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ミネラルたっぷりの海の幸ネタこの夏もオホーツクの、海の恵みを持ち帰るミッションこの夏も来ましたっ!〝常呂漁協直売店〟常呂といえば、ホタテ養殖発祥の地。サロマ湖で獲れたて肉厚ホタテがざっくざくホタテが、直売価格で買えるのが醍醐味それでも、ここ数年でどんどんお値段は2,3年前に、売店横にキレイなトイレもできて、ここでトイレタイムもおかげで、お買い上げのち、札幌へ向かってGOーーーサロマのホタテ、一番旨みが増すのが「夏」札幌までの長距離300キロ超を走っても、ホタテは活き活き満喫
オホーツク海岸に沿ってR238を南下し、湧別町までやって来ました。いつの間にか空は雲って、天気が怪しくなってきましたが、「道の駅かみゆうべつ温泉チューリップの湯」と隣接した「百年記念公園」へ立ち寄ります。ここではカワイイ小便小僧さんがお出迎えしてくれました。公園には、廃線となったJR名寄線・湧網線の旧中湧別駅の一部が当時のまま保存されています。プラットホームやレール、ラッセル車と緩急車2両が静態保存されていて、ホームにはレトロな駅名票や時計などが残り、当時の
2週連続で北海道の道東に行ってきました。最初の週は昨年行けてなかった場所を釧路空港から入りました。どうして同じ場所に2回と言うと自然がいっぱいで原生林が広がってるから何故か惹かれました。まずば開陽台。この何もない雰囲気がたまらない。春国岱(しゅんくにたい)にも行ったのでが、入り口までしか車が入れず、ハイキングコースになっているようです。全く人がいなかったので怖いので諦めました。きっと原野が広がり野鳥の楽園があるのかと。前回も行きましたが納沙布岬へ。強風で人も少なく北方領土も今回は見え