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こんばんは!きょうは実家に行き車検済みの車の受け取りご近所への配達などをして過ごしました。次男はというと熱はもう平熱で、咳がまだでるけれど大丈夫だよとのこと。昼ごはんどきの朝ドラの再放送豊臣兄弟の再放送で涙していました。夕方の配達はご近所のお得意の小料理屋さん。しかし指定の時間の16時過ぎに伺っても不在だったので店に戻り。電話を入れてみるとあと10分ほどで店に着きます〜とのこと。なのでお店裏で待機しました。そのとき母がNHKのEテレを観ていて
吉永嘉明さんを探しています。ライター・編集者の吉永嘉明さんを知ったのは、書籍「自殺されちゃった僕」(飛鳥新社、のちに幻冬舎にて文庫化/2004年)を読んだのがきっかけでした。高校生だった当時、サブカルチャーに関して強い関心を持っていまして、大人計画の松尾スズキさんが主宰した演劇ユニット「悪人会議」の芝居「ふくすけ」の戯曲にハマったり、80年代後期の深夜番組に関する資料を集めたり、雑誌「クイック・ジャパン」を読んだりするような状況でした。手元にある文庫本の背表紙にはサブカルチャー
9/21(月・祝)19:00~(Eテレ)放送「ROU(老)」見どころ紹介-「ROU」見どころ紹介-ROU(老)-NHKhttps://share.google/QOwPDkNou3LzTIYY6「『YOU』(ユー)の“Y”を“R”にして『ROU』(ロウ)ってどうです?」そんな言葉遊びのようなアイデアを企画打合せで口にしてから早1年──。伝説の若者番組『YOU』が約40年の時を超え、「敬老の日」特集番組『ROU(老)』となって本当に復活しました。1980年代、コピーライタ
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪派遣の面接の結果、今週中にわかる予定だったのですが、まだ連絡が来ていません~だから、ドキドキしながら週末を迎えています。面接に受かりたい気持ちと、受かりたくない気持ちが半々なんですね。今の気持ちをまとめてみました。受かりたい理由・有名企業で働いてみたい・コピーライターになりた
表紙*林真理子サマ左/30代前半作家としてブイブイ言わせ、TVへと進出した頃。右/60代後半直木賞選考委員&作家&日本大学理事長の名誉職へ。真理子サマの20代半ばは、上昇志向の強い女の子だった。だが、日本大学芸術学部文芸学科卒業したものの、まったく就職活動が実らず、行き場のなかった真理子サマを、電話番として雇ったのが、コピーライターの糸井重里氏だった。その時に糸井氏に言われた言葉が「君はおもしろいところがあるからがんばってみたらでもコピーライターは向いてない