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NintendoSwitch2を快適に遊ぶためのオレ環境を紹介する第3回目、今回はサラウンド環境を実現するためのアンプとスピーカー周りを見ていくとしますずら。関連する記事はこちらからどうぞ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー>NintendoSwitch2のプレイ環境>NintendoSwitch2のプレイ環境(スイッチ2本体設定編)>NintendoSwitch2のプレイ環境(アンプ・スピーカー設
ホームシアターというと、それなりに広いリビングか、専用室が必要というイメージをお持ちの人もいると思いますが、ワンルームの一人暮らしや屋根裏部屋などのちょっとした空間でも、いくつかの方法で実現可能です。そのときにポイントとなるのは音響システムをどこまで求めるかです。ホームシアターの魅力の一つに『映画館のような、移動感・立体感がある音響を味合うことができる』というものがあります。これを画面の近くの前面にサウンドバーを置いて疑似的に再現する程度にとどめるか、物理的にちゃんと横や後方までスピーカー
QSCQ-SYSNV-32-HでHDMI音声8chを取得する話です。毎度触るたびに驚かされるQ-SYSですが、今回はNV-32-HをCoreモード起動させHDMI7.1ch(8chリニアPCM)音声のディエンベデッドを行ってみます。BDプレーヤのHDMIオーディオ出力をPCM固定にし、ホールや多目的スペースの7.1chサラウンド対応に使える手段かと思います。※ビットストリーム伝送を軸に考える話は以下。結局、AVアンプであれ業務用デコーダであれストリーム識別の影響の音声頭欠けは免れない