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ツアー2日目。ハッと目が覚めると、現地時間の4時でした。日本は朝の7時半頃。やっぱり、いつも通りの時間に目が覚めてしまう。いつもの習性って恐ろしい。こうなると、二度寝は無理なので、やむなく、起床。再び、湯沸かしでお湯を沸かし、日本から持参の煎茶で一服。私は海外では、絶対にテレビをつけないので、日本から持ってきたウォークマンと携帯用スピーカーを取り出し、好きな音楽を聴いてリラックス。6時近くなると、やっと、外が明るくなってきました。この日の朝食は、7時から1階のレストランで、
つづきです『【スリランカ・コロンボ】ゴールフェイスホテルのシービュールーム!』つづきです『【スリランカ】ウーバーでコロンボのシンボル!ゴールフェイスホテルへ』つづきです『【スリランカ到着】空港近くのホテル「グリーンオリーブヴィラ」へ…ameblo.jpランチを食べようと1階のロビーに下りて行くと、先ほどお部屋まで案内してくれた女性スタッフが来て、レストランまで案内してくれました彼女も「私がお部屋をアップグレードするように言った」とか何か言っていましたが、よく分からず
つづきです『【スリランカ】ウーバーでコロンボのシンボル!ゴールフェイスホテルへ』つづきです『【スリランカ到着】空港近くのホテル「グリーンオリーブヴィラ」へ』つづきです『【ビジネスクラス】サービス満点のシンガポール航空でスリランカ・コロ…ameblo.jpコロンボの「ゴールフェイスホテル」に宿泊ですGalleFaceHotelColomboSriLanka|OfficialSiteGalleFaceHotelisluxuryhotelinCo
つづきです『【スリランカ】ゴールフェイスホテルで海を見ながら優雅なランチ』つづきです『【スリランカ・コロンボ】ゴールフェイスホテルのシービュールーム!』つづきです『【スリランカ】ウーバーでコロンボのシンボル!ゴールフェイスホテル…ameblo.jpランチを食べて元気になり、近所を散策しますすぐ近くにスリランカ最大のショッピングモール「OneGalleFace」があるので、そこに行ってみますホテルの隣にはコロンボの人々の憩いの場、ゴールフェイスグリーンがあります
数あるブログの中から、本ブログをお読みくださりありがとうございます。モルディブから日本へ帰国する際、トランジット先であるスリランカコロンボ国際空港での様子を前回お伝えしました。3時間程の滞在時間にもかかわらず、印象深い出来事が沢山ありました。そんな中から今回は、コロンボ国際空港で「スリランカの現地通貨が欲しい」となった時のお話しです。ぜひ前回のブログと併せてお楽しみください。モルディブマレ国際空港にてモルディブの現地通貨【ルフィア】を何とか手に入れた海外旅行「超」初心者
初めての🇱🇰スリランカ航空!直行便でコロンボまで9時間30分のんびり行くしかないけど座席がまん中4席の通路から2番目💦寝るしかないけど首も痛くなり散々フルの機内食🍴が2回も出てきましたカトラリーも金属で良好チキンカレーがメインで美味しいのがせめてもの救い🍛セイロンティー☕も良かったアルコール類もフリーでスリランカのLIONビールで乾杯コロンボバンダラナイケ国際空港に到着入国審査前に仏像様が鎮座入国カードを書くことも無く何日の滞在か?何人で来たのか?簡単な質問ですんなりと
11月9日「バナナマンのせっかくグルメ」日村さんが行った京都のお店のまとめ!「下鴨ここ家」お好み焼き「寿ことぶき」喫茶店「寺町コロンボ」イタリアン「京つけものやまこう」漬物専門店「古都丸」居酒屋「光雲寺看月亭」「グランピエ丁子屋」インテリア雑貨店「一の傳」西京漬けお取り寄せ可能!銀だら蔵みそ漬5切入[M-50]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
「セイロンティー」の工場を出発すると、後は、一路「コロンボ」にひたすら、向かうだけとなりました。これから、向かう道中で見かけた珍しい景色を、ご紹介いたします。まずは、線路脇で、山のようになったランブータンを売るお店。バラバラになった車のパーツだけを、売っているお店。そして、こちらが、大量のコウモリがぶら下がっている川っぺりの木。アップで見ると、何となく、ぶら下がっているのが分かります。この木のそばでは、運転手さんが一瞬、スピードを緩めてくれました。山間の
美男で知られたルドルフ・ヴァレンティノルドルフ・ヴァレンティノは、サイレント映画時代を代表する名優である。整った甘い顔で、彼の熱狂的なファンが戦前、世界中にたくさんいた。1920年、ヴァレンティノは、サンフランシスコの宝石店へ入った。そこで、1つの指輪に魅了された。その指輪は安価で、冴えないデザインだった。しかし、彼はどうしても欲しくなってしまった。店員が、「ヴァレンティノ様がお付けになるのなら、もっと高い方がいいのでは?」とアドバイスしたが、彼は聞き入れない。強引に
最近(2025年5月)出版された「刑事コロンボ」に関する翻訳本「刑事コロンボとピーター・フォーク(その誕生から終幕まで)」(デイヴィッド・ケーニッヒ著)を参考に、前回に続き私の好きな「刑事コロンボ」第2シーズン(第10話~第17話)を、ストーリーよりもエピソード重視で投稿します。<ピーター・フォーク「刑事コロンボ」>【過去の投稿】「刑事コロンボとピーター・フォーク」デイヴィッド・ケーニッヒ著ご訪問下さい。『「刑事コロンボとピーター・フォーク」デイヴィッド・ケーニッヒ著』「刑事コロンボ」は