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今回は、一都三県の高校別の現役進学率(2026年度)について記載します。先週、受験関係者の間で毎年話題となる『サンデー毎日』の「現役進学者数」特集号が発売されました。今年も各高校の進学実績を読み解くうえで貴重な資料となっています。取り急ぎ、一都三県の高校の実績について、データ化し、昨年と同様、一覧表にまとめました。対象高校は174校で、主な高校で掲載がなかったのは、浦和第一女子、大宮国際中教、お茶の水女子大附属、筑波大附属、日比谷、富士、麻布、多摩です。日
今回は、高校別の現役進学率(2025年度・入学時偏差値との相関)について記載します。今まで何回か記載してきたので、詳細は省略しますが、これまで取り上げてきた現役進学率と、入学時の偏差値を比較してみます。今までの表に入学時の偏差値を追加しました。(右2列)です。「四谷偏差値」は2019年当時の四谷大塚の偏差値(合格率80%)です。2020年度の中学受験案内(晶文社)から取得しました。※共学の場合は男子偏差値と女子偏差値の平均(切り捨て)としています。「高校偏
このブログには何度も書いているとおり、私はエックスを見ないから彬子女王の炎上というのをあんまりよくわかっていなかったのだが、週刊誌を読む私は、「週刊文春」の青木るえかのテレビ評が「日曜美術館」について書いているのを読み、おおよそのことを把握した。「今いちばん陰謀論が熱い皇室関連。「〇〇殿下は実は妃殿下の不義の子」みたいなのをまことしやかに語る大学教員とかいて他人事ながら心配になる。そこへもってきて先般の皇室典範改正で「麻生太郎が三笠宮がらみで暗躍して天皇の外戚になろうとしてる」説などが燃え盛り
こんにちは。作家の中野翠さん、ご存知ですか?私が二十代の時に大好きだった作家さんで、今でもたまにサンデー毎日の連載を読んだりします。偶然、マンションのポストへ行く廊下に葉書が落ちていたので、葉書を拾って受付に届けようと思ったら、それが彼女宛の試写会の案内でした。「チャップリン」の映画だったようです。彼女は映画の批評もよく書いています。うちのマンションはセキュリティがしっかりしているので、彼女の部屋を訪れたりすることはもちろん出来ません。ファンなので、怖くて出来ない😂でも、近くに味方