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ドイツに来て半年経過した2024年2月、子供達が通うインターナショナルスクールでは1週間のブレイクがあった(「スキー休暇」という名目で毎年ある。その時の旅先、スペイン・バルセロナの思い出を振り返り。旅程は次のとおり1日目ドイツ⇒バルセロナ2日目バルセロナ観光サクラダ・ファミリア、グエル公園等(←今回ここ)3日目バルセロナ観光ボケリア市場、ミロ美術館等4日目バルセロナ⇒ドイツ前回の記事は、美味しくて頼みすぎたレストランについて。『【バルセロナ旅③】タパスメニューは3
生涯を建築士として生き抜いたガウディの処女作は未完のものも含めると1867年ごろの産業コロニアだといわれているこの仕事でマタロ協同組合の教師ペピタと知り合った。これが初恋であった。しかし、成婚に至らず、その後一生独身であった1878年4月に建築士の資格を取得当時のバルセロナ建築高等技術学校校長で建築家のアリアス・ルジェン(エリアス・ロジェント、)は、ガウディについて「彼が狂人なのか天才なのかはわからない、時が明らかにするだろう」と言ったと伝えられる同年、ガウディはパリ万国博覧会に
今日はガウディ祭りになってまして、午前中はサクラダファミリア・グエル公園。午後はカサ・バトリョを見学します。地下鉄に乗って移動しました朝ご飯など付いていませんのでパン屋さんで飲み物とパンを買って食べてからサクラダファミリアへ入ろうサクラダファミリアなど、観光名所は基本的に事前予約が必要なので日本から予約して行ってます良い天気だパンの値段は3~5ユーロ台生ハム入りだと1個1000円ぐらいでした。飲み物も3ユーロぐらいでサンセバスチャンより高いけど日本より少し
この日はサンセバスチャンから電車でバルセロナへ移動します。しかし電車の故障かなにか私にはわかりませんが、途中までバスで移動してから電車に乗り換えるよう朝の7時ぐらいでこの暗さしかも人気も無い歩いて駅まで向かう事の宿でしたので、荷物を押しながら向かうサンセバスチャン駅だ駅の地下にバス乗り場があるようで、行ったんですけど何処から出発するかよくわからない娘が色々聞いてくれたんですが多分ここだというレーンに並ぶなんやかんやでバスに乗り込み、電車乗り換えの駅まで行って電車に乗っ