ブログ記事4,813件
おはようございます。今日はアートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた
ライフ🍀高知県産みょうが鱗片1袋99円最近いつも売ってるみょうがの鱗片やっぱ甘酢漬けにするのが一番だな好きな大きさに切り熱湯を通し熱い内に少量の塩まぶすしっかり絞った後砂糖1酢2に漬け込む何日か置いて真っ赤に色付いたらポン酢と共に冷奴にきゅうりの酢の物と合わせたりみょうがの味わいそのままより赤色が鮮やかに出る片鱗すごい美味しいよぅ酒が進むのぅ山手通り中央分離帯の
ようこそSHOCOしょこのブログへご訪問ありがとうございます3月のおわり裏山にいるコブシの木に無垢な花が咲くその凛とした美しさに惹かれる2026.03.24.03.28.03.29追加画像2026.04.11撮影花が散り芽吹いた葉におおわ
ようこそ野の葉家庭菜園へミニ水仙ティタティタ畑でいち早く華やいでいるミニ水仙ティタティタお彼岸の頃から咲きだしたけど、地際で咲いてお墓には供えられなくて残念だった最近の暖かさと雨でやっと茎が伸びてきた姿が乱れずこんもりと咲いて可愛らしいコブシの開花とジャガイモの植え付けコブシの開花はジャガイモの植え付けの合図です。毎年のルーティンです畑は一週間前に準備していましたが天候不順で、出遅れました。畝に蒔いた
モミジの赤ちゃんを見に行きました。イロハちゃん、初めまして!ちっちゃ〜い!やっと会えた!時々、ピョコタンピョコタンと高速で走る!クビのタルタル〜!カバの赤ちゃんもサイの赤ちゃんも、ヒダの部分がピンクなんだよね〜後ろ姿もキュート!たまらん!モミジは竹垣の向こう側が気になるのか、何やらアグレッシブな動き。母も元気そう!ムチムチボディ!ツルツルボディ!ヒョッコリ!やっぱこの子を見ると、コブちゃんは男顔だなと思う。順調に育って、何より!お目々クリクリ!時々、室内プールに
上の絵は、さくららが好きな画家さんアンリ・マティスの『マグノリアのある静物』という絵です真ん中の白い花がマグノリアです『マグノリア』は1種類の植物だと思っていたので、日本で咲いている姿がイメージできなかったのですでも、『マグノリア』は、モクレン属の総称だそうですコブシやモクレンも含む、植物のグループの名前。グループの名前なら、1種類のイメージが浮かばない訳ですねコブシやモクレンなら、さくららもいくつか見たことがありますよ↓シデコブシの花。↓モクレンの花。↓こちらも多分、コブ
気が付いたら桜が開花した時期になっていました。今年は例年に比べて1週間ほど早い開花となり、当日の絶好の晴天にも恵まれて撮影日和に。ただ、風が冷たく吹いて気温が8度と寒く、ウォーキングするにはもうちょっとつらい部分もありました。今まで寂しかった公園内は桜の他に、モクレンやコブシ、スイセン、レンギョウなどが開花して春らしさに。今後も他の花の開花や運休中だったリリートレインの運転など、うれしい話題がさらに増えそうです。夕刻の公園内は晴天に恵まれたものの、冷たい風が
佐倉城址公園を探索しています。天守閣を始め、建物は皆無に等しい城跡ですが、こうして遺構を見ることができると嬉しいですね。「〇〇の腰掛石」とか、「〇〇の衣掛けの木」なんかと同じく、「この階段を殿様(城主)が歩いたかも」って想像するだけでテンション上がります。「♪この木なんの木気になる木」花が付いているので分かる方がいるかもしれません。正解はコブシです。ちなみに、冒頭の歌(日立のCMソング)に出てくる木はモンキーポッドというネムノキ科の木です。それにしても、大きなコブシで
今日は青空が見えていたので、お昼近くにコブシさんとの記念撮影に・・・この子孫のコブシの苗を、10年前くらいにもらい育てています。なんと、数本もらった木の一本が二輪の花を咲かせてくれました。今年はエゾフクロウさんに会えたり、苗から育てたコブシが、初めて花を咲かせてくれたり、ラッキーな年になりました。今年の春で、日高にUターンして18年目、故郷の生活に満足しております。
29日北海道大学で木の観察会コブシとモクレンの違いを教えていただきましたコブシは花びらが6枚!モクレンは花びらが9枚遠目からでも明らかに違いがわかりました(*^-^*)ということで前の投稿記事は「ハクモクレン」ですね