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自宅療養期間中のお話。サンバーに…水温計、油温計、油圧計のスポーツカー御用達の3連メーターの取り付け。(セガレに「サンバーに付けないで、FDに付けろ。」って言われそう。FDは、追加メーター付けません。純正っぽさにこだわってますので。)冬場のスノー林道とか…近所のお山で遊ぶ時とか…結構、エンジン回して遊ぶので…エンジンコンディションが、気になってたんす。モノは、だいぶ前に購入してて…オートゲージの電気式のメーターです。ステッピングモータ式なので、オープニングが有るタイプ。た
青空と夕空、どちらに惹かれる?▼本日限定!ブログスタンプどちらでも天気が良ければ綺麗よね。今日も良い天気でした。先日冷却スタンドを作った時に古いノートパソコンの画像ファイルを少し確認していたら懐かしいの見つけました。これは今のサンバートラックの前に乗っていた今のよりちょっと古いサンバートラック。今のも平成18年式で十分古いのだけど、これは平成13年式と更に古い。多分まだ次のユーザーが現役で使っています。(笑)田舎じゃほとんどの人が軽トラがメインですからねぇ少々古くても重宝してますよね
時間が有るので、リハビリ兼ねて。サンバーのエアコン修理。微量にエバポレーターから漏れてるのを放置して、ガス補充で誤魔化してた案件。(この記事は、自分の整備覚え書きも兼ねてます。)せっかくの空き時間だから、有意義に。で、さっそく分解。助手席側ダッシュボード下をバラします。すでに外れてるけど…内気、外気切り替えのダクトを外します。ホコリだらけ…外気導入側のフィルターもホコリだらけ。エア吹き。うちのサンバーは、内気側のフィルターが付いて無いから純正フィルター取り付けキットを
前回の水温計に続いて…油圧計と油温計のセンサー取り付け。センサー取り付けをする為に…オイルブロック(サンドイッチブロック)なる…オイルフィルターの間に挟む部品を取り付ける必要から、ついでにオイルクーラーも付けてしまおうかと…。車両を見渡し、検討するも。。。取り付け位置がなかなか決まらなくて。最終的にワイドの15段、厚み50mmに決定。荷台取り付けフレームの間に正立で。取り付けステーは、得意のアングルから切り出して、形にしました。昼間は、暑くてやる気が。。。夕方、少し涼しく
今日の大田市の天気。曇り時々晴れ。家内愛車スペーシアギア鉛バッテリーが弱っていたので、「メモリーバックアップ」をしながら交換。選んだバッテリーは過度に高価な物は避け安心の国産GSYUASA品!アイドリングストップ車のバッテリー寿命は一般のガソリン車より短く2~3年との事。こまめなチェックが必要です。続いて当方愛車サンバートラックエアーエレメントの交換。エアーエレメントボックス内は吸気口から入ってきた錆びで一杯に?ボックスを取り外
うちのサンバートラック(TT2)は、エバポレーターに微細なクラックが入って居て、エアコンガスが少しづつ漏れてまして...大体半年位で、エアコン効かなくなるんです。お暑くなって来たので、恒例行事化してる?エアコンガス補充を…自宅療養で時間も有るし。頭と手先のリハビリ兼ねて…。まだ、少しガス残ってるみたいですね。これでも、ほとんど冷たい風出て来ないけど…ちなみにマニホールドゲージとバキュームポンプのセットで、1万2千円位で購入出来ます。古い車乗ってて…毎年作業依頼してるなら、数回
昨日から寒くなりましたね。小雨も降って完全に冬の空ですわ。こちらは雪だと少し気分的に雨よりはマシ?ですが寒いのには変わりないですね。今日は晴れで昼間は暖かくなりそうです。先日の仲間のTMちゃんの船外リガー艇の動画UPしました。走行は2回目で進水式ではどないしたん?みたいな状態でしたが少し改善された様です。https://youtu.be/UpvB5iYvnFc船体の調整からですのでエンジン調整は先ですね。まあレースに出てることでもないですしノンビリと
3/9(月)今日も良い天気です昨日暗くなるまで庭木を全部短く切ってスッキリと南側中央部駐車場出る際、木が覆っていて右からの車が見えないバッサリと南西側ここは2.5m程の高さでジャングル状態をここもバッサリ入口門横も西側は15m程切って寝せた状態これもすごい量に離れ前にあったゆず2本もスパッと最大の難敵びわの木一本が三本に2Fの屋根を超える高さこの量を廃棄するのも一苦労ださすがに軽トラ復活させないと厳しいです
◆リコール情報・ダイハツ「ハイゼットトラック」などダイハツ工業は7月16日、「ハイゼットトラック」と、OEM供給するトヨタ「ピクシストラック」、スバル「サンバートラック」の計29万8748台のリコールを国土交通省に届け出た。対象車両の製作期間は2021年12月3日~2025年7月4日。これまでの不具合件数は27件となっており、事故は発生していない。不具合はバッテリー端子締結ボルトにおいて、マイナス端子の締結構造の設計検討が不十分なため、走行時に巻き上げられた水分等が滞留することで締結