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こんばんは今回はじめて採卵をしたのですが、採卵前はけっこう不安な気持ちで採卵周期の治療をスタートしました実際採卵を終えてみて、振り返るとそんなに不安に思わなくても良かったじゃんと思う気持ちとそら大変だったわ、不安だわと思う気持ちのどちらの感情もありますなので備忘録的にも、ざっくり、今回の採卵周期についてまとめてみようと思います(今日もいつも通り長くなります!すみません!笑)まずは今日は自己注射について以前のブログでもちょっと書いていたのですが『D4初の自己注射【採卵周期①】』こ
お久しぶりのブログですこれまでずっと低刺激の加藤レディスクリニックへ通っていましたが、なかなかPGT-Aで正常胚が得られず、杉山産婦人科へ転院しました。『セカンドオピニオンへ』今日は夫と一緒に、セカンドオピニオン目的で新宿にある杉山産婦人科の初診へ行ってきました!噂どおり院内はとても綺麗で、受付にはコンシェルジュの方も多く、患者とい…ameblo.jpリセットが来て本日D3。前周期はお休み周期だったため、久しぶりの通院、そして杉山での初めての採卵周期がスタートしました!午前中は出社し、
採卵で使う注射薬、「レコベル®」と従来薬に違いはある?体外受精(IVF)では、より多くの良質な卵子を育てるために「卵巣刺激」を行います。その際に使用される代表的な薬剤のひとつがFSH(卵胞刺激ホルモン)製剤です。今回は、2025年に発表された最新の国際共同研究をもとに、「レコベル®(フォリトロピンデルタ)」と「ゴナールエフ®(フォリトロピンアルファ)」の違いについて分かりやすくご紹介します。そもそも卵巣刺激とは?自然妊娠では通常1個の卵子が育ちます。一方、体外受精では複数の卵子を
前回のPPOS法での採卵がまさかの結果に終わり、翌周期はショート法で採卵することにした。通算10回目の採卵(転院してからは8回目)となる。生理2日目から、ゴナールエフ225単位を10日間+ブセレリン点鼻薬(一日3回)いつもは生理3日目から自己注射のところ、今回は生理2日目から注射となった。D13採卵↓5個採卵予定のところ、8個取れる↓全て体外授精(ふりかけ)を行う↓正常受精7個異常受精1個採卵では、いつも3〜4個ほどしか取れなかったが、今回は過去最高の8個も取れて
基礎体温は36.68度。何故かあまり下がらない…。今日も午前休で病院へ。でもとっても空いていて、病院到着から採血、内診までものの5分。トイレに行こうとしてたのに早すぎてびっくり!その後診察で15ミリの卵胞と11ミリ、9ミリがあって4つくらいいるとのこと。今回もゴナールエフ注射の登場です。久しぶりすぎて怖かった。今回は新鮮初期胚の移植はせずに胚盤胞まで待つようです。低AMHだからな…。受精して胚盤胞まで何個いけるのか。グレードも気になる。第二子は33歳の時で確か6ABでした。