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1月17日の昼は比較的暖かく、暖かい日差しを浴びながら散歩を楽しみました。日が影ってくると急に寒くなってきたので、近所の居酒屋へ駆け込みました。一杯目のビールやはり一杯目はビールです。昼間は暖かったですが、冬なので、さすがに夏のようにグッと飲むことはできません。少しずつ飲んで、炭酸のシュワシュワ感を楽しみました。お通しの南蛮漬けビールの後にお通しの小さな南蛮漬けが出ました。爽やかな酸味でビールが美味しくなりました。添えられているタマネギとニンジンが意外に美味で、シャクシャクした歯応えが楽
先日、福岡今泉に今月オープンしたばかりの「博多のうお焼き喜水丸」のランチに行きました。カウンターに座ってうお焼き定食(並)をオーダーするとサラダ、梅酢ご飯、汁物、薬味がセットされる。そして、刺身で食べられる鮮度の良い魚を、魚の旨みを最大限引き出す為に、余分な水気を脱水し臭みを取り、北海道産の最高級昆布で昆布締めをして、熟成させた魚を焼き肉のようにロースターで焼いてくれる。食べやすいように一口大にカットもしてくれるのです。鯛、ブリ、焼きゴマサバ、マグロの赤身、帆立、焼き野菜3種。焼き加減も丁度
【概要】焼き魚と刺身は、ともに日本人の食卓に欠かせない魚料理ですが、カルシウムの観点から見るとその含有量には大きな違いがあるといわれています。一般的に骨まで食べられる焼き魚のほうがカルシウムが多いとされますが、その理由はなぜなのか。また、実際の数値や研究データはどのように示されているのか。本記事では、海外および国内の研究や論文データ、そして日本の公的機関が公表している食品成分表をもとに、焼き魚と刺身のカルシウム含有量を比較しながら、その背景や摂り方のポイントを詳しく解説します。焼き魚