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・麺屋我論@新宿三丁目「特製醤油¥1,200」「ランチライス¥0」ずっと存在は知っていましたが、カネチとSUSURUさんがこちらに来ていたので、ようやく決心して訪問。ゴールデン街にあるが初めて通った場所でした。平日12:50に来店。店内は1組2名のみ。バーのような薄暗い店内。食券購入しスタッフに渡すとランチはライス無料との事で仕方なく。待つ事6分で着丼🍜具はチャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔、きざみ玉ねぎ、糸唐辛子、メーカーズマーク煮卵といった構成。スープは無化調で
仕事で息切れしており、ブログの更新がかなり遅れてます。時間差投稿になります。白鷹町でとある行事がありまして、近場にあるコチラで昼食を頂きました。中華菜苑真櫻さんデス。ホテルキャッスルにあった櫻果林で働いていた方が店主とのこと。コレは期待が高まります💪では、ワタシのから。担々麺ランチ1200円自動的にセットメニューになるのかな。単品オーダー可能かどうかは不明。一応、お初なのでお店の方針に従います。では、頂きまーす🙏先に言っときますね。コレ、かなり旨いっす👍まろやかク
新宿文化センターでコンサートを聞くために西武新宿駅北口付近から明治通りとの交差点を経て新宿文化センターまで15分ほど歩いた(5月6日水・祝)。途中の明治通りとの交差点(石造りの日清食品東京本社ビルあり)から新宿文化センターを通り抜弁天(厳島神社)に至る通りは「文化センター通り」と呼ばれている。一方、西武新宿駅北口付近からこの明治通りとの交差点までのまっすぐな通りは「花道通り」と呼ばれている。歌舞伎町とラブホテル街の境界線になるが、新宿の裏街道と呼ぶべき風景が盛りだくさんだ。東京美
真昼のゴールデン街はセットのようです「世阿弥」「月に吠える」「クラクラ」の看板ホテル街の一角中島新宿能舞台新宿歌舞伎町春画展WA喜多川歌麿『願ひの糸ぐち』より部分大判錦絵寛政11(1799)年浦上蒼穹堂蔵『はじめにSmappa!Groupは、2025年7月26日(土)~9月30日(火)の約2か月間にわたり「新宿歌舞伎町春画展ー文化でつむぐ『わ』のひととき」を開催します。本展では、浦上蒼穹堂代表・浦上満氏の春画コレクションの中から、菱川師宣、喜多川歌麿、葛飾北斎、歌川国芳など
5月10日から6月19日まで新宿・歌舞伎町ゴールデン街G2通りフラッパーギャラリー「猫♪ボン♪自由」展に参加します。木村黙尊渡辺つぶら西川芳孝フラッパーコレクション成田朱希斉夢秀マロンフラヌール猫明神像石粉粘土・アクリルガッシュ2026年W17✕H15✕D17cm左後ろ足は蓮の花に乗り蹴り上げた右後ろ足は月を土台にすることもこの他に、平面作品「猫明神図」を出品します。今晩は菖蒲湯に入ります。柏餅はもちろんいただきました~私は