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デガドロンの減量はすんなり行ったのだけど、最近足りな目で身体中が痛い。寝てると痛くて叫ぶ。下痢と微熱も出てきたので、諦めて受診3日前からは0.2mgに増量しました。最近は副腎は全く変わらないので、今日は採血無しにする予定だったのだけど、イベニティ導入後なので一応副反応出てないかだけ採血しました。AST29ALT37CRE0.87Ca10.3IP4.2eGFR64特に変わりなく。問題なくクリア。デガドロンを0.1→0.15mgに増量して終了。
歯科で麻酔アリで治療をして貰い麻酔が切れた頃から常温の水を飲んでもまた滲みるようになった私治療後に衛生士さんから「また滲みたら連絡くださいね」と、言われていたので相談の電話を架けたところ予約外の受診と相成った予約外つまりは朝イチで行って何かのタイミングで空いた時間に診てもらうタイプである追いコートリルの必要もあるので私の診察か決まった時点で教えて欲しいと打診してみたけれど時間が読めないから出来ないとのこと(無念そんな当日受付を終えて診察が始まった時点で追い
医師や医療にしかできないこともあるけれど、患者さん同士だからできることも、かなりあると思っています。私は、同じ病気の患者さんが残してくれた経験や言葉に、何度も助けられてきました。特に大きかったのが、萩本舞さんの発信です。舞さんは、コートリルを足すかどうかの判断や、日々の体調の見方がとても的確で、私はそこから本当にたくさんのことを学びました。主治医に相談することはもちろん大切です。でも、受診日は多くても月に1回。その間にも、体調は毎日変わります。今日はコートリルを足し
指先のささくれを、つい剝いてしまってズキズキと痛む…。そんな経験、一度はありますよね。最初はただの小さな傷だったはずが、赤く腫れて熱を持ち、しまいには膿を持ってしまった、なんてことになると本当に辛いものです。私も、あの脈打つような痛みに悩まされたことがありますから、そのお気持ちはよく分かります。病院に行く時間はないけれど、この痛みをどうにかしたい。そう感じているときに、まず何を選び、どう塗ればよいのか分かるように、化膿してしまったささくれに使いやすい市販薬と、その付
お久しぶりの投稿になります。もう6月。とっくに桜は散ってしまいましたね。時期ハズレですが今年も桜がみれて嬉しかったので、載せてみました。4月から、通信学習の課題やスクーリング、仕事状況変更があり残業が続きまして→も、こんな顔してなんやかやと慌ただしくしてます。6月に入っても慌ただしく、家のことも疎かに(草ボーボー!)皆さんのブログも拝見出来ずにいました。すみませんコメント欄も、もうしばらく閉じます。多分、今年度末までこの多忙さは続くかな…ストレスでおかしくなりそうですあ
こんにちは!みっこです☺️術後8ヶ月が経過しました。まずは数値から!結論から言うと横ばいです。◎9/15診察時(10:005服用/16:30採血)10mgで調整・ACTH:3.9・コルチゾール:2.9◎8/18診察時(13:005服用/16:30採血)10mgで調整・ACTH:4.6・コルチゾール:5.0そして、今回の診察で15mgに一旦増薬になりました。というのも食欲が湧かず体重が44kgまで落ちてしまったからです。先月から