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はーい!今回はコトブキヤのメガミデバイスユグドラシスガルム・リッパーをレビューするわ税込み7920円です素体バスタードールのマシニーカBlock2-M素体髪は塗装してます可動はかなり進化してるのねフル装備色が全般気に入らなかったから塗装胴体の内部構造をこちらにも使うので素体と併用できるわけではないんですね予備マガジンがあったりアサルトライフルをマウントできるのもヨシハンドガンにもできるんだけどアサルトライフルでいい
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“シャルメド”です。SF✕ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのガルプラシリーズ、アルカナディアにから、ルミティアに続く天使型ディアーズの2人め、猫耳格闘系天使、“シャルメド”が発売されました。なんの前触れもなく急に出てきた感のあるシャルメド姐さん。猫耳に尻尾というデザインから、てっきり獣人族だと思っていたら天族でした。しかも名高き七聖剣の1人だとか。いや、その設定もけっこう急に出てきてませんか?最
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンレイダー”です。精力的なリリースが続くメガミデバイスより、マシニーカBlock2素体を使用した新シリーズ、“デザイアメイデン”が登場。1人めとして、コウモリをモチーフにした、“襲撃型レイダー”が発売されました。新素体、Block2が導入されてから、早いものでもう2年・・バスタードール、プニモフに続く第3のチームとして今回スタートするのが“デザイアメイデン”です。直訳すると、“欲望
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“アルアリル”です。SF×ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアから10人めのディアーズ、獣人族の“アルアリル”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたはずが、ギィに追い抜かれて発売順は10番めになってしまったアルアリル。境遇的にもキャラ的にも若干エルメダと被ってますねぇ。おっとりした性格という設定を、そこまで忠実に守らなくてもいいのに・・そんなだから押
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ギィ”です。SF×ファンタジーをテーマにしてたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアの第10弾キャラクター、ドラゴン型獣人族の新人ディアーズ、“ギィ”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたアルアリルを追い越しての割り込みリリースとなったギィ。かつてエルメダを出し抜いた(言い方)シャルメドと同じ格好になりましたが、はたしてどういう力学が働いたものなのか?まぁそれはいいとして、ついにアル
今回のレビューは、ノンスケールフレームアームズ・ガールより、“ウィルバーナイン”です。二輪車(バイク)形態に変形可能な陸戦用フレームアームズ、“RFー12ウィルバーナイン”を擬人化(美少女化)したFAガール、“ウィルバーナイン”が発売されました。金剛以来、およそ2年振りとなる完全新規のFAガールです。正直、フレズヴェルクやマガツキ系を擦りまくっている印象もあるFAガールですが、前回の水着スティレットを皮切りに、今後(ほぼ含む)完全新規型のリリースが続いていく
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ヴェローチェ”です。新規参入のLAS91214氏がデザインした、人型から車輌型、さらに飛行機型への3段変形が可能な大型ヘキサギア、“ヴェローチェ”が発売されました。8年めに突入したヘキサギア。いわゆるロボットのヘキサギアと、そのパイロットを含む人間キャラクター(あるいは人間に近いもの)ガバナー、そしてブロックベースを含む周辺アイテムと展開は多岐にわたっていますが、そのメカニックのほとんどを、これまではMORUG
みなさま、こんばんは。のんびり作り始めたコトブキヤさんの美少女プラモデルフレームアームズ・ガールドゥルガー〈ゴールドリッター〉を使った金色多めのドゥルガー作り。サクサクっとドゥルガーⅠやドゥルガーⅡのパーツも組み込んで本体完成です。ゴールドメッキのパーツにクリアイエローのパーツがいい感じに溶け込んでます。。。よね?(*゚▽゚*)元々のマガツキの素体が良いのでメッキパーツの手入れさえ上手くできればとても良い美少女プラモデルです。初見さんには鬼作りにくい美少女プラモデル
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ガバナーパラポーン・エンクロージャ”です。機能停止したパラポーンに寄生して操る屍狩型オルタナティブ、“エンクロージャ”が、その依り代して使用するパラポーン、イグナイト・スパルタンのボディとセットで発売されました。2026年、1~3月はガバナーとヘキサギアのセット商品の新作が続けてリリースされるのですが、2月、2番手に登場したのはヘキサギアがガバナーを操るという、これまでの常識とは真逆の組み合わせ。若干ホラー
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“薬師寺久遠【桃桜高校・制服】”です。今注目の若手アクション女優にして桃桜高校の3年生、“薬師寺久遠”が、役から離れた日常の清楚なセーラー服姿で再登場。今回も一般販売される通常版と、公式限定版となるドリーミングスタイルが発売されました。そんなわけで、主演ドラマである“無限邂逅メガロマリア”の劇中衣装、【篝火真里亞・衣装】でのキット化が先行した薬師寺久遠の制服姿となるわけですが、実は今回、ドリーミ
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“メルティーナ”です。異世界仮想現実ファンタシーをテーマとするアルカナディアから、獣人族では3人めとなるディアーズ、“メルティーナ”が発売されました。キツネ巫女、ケンタウロスに続いてのラミア・・まぁ、2人めの時点でかなり高い壁を越えてしまったので、その後になにが来たってそうそう驚くことはないだろうと思っていましたが、さすがに下半身がヘビには度肝を抜かれましたね。いや本当に、アルカナディアはシリーズ開始時からは
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“エミュレータ”です。トリガーの姿を摸倣して現れる、謎に包まれたアナザー、“エミュレータ”が発売されました。拡張スキンパーツや眼球可動ギミックを採用したネイキッドフェイスなど、生身要素が増してきた最近のメガロマリア。今回のエミュレータではとうとうスキンパーツ・・肌色の割合が全体のほぼ50%に達したそうです。いや、公式では50%となっていますが、実際はこれ50パーセント以上だろ・・ほとんど肌色ですよ。
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ゼノアルマフレイムシュトラール”と、“ゼノアルマブレイズオーピス”です。異世界仮想現実ファンタジー、アルカナディアの世界観をさらに拡げるサブシリーズ、“ゼノアルマ”。あるときはディアーズたちと敵対するモンスター。またあるときはディアーズたちを強化する武装。様々に姿を変える謎多き存在の第2弾、炎属性の“フレイムシュトラール”と、“ブレイズオーピス”が発売されました。前回の水属性に続き、炎
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、”エルメダ”です。SF✕ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのガルプラシリーズ、アルカナディアから、ルミティア、シャルメド続く天使型ディアーズの3人め、おっとりお姉さん系天使の“エルメダ”が発売されました。キャラが公開されたのはけっこう前だった気がするのですが、ポッと出のシェルメドに先を越されてしまったエルメダさん・・それもまた6月とは激戦区に放りこまれたものですが、埋もれない存在感はさすが。どうしても獣
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“薬師寺久遠【篝火真里亞・衣装】”です。広がり続ける創彩フィールドに、ついに3年生キャラが登場。桃桜高校の3年生、“薬師寺久遠”が、主演する特撮ドラマ、無限邂逅メガロマリアの役柄、“篝火真里亞”の衣装姿で発売。今回も公式限定発売のドリーミングスタイル、別売りのアレンジウィッグ、専用オプションセットのアフタースクールと盛りだくさんの内容で一気にレビューしていきたいと思います。創彩少女庭園とメガ
今回のレビューは、ノンスケールフレームアームズ・ガールより、“コンボイHumikaneShimadaVer.”です。トランスフォーマーより、サイバトロンの“総司令官コンボイ”が、島田フミカネ氏によってメカ少女化。フレームアームズ・ガールと共通フォーマットのフルアクションキットとして発売されました。トランスフォーマーとコトブキヤのコラボアイテム第2弾ということになるのか・・山下しゅんや氏デザインによるトランスフォーマーの擬人化キャラが、TRANSFO
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUラン”です。正規ナンバリングとしては初となった小サイズボディ、Block2-SとBLADE氏のデザインが奇蹟のマッチングを果たしたPUNI☆MOFUが、ボディをBlock2-Mにバージョンアップして再登場。人呼んで大人PUNI☆MOFU、“狼型PUNI☆MOFUラン”が発売されました。プニッとモフモフ・・というチーム名の通り、ちっちゃなボディに小動物モチーフがメガミ史上もっともキュートなデ
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンメディック”です。キャラクターデザイン雨間氏、メカニックデザインたすく氏というダブルデザイナーによるコラボレーティブシリーズ、デザイアメイデンの2人めとして、白鳥モチーフの医療タイプ、“看護型メディック”が発売されました。いろいろあってちょーっと組むのが遅くなりましたが、前月発売のレイダーに続き、相方のメディックが登場です。コウモリモチーフでメインカラーは黒。武装は近接主体のレイダーと
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“一条星羅【チアリーディング衣装】”です。2年生トリオの母親担当、頑張る人を応援するのが大好きなクイーンビー、“一条星羅”が、本領発揮のチアリーディング衣装で登場。今回も一般販売の通常版と、公式限定発売の“ドリーミングスタイルビタミンエール”の2パターンでの展開となりました。3人めがなかなか来ないから2人めの2巡・・いや、星羅はこれで早くも3巡めになっちゃいましたね。リツカのボディ流用とはいえ、
こんにちは。週末にこちらを作ったので簡単なレビューです。PUNI☆MOFU黒マオ|メガミデバイス|美少女プラモデル|プラモデル|コトブキヤ製品情報ポータルサイト|フィギュア・プラモデル・ホビー「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』最新作!『PUNI☆MOFU黒マオ』!!www.kotobukiya.co.jpコトブキヤはメガミデバイスのPUNIMOFUシリーズから、黒マオです。前回のランはこちらの記事。『20250912の工作PUNIMOFUラン』こんにちは。今日はこ
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUシャオ”です。プニッとモフモフなPUNI☆MOFUシリーズの4人め、初の鳥類モチーフとなる“梟型PUNI☆MOFUシャオ”が発売されました。PUNI☆MOFU(以下、プニモフ)はもとより、Block2としても純粋な飛行タイプのメガミは初となりますね。しかし、鳥類にモフモフという表現はあまり使われない気もします。まぁ、雛の頃というならわからなくはない。それこそ梟の雛ということなら、少
こんにちは。GWも始まった…ということで、少し久しぶりですがプラモデルを作って見ました。今回のキットはこちら。【限定特典付き】B1R-MシャーシキットスキンカラーD|コトブキヤオンラインショップ《公式通販》『メガミデバイス』に新機軸の素体シリーズがスタート!「B1R-MシャーシキットスキンカラーD」!!コトブキヤショップでのご購入で、限定特典「ヘアアレンジパーツ」をプレゼント!|コトブキヤ公式直営オンラインショップshop.kotobukiya.co.jpメガミデバイスで素体に
プラモ作るぞ!384「創彩少女庭園」薬師寺久遠[篝火真里亞・衣装](´▽`)ノこんにちは♪コトブキヤの創彩少女庭園シリーズより薬師寺久遠[篝火真里亞・衣装]作りました今日は「アイデカール貼り」を紹介しますup主は今まで拡大鏡を覗きながら気合いと感覚でアイデカール貼ってましたしかし!じゃん♪コトブキヤから「創彩少女庭園用アイデカールマスター」が発売されたので使います*注1創彩少女シリーズ専用です他の美プラには使えません*注2アダプタ自作すれば使えな
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ブラウレーゲン”と、“オルタナティブクラウドシェイプ”です。特別仕様のガバナーイグナイト・スパルタンとジーク・スプリンガーがセットになった“ブラウレーゲン”がコトブキヤショップ限定で発売。今回は、前月に発売された小型ヘキサギア、オルタナティブシリーズの第9弾、“クラウドシェイプ”も併せてレビューしたいと思います。ガバナーの騎乗を前提とした比較的小型の第3世代ヘキサギア、ジーク・スプリンガー。第3
はーい!今回はコトブキヤの創彩少女庭園ウルフさんをレビューするわ税込み8360円です。楽天ブックスで6000円ぐらいでした100均石壁や釘打ちの床を塗装してたから組み立てる時間がなかったわベースは一条星羅【夏服】ですね表情が小鳥遊暦ちゃんのアレンジ?靴がスニーカーになってますねこちらは結城まどか【夏服】のカラバリみたいですミリタリーテイストの落ち着いた色パンツは薄緑です付属品。サイドダウンヘア系が
予告する!どーも、エボブリです。今回はレビュー予告です。次回のレビューは……コチラ!フレームアームズ·ガールP3フレズヴェルク=アーテルサマーバケーションver.フレームアームズ·ガール···コトブキヤが2015年頃から展開している美少女プラモデル最古参シリーズ。このシリーズから昨今の美少女プラモデル市場は本格的に形成されたと言っても過言ではありません。その中で屈指の人気を誇り、派生が山ほど存在する大人気キャラ。フレズヴェルク。その派生の一つであるアーテルの水着バージ
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“ヴァリアント”です。シリーズ初のネイキッドフェイスパーツを採用した“警官型アナザーヴァリアント”が、発売されました。日本各地に点在する多用な生産技術を持つ工場と協業体制を組み、それぞれの技術を本社のある東京へ集約、発信していくというコトブキヤが展開する完全国内生産レーベル、“TOKYOMark”。メガロマリアシリーズや、ここ最近新開発されたM.S.Gなどが主なラインナップとなっていますが、そんな
こんにちは。とうとう来ましたメガミデバイス皇巫ツクヨミレガリア。でっかいダンボールで届いたわけですが…いや、エッロッ!他のメガミデバイスもそうだし、なんならもっと肌色多いメガミもあるけどこれとこれはいかんです。店頭で買うことは出来ても、紙袋入れてもらわないと持って帰れないですよ。なんせパッケージ背面もこれだし。でも私が最初に買ったメガミデバイスの時は袋入れる前に薄紙を巻いてくれてた記憶が。流石にそのままビニールの袋には入れられないと判断したのか。ただまぁ、今回は公式