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こんにちは※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日は幼虫の写真を貼っています。※カブトムシ飼育2年目のほぼ初心者です試行錯誤の過程を記録しているだけですので、あまり参考にはしないでくださいアドバイス等あったらぜひお願いします我が家で飼っている6匹のカブトムシ『【カブトムシ記録】第三世代、すくすく成長中!』こんにちは飼っているカブトムシの、久しぶりの記録です※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日は幼虫の写真を貼っています。※カブトムシ飼育…
昨日段ボールの裏で前蛹になっていたアオムシが、無事にサナギになっていた。きれいな緑色のサナギだ!夢中になって葉っぱを食べていくうちに、隣の葉のサナギと頭をゴッツンコして怒る、という、ドリフなみのコントを見せてくれたアオムシ。そのうちの一匹が、昨日のうちにガットパージをしていたらしい。ガットパージとは、サナギになる前に体内の余計なものを排泄する行為である。ガットパージをすると、もう葉っぱは食べない。うろうろと歩きまわり、サナギになる場所を検討し始める。キッチンペーパーを敷いて
今月入ってから休みの度に病院で検査、釣りにも行けず、知らぬ間に肌寒くなる、ようやく検査が一段落し、半日と丸1日の釣りへ、初日半日釣りは迫間浦の宝成さんでイカ狙い、西風かなり、強く時折爆風レベル、投げらる方向が限られるなか、今季初エギングはアオリイカとコウイカ一つづつ😊一旦玉城へ餌を買いに戻りオキアミと激荒と丸貝を仕入れて再び五ヶ所へ、風呂入って味平で飯食って、天気予報みながら明日の準備、翌朝4時に目覚めると寒い、寒すぎる、5日ほど前は暑いくらいやったのに、なんなんこの変わりよう、体おかしなる
こんにちは※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日は幼虫やサナギの写真を貼っています。※カブトムシ飼育2年目のほぼ初心者です試行錯誤の過程を記録しているだけですので、あまり参考にはしないでくださいアドバイス等あったらぜひお願いします前回のカブトムシブログ『【カブトムシ】人工蛹室を作ってみた』こんにちは※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日はサナギの写真を貼っています。※カブトムシ飼育2年目のほぼ初心者ですアドバイス等あった…ameblo.
こんにちは※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日はサナギの写真を貼っています。※カブトムシ飼育2年目のほぼ初心者です試行錯誤の過程を記録しているだけですので、あまり参考にはしないでくださいアドバイス等あったらぜひお願いします我が家で飼っているカブトムシの話です。前回の記事はこちら『【久しぶりのカブトムシ】蛹化はじまる&土の上でサナギになりそう』こんにちは※虫に関するブログですので、苦手な方はご注意くださいね特に今日は幼虫の写真を貼っています。※カブトムシ飼育
アゲハチョウの幼虫庭の木に幼虫が見つかりました。最初は黒っぽい色で、鳥の糞に擬態していると考えられています。成長すると緑色になり、その後サナギになり、それから成虫となります。毎年この木に見られます。蝶は生まれた場所を覚えていて、その場所に卵を産みにくるようです。ちなみに、アゲハチョウは、柑橘系の木に卵を産みつけ、幼虫は、その葉を食べて成長します。我が家では、サンショウの木とスダチの木に毎年見られます。
突然の虫の話なので、苦手な方は読まないようお願いします先日アゲハ蝶のサナギをもらったのですが全く動きません。指で優しくツンツンしてみてもなんの反応もない。4日ほどそのままにしておいたけれどなんだか様子が変だなと思い始め…色々ネット検索をしてみると、アオムシはなんとハエやハチに寄生されていることがあるらしいそして寄生されたサナギには黒い点があるとの情報!!我が家のサナギをよくよく見てみると…ある!!!!画像でるので苦手な方はご注意ください↓↓↓結構小さい点だけ
https://www.nhk.jp/p/dramatic/ts/QJ6V6KJ3VZ/episode/te/7JLNQP8XMN/わたしはチョウになる〜青虫くんの大冒険〜-地球ドラマチックアゲハチョウの幼虫“青虫くん”。ある嵐の晩に、住みかであるレモンの木から落ち迷子になってしまう。アリやクモ、そしてカマキリなどさまざまな生物と出会いながら、湿地帯を抜け、芝生というジャングルに挑み、灼熱の砂地を乗り越えていく。はたして、ハラペコの青虫くんは無事に元の木に戻り、チョウになることができるの
去年8月、コーカサスオオカブトの幼虫を買った。『息子が衝動買いしたもの』\アメトピ掲載ありがとうございます/『夏休み何が1番楽しかった?』お盆休み、カレンダーが良すぎて今年はとても長かった。「夏休みは何が楽しかった?」と息子に聞…ameblo.jpコーカサスオオカブトの幼虫期間は、1〜2年。夫が温度管理に気をつけながらお世話を続けて、まもなく1年が経とうかという7月のある朝。事件勃発朝起きた息子が、「幼虫!幼虫!」と騒ぎ出したかと思うと、夫の叫び声が聞こえてきた。なにごとだ!