負けない(笑)私「優奈とサチさんはどっちが男役でどっちが女役なの?」優奈「なにそれ!ネコかタチかってこと?今どき男役とか女役なんて言わないよ(笑)そんなの教えな〜〜〜〜〜い(笑)」私はソファーに並んでる優奈を抱き寄せてディープキスをしながら右手で胸を揉みはじめた直ぐに優奈は反応して私の口の中に舌を入れてきて私の舌を弄んでいる私は右手で優奈のスカ
いろいろ思うこともありながらだんだんとこの距離感が楽になっている自分もいる。冷めてると言えばそうなる。自分から連絡したくなくなったし連絡が2週間あいてもよくなった。このまま連絡断とうかな...と思ってたけど最後のやりとりから15日目の彼の誕生日。おめでとうも言わないのもなぁとメッセージ送った。期待しないで自分が傷つかないように今までも意識してきたつもり。彼がやりとりの最中に家族と旅行、家族とご飯って言ってくるのにいい加減嫌気がさして"萎える"発言をしてから私の中の何か
日曜日18時35分ガチャ玄関ドアの鍵の開ける音がした扉が開くと架純が「ごめ〜ん、遅くなっちゃった」と笑顔で帰ってきた。この笑顔に癒される全てを許せるたとえ不倫してきていても私の元に帰って来てくれたのだから私は架純が帰ってくるだけで、それで良いんです私は娘のご飯を食べさせている途中だった架純は「話が盛り上がっちゃって、ホントにごめんね!」私「楽しかった?」架純「うん、夕飯まで帰るって言ったのにホントにゴメンね!」架純はデパ地下のお高いお弁当を2つ買ってき
※リアルタイムではありません。前回の続きです。シャワーを浴びてリビングでスマホを確認するとNさんからのLINE。「今日は楽しかったよ。また飲みに一緒に行ってくれる?」「私も楽しかったよ。また行こうね。でもキスはダメだよ」「手は繋いでいい?唇が可愛くて触れたくなっちゃった。ごめんね」私は、「あ、この人好きになっちゃダメな人だ」と直感的に感じた。「手を繋ぐのはダメですよ。好きな人と繋いでくださいね」と急に敬語で返信した。この人を好きになったら沼にハマってしまう。自分を戒めるためにも
佐藤さんとシャワーに入るといつものように佐藤さんが私の全身を洗ってくれる。ボディソープの匂いが佐藤さんの匂いと同じだ。洋服を着たまま抱きつこうとすると「匂いがつくよ、奥さんにバレるよ」と注意をしてくれる程の慎重な佐藤さんだが自分の匂いは鈍感なのか(笑)今日はベッドでも始めから喘ぎ声が大きい下の口もいつもよりも緩い気がする(笑)あっ、背中に引っかき傷みたいなものがある。たぶん、自分じゃ届かない場所なので後輩に付けられたもののはず私は何だか自分の物が後輩に内緒で奪
架純とのエッチが終わり私の隣で架純は寝ている架純に浮気相手の村井と別れろと迫ったらたぶん別れると思うしかし、心はどうなのか?村井と会わなくなっても心は村井に向いているかも知れないそして、会えない時間は余計に2人を燃え上がらせてしまうのではないか?そうなれば私に隠れてコソコソ会うだろう以前にも増して2人の愛は深まるかも知れない村井から架純を取り戻すにはやはり村井よりも私の方が上回らなければならない何を上回るか?それはエッチしか無い!冗談ではない幸いにも架純は
架純は智彦の愛の種をゴックンしたその直後のキスは智彦は拒否しなかったここが私と智彦の違いかなぁキスのあと智彦「僕の愛の種って苦いですね~初めて味わった(笑)」架純「そうだよ〜男の人ってみんな飲ませたがるよね〜でも、飲んだ後のキスは嫌がるでしょ!でも、女って男がクンニした後もキスしてるんだよ〜!(笑)」智彦「旦那さんも嫌がるの?」架純「嫌がる(笑)」智彦「僕は嫌がらないよ!」そう智彦が言うと架純にキスをした架純「今日、何回出した〜?(
セルフ用コンドームの作り方セルフ用コンドームとは男性が自家発電(オナニー)をする時に愛の種(せーし)が飛び散らないように、その後の処理を簡単にするものです。避妊効果はゼロですので勘違いしないで下さいね!準備物品・・・ティッシュ6枚作り方①ボックスティッシュのティッシュ6枚のうち4枚は半分に折ります残り2枚は半分の半分(1/4)に折りますこの時、愛の種の量が多い人は1/2のティッシュと1/4のティッシュをそれぞれ1〜2ずつ追加してください②半分(1/2)に折っ
佐藤さんと夜の戦いが終わっていつの間にか2人とも寝てしまった。モーニングコールの電話が鳴った。6時30分佐藤さんと初めての朝裸のままベッドに2人・・・でも後輩は既にこれを経験しているんだよなぁと考えたら私のジュニアがムクムクと大きくなった私は佐藤さんの耳元で「大きくなっちゃった」と言うと佐藤さんは「朝勃ちするなんて若い〜〜」と言ってベッドに潜り込んでお口でしてくれた。その後、騎乗位になって佐藤さんが自分で腰を沈めて私のジュニアを自分の中に入れて腰
昼食が終わり会社に戻った山本さんの席を通り過ぎる時に喫茶店のレジに置いてあった無料のアメを1個机に置いた背中越しに山本さんの「あっ」と言う声が聞こえたが私は振り向かないでそのまま通り過ぎた私が自分の席に座ると私の視界に山本さんが入った私が山本さんの方を向くと朝と同じ様にアメの袋を摘んで笑顔で左右に振っていたなぜ、私はこんな事をしているかと言うと美音ちゃんから山本さんと布能さんは「秒で抱ける」と言っていたからどんなものかと私も興味が湧いて取りあえず餌付けし
架純は村井との連絡をLINEからKakaoに変えていた。私はKakaoのアイコンを見つけトーク一覧を開くと「達也」しか登録してなかった。きっと村井との連絡専用だろう。達也は村井の下の名前。村井とのトーク画面が開くと見たくない写真が目に入った。私は、時系列で一番最初から見たいので写真には目を背け一番上までスクロールした。7月6日(水)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※達也10:26「今日からKakaoでよろしく」架純10:27(OKのスタンプ)達也
架純と村井のLINEメッセージを見た。絶望感?喪失感?虚無感?なんだろう、どれも当てはまるしどれも違う気がする。なぜ、怒りや憎しみは無いのだろう。不思議とこの感情は無かった。さらに、私のパンツは我慢汁で濡れていた・・・。今日は会社は早退したのだが、喫茶店で時間を潰して普段通りの帰宅時間に帰った。架純には早退した事は内緒にした。自宅に帰ると架純はいつも通り笑顔で迎えてくれた。この笑顔はもう私だけのものでは無いんだ・・・キスはしているもう、エッチはしたのだろ
月曜日、会社で仕事をしていると部長に会議室に呼ばれた。同じ職場の美和さんもいた。美和さんは架純と同期入社の女性で、既婚で娘さんが1人いる。部長から「来週から◯◯君(私)には✕✕さん(美和さんの苗字)と一緒に△△会社を担当してもらいます。今、✕✕さんが担当してるんだが、来週より現場の◯✕に出向いてもらうので、◯◯君にサポートしてもらいたい」との事だった。私の今の現場は明日で終るので、部長に木曜日に休みを貰った。また、現場が遠いため社用車も借りれるが、今日から使用して良
架純と村井が別れた経緯は分かった私は、淡々と話してくれた美和の気持が気になった美和はどんな気持で私に話してくれたのだろう美和が架純の話をする事で私が美和に別れを切り出すかも知れないと美和も思っているだろう私は「だいたい分かった、ありがとう」とお礼を言うと美和「で、どうするの?架純は村井君とは別れたけど智彦君とは継続中だよ!そろそろ、言っちゃえば?浮気するなって」私「それは、私が美和と浮気してるって言うって事だよね」美和「それは◯◯(私
木曜日明後日のクリスマスイブは美和のお家にお泊り!今日は美和がお弁当を作ってきてくれた最近、旦那さんが当直で朝いない時は私にお弁当を作ってきてくれる2人でおそろいのお弁当を食べるのはさすがに周りの人に疑われるので、私と美和のオカズは変えてある。味も私好みの濃口!私は北の出身で味つけは濃口の醤油ベース美和は西の出身なので、もともとは薄口の出汁ベースだった。なので最初は食べ物は合わなかっったのだ。以前は美和「美味し〜い」私「薄っす!全然味がしない」または、私「美
ここに至るまでのそもそもの原因は私にあったことその後の対応の酷さでしなくてもいい夫婦崩壊を招いたことにようやく私は気付いたバカじゃないの私…それで夫のことなんかどうでもよくなっちゃって…たまたま目の前に現れた見せかけだけの”俺様”に惹かれちゃって…改めてベッドを見て思い出した夫は普通の…というか優しいSEXだった…でも彼はとても激しくて…私の身体を開発していって…SEXは気持ちいいんだって知って…
優奈のショーツの中に指を入れると既に大洪水だったしかも、下の口の唇がいつもより膨らんでいるような感じもした私は一気に指を2本入れて高速で出し入れをしたすると、優奈の喘ぎ声も激しくなり「逝く、逝く、逝く・・・アッ、アッ、アッ・・・」ともうすぐ逝きそうな感じだったので私は指を止めた優奈「止めないで・・・」私はまたゆっくりと指を出し入れした優奈「あ〜ん、もっと速く〜!」私は徐々に指を速く動かしていく私「サチとしてる所、見せて〜」そういって優奈にディープキスをした優奈
月が変わり美和の有給消化も終わると名簿上からも完全に美和の名前は消えたもう、同僚や部下では無くなったのだホワイトボートから美和の名前が消えているのを見ると再び淋しさが込み上げてきた午後から仕事現場に行くと島田がいた島田「お疲れ様です」私「お疲れ様、久しぶりだね」島田「松岡さん優秀だから任せっきりでも大丈夫なので(笑)」島田は「大事な話が」と言って島田と私は島田の車に乗った島田「美和と別れました」私「なんで?・・・」私は島田の突然の話にそれ以上言葉が出なかった私
架純は本当に気が付かないのか?分かっていて気が付かない振りをしてるのか?架純は「飲み物持ってくるね」と言って立ち上がりキッチンの方に向うと男も立ち上がり架純の後ろから抱きしめた架純「えっ、なに?どうしたの?」男は架純を後ろから抱きしめて「架純さん好きです」と言った架純「だめだよ、私結婚してるんだよ」男「関係ないです、架純さんも村井さんと付き合ってるじゃないですか」架純「違うよ、付き合って無いよ!違うよ!」男は架純をくるっと自分の方に向かせた男は架純を抱きしめ
今日から私の部署にアルバイトの女性がメンバーに加わった雰囲気として若い頃の西田尚美さんに似ているなのでここでは西田さん(仮名)としておく西田さん35歳、独身身長170cmの長身だ笑顔も素敵で明るい感じの女性だった好印象!取りあえず渡部係長に付いてもらって内勤を覚えて貰うことにした私が自販機コーナーで休憩していると総務の小山田がやって来た小山田は「西田さん気をつけなよ!」と私に言ってきた私「なんかあったの?男女トラブルとは聞いてるけど、本人からは何も
暫くボーッとしていた私だが架純と雄貴の行為を見て簡単に割り切れるものではなかったまだ16時か・・・私は店を出てサチのアパートに向かっていた「サチに癒してもらおう」そう考えていたのだ自分が浮気をしているくせに架純が浮気をしたからってそれが何なんだよ!・・・って自分に言い聞かせてもやっぱりワガママなんだよね〜独占欲が強いのかな?心の何処かに私だけのものでいてくれって思ってるんだよね〜あ〜もっと性欲が強ければ・・・↑そっちかよ!(恥)電車に乗ってもうすぐサチの
「ただいま~!」「お帰り。遅くまでお疲れ様」残業で深夜に帰ってきた私を夫は優しく労わってくれる「晩御飯いらないって言ってたけどどうする?食べるんなら温めるけど」「あ~…大丈夫!お風呂入るね」そう言いながら寝室に行き着替えを持ってお風呂場へ「ふぅ…」湯船に浸かって目を閉じる今日も気持ち良かったな…やっぱ身体の相性抜群だな…さっきまで愛し合っていた彼とのことを思い出す残業なんて真っ赤な嘘仕事が早く終わった日は上司である彼に
会社に来ると私が考えた人事案を急に思い出したこの人たち全員私が移動先を決めたんだ知り合いから全く話した事の無い人まで私が決めたんだちゃんと考えた人から住んてる所で決めた人まで正直、適当?とまでは行かないが簡単に決めた人もいるやはり優秀な人から決めていくのでそうでない人は残った所になるでも、その人達にも人生がある生活もかかっている私は急に罪悪感が芽生えてきたやっぱりもう一度やり直そう東海林さんに言って期限を延ばしてもらおう私は誰もいない事を確認して自販機のそ
1人で駅までの道を歩いていると星空の下色々考えてしまうここ1年以上人生でこんなに女性にモテた事は無かったと言うよりベースは非モテ男子なので夢を見ているようだったしかもこんな私が不倫したり若い女性とエッチできたりなんて・・・改めて考えてみると信じられない事だよね!私のもとから一人去り、二人去り・・・もう、このモテ期バブルは終わりに近付いているのかも知れないいい夢だったもう、1人の初老として生きて行くのだろうかもう少し夢を見ていたかったでも、架純や会社に
架純は口でさせてくれなかった私は架純を抱きしめながらディープキスをして私のジュニアを架純の下の口に挿れたん?緩い?いつもの締め付ける感じが・・・無いさっき見ていた架純と智彦の動画では確かに智彦のジュニアは大きかった長さと言うよりは太さだ架純が握っても親指と人差し指が付かないと言っていた架純も「旦那より大きい」「旦那より太い」と言っていた今日、エッチしていたから緩んでいるのか?この前エッチした時は何にも感じなかったのだが・・・もう、智彦のジュニアは架純の下の
朝、架純が保育園のお便りを見せてきたそれは、「クリスマスお泊まり会」と書いてあり、保護者が企画した内容が書いてあった。架純「あーちゃん(娘)と参加してみようかなって思ってるんだけど」私「いいんじゃない?僕も?」架純「行きたい?」私が、ここで「行きたい」と言ったら架純はどんな反応するのか?私「たまには行ってみようかな?保育園の行事って、ほとんど行ってないから」架純「あっ、行く?男の人も良いか聞いてみるよ」架純は全然動揺していなかった予想と違った反応に私が動揺