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昨日の実戦で、後半に「3R3」を打ちました。3回目の実戦でしたが、楽しかったものの、時間が短かったこともあり、もっと打ちたい気持ちが膨らみました。そこで、今日は、いつものように午後1時過ぎにホールに行って、「3R3」の空き台があれば、実戦をすることにしました。空いていなかったら、すぐ家に帰ってきて、公共体育館のランニングコースで走ることに決めていました。午後1時過ぎ、入店して1円パチの甘海コーナーに行くと、なんと「3R3」が2台とも空いていました!お客さんがかなり少なくて、
前回、跳ね橋部隊のパトロンであるチャーリー、そして彼を仲介役としてオーストラリア大陸を繋げる依頼を出したザ・プレジデントと出会ったサム。サムはこの依頼を承諾し、これからオーストラリアでの長い配達の旅が始まります。オーストラリアにはアメリカにはいなかった新種のBTも。これまでBTには視覚がなかったはずなのに、こいつは目を光らせながらサムを見つけ襲ってきます!ピカーン基本的にオーストラリアでもアメリカ・メキシコとやることは大きく変わりません。
前回、フラジャイルがリーダーを務める跳ね橋部隊に勧誘されたサム。タールマンやドールマンといった新たな仲間も加わりました。ルーが死んでしまった悲しみをまだまだぬぐい切れない状況ですが、サムも少し前向きに旅を続けていこうといった姿勢を見せてくれてひとまず安心です。ドールマン「サム私も連れて行ってくれ」ドールマンは今後ずっとサムに引っ付いて旅を共にします。先のメキシコではサムだけの一人旅でしたから、こういったお喋り相手が増えるのは賑やかになっていいですね。
前回、ザ・プレジデントの目論見を阻止したサム含めた跳ね橋部隊のメンバーたち。これにてついに一息つけるかと思いましたが、まだヒッグスという決着を付けなければならない男が残っていました。彼はラスト・ストランディングを画策し、その鍵になるトゥモロウを攫っていきました。ヒッグスを追いかけるためサムは今日も奔走します。そのヒッグスがいるビーチに向かうため、まずはサムの家に戻る必要があります。その道中にかかる曲が……“tothewilder”キター!!!P
前回、衝撃の事実を突きつけられたサム。なんとこれまで共に旅をしていたと思っていたルーの正体が、実はサムが見ていた幻だったということが判明しました。多大なショックを受けるサムでしたが、何とか悲しみを乗り越え今日もオーストラリアを繋げるため歩き続けます。もう少しでオーストラリアを全て繋ぐところまで来てますしね。そして、出ましたニール戦。今回で3度目なので、前作に倣えばこれで最後の戦いとなるでしょう。戦いの模様は割愛。ここから先はこのニ
前回、メキシコを繋いだサムは帰路につくことに。しかし、帰り道の途中でサムの家は謎の武装集団に襲われ、ルーが死亡してしまうという悲劇が起こりました。そんな中、次のチャプターへと進みます。2章ルー1か月後え?もう1ヶ月経ったの!?おや、ゲームスタート時のあの場所ですね。しかし、そこにはもうルーの姿はいない。おっ、前みたいに自殺しちゃう?自殺しちゃう?バーンッ