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お待たせしました諸々の画像準備できたので、ご紹介コトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容。ウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、グングンカット再現用ハンドパーツ、ウルトラスラッシュ(小)エフェクトパーツ、スペシウム光線エフェクトパーツ。この他にウルトラスラッシュ(大)エフェクトパーツとリバウンド光線エフェクトパーツがありますが、画角に収まらなかったので写ってません続いて各ショットをばフロントビュー。眼がクリアーになっただけでも、
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ヴェローチェ”です。新規参入のLAS91214氏がデザインした、人型から車輌型、さらに飛行機型への3段変形が可能な大型ヘキサギア、“ヴェローチェ”が発売されました。8年めに突入したヘキサギア。いわゆるロボットのヘキサギアと、そのパイロットを含む人間キャラクター(あるいは人間に近いもの)ガバナー、そしてブロックベースを含む周辺アイテムと展開は多岐にわたっていますが、そのメカニックのほとんどを、これまではMORUG
はーい!今回はコトブキヤのメガミデバイスユグドラシスガルム・リッパーをレビューするわ税込み7920円です素体バスタードールのマシニーカBlock2-M素体髪は塗装してます可動はかなり進化してるのねフル装備色が全般気に入らなかったから塗装胴体の内部構造をこちらにも使うので素体と併用できるわけではないんですね予備マガジンがあったりアサルトライフルをマウントできるのもヨシハンドガンにもできるんだけどアサルトライフルでいい
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“皇巫ツクヨミレガリア”です。皇巫シリーズの最新作、アマテラスの妹にして、スサノヲの姉。三姉妹の次姉、引きこもりネクロマンサー系メガミ、“ツクヨミ”が、レガリア装備で登場。シリーズ最大級のボリュームで発売されました。同時発売された専用カラーのギガンティックアームズラピッドレイダー〈シャドウダンサーVer.〉も併せてレビューしていきたいと思います。日本神話に登場する国生みの神、イザナギとイザナミの間には多
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“アルアリル”です。SF×ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアから10人めのディアーズ、獣人族の“アルアリル”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたはずが、ギィに追い抜かれて発売順は10番めになってしまったアルアリル。境遇的にもキャラ的にも若干エルメダと被ってますねぇ。おっとりした性格という設定を、そこまで忠実に守らなくてもいいのに・・そんなだから押
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“エミュレータ”です。トリガーの姿を摸倣して現れる、謎に包まれたアナザー、“エミュレータ”が発売されました。拡張スキンパーツや眼球可動ギミックを採用したネイキッドフェイスなど、生身要素が増してきた最近のメガロマリア。今回のエミュレータではとうとうスキンパーツ・・肌色の割合が全体のほぼ50%に達したそうです。いや、公式では50%となっていますが、実際はこれ50パーセント以上だろ・・ほとんど肌色ですよ。
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ギィ”です。SF×ファンタジーをテーマにしてたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアの第10弾キャラクター、ドラゴン型獣人族の新人ディアーズ、“ギィ”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたアルアリルを追い越しての割り込みリリースとなったギィ。かつてエルメダを出し抜いた(言い方)シャルメドと同じ格好になりましたが、はたしてどういう力学が働いたものなのか?まぁそれはいいとして、ついにアル
プラモ作るぞ!403「メガミデバイス」B1R-MシャーシキットスキンカラーA(´▽`)ノこんにちは今日はコトブキヤのメガミデバイスシリーズよりB1M-RシャーシキットスキンカラーAを作りますメガミデバイスコトブキヤが制作・販売するバトルホビーをテーマにしたオリジナルプラモシリーズ世界観西暦2046年全高14㎝の機械少女に模型武装を施し戦わせるバトルホビーが広まったB1R-MシャーシキットスキンカラーA・B1RBlock1素体のリメイク・M
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンメディック”です。キャラクターデザイン雨間氏、メカニックデザインたすく氏というダブルデザイナーによるコラボレーティブシリーズ、デザイアメイデンの2人めとして、白鳥モチーフの医療タイプ、“看護型メディック”が発売されました。いろいろあってちょーっと組むのが遅くなりましたが、前月発売のレイダーに続き、相方のメディックが登場です。コウモリモチーフでメインカラーは黒。武装は近接主体のレイダーと
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“ヴァリアント”です。シリーズ初のネイキッドフェイスパーツを採用した“警官型アナザーヴァリアント”が、発売されました。日本各地に点在する多用な生産技術を持つ工場と協業体制を組み、それぞれの技術を本社のある東京へ集約、発信していくというコトブキヤが展開する完全国内生産レーベル、“TOKYOMark”。メガロマリアシリーズや、ここ最近新開発されたM.S.Gなどが主なラインナップとなっていますが、そんな
1つ。それはただ一人に捧げた愛の詩(かいぶんしょ)『【レビュー】プラモデルの新しいカタチ。P3フレズヴェルク=アーテルサマーバケーションver.』!WARNING!このブログにはフレズヴェルクに脳を焼かれたブログ主による怪文書が含まれています!ご注意の上、記事をお読みください。…ameblo.jp2つ。それは我らにプラモデルとは何かを再び問いかける『【プチレビュー】哲学的プラモ降臨!?コトブキヤP3マガツキ(くノ一モード)』0.前説どーも
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンレイダー”です。精力的なリリースが続くメガミデバイスより、マシニーカBlock2素体を使用した新シリーズ、“デザイアメイデン”が登場。1人めとして、コウモリをモチーフにした、“襲撃型レイダー”が発売されました。新素体、Block2が導入されてから、早いものでもう2年・・バスタードール、プニモフに続く第3のチームとして今回スタートするのが“デザイアメイデン”です。直訳すると、“欲望
こんにちは。週末にこちらを作ったので簡単なレビューです。PUNI☆MOFU黒マオ|メガミデバイス|美少女プラモデル|プラモデル|コトブキヤ製品情報ポータルサイト|フィギュア・プラモデル・ホビー「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』最新作!『PUNI☆MOFU黒マオ』!!www.kotobukiya.co.jpコトブキヤはメガミデバイスのPUNIMOFUシリーズから、黒マオです。前回のランはこちらの記事。『20250912の工作PUNIMOFUラン』こんにちは。今日はこ
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“ジルコニア”と、“ヴァンガード・リーダー”です。男性型アナザーとしては初の眼球可動タイプのネイキッドフェイスを標準装備した“ジルコニア”と、同じくネイキッドフェイスを採用した女性型アナザー、ヴァリアントのバリエーションとなる“ヴァンガード・リーダー”が同時発売となりました。こちらも同時発売となった“エクスハンドユニット【男性型A】”も併せてレビューしていきたいと思います。ついに登場した、素顔
はーい!今回はコトブキヤの創彩少女庭園ドレスアップボディ【L】をレビューするわ税込み4180円ですこちらはLサイズの大きい子用ですねはい、完成Mを大きくした感じですかね?左下のハート型のは胴の可動範囲を広げる時に使うスペーサーみたいSサイズと比較めちゃくちゃ大きく見えますねこれでウルフちゃんも着せ替え可能にピコニーモつなぎですパツパツやんけ着れるけど太ももあたりが特にギリギリで座るとかは無理に言う
バンダイMG1/100リックドムVer.1.0おそらく多くのフォロワーさんたちの中は,なぜ新作MGのリックドムじゃなく,あえて旧作を作るのか疑問に持った方もいらっしゃるかも(まあ,いないかなww)。大きな理由は,このマニピュレータですね。3年前にドムVer.1.5を作ったときにモーションマニピュレータの破損がひどく,部品通販で取り寄せたものまで破損させ結局旧MGのマニピュレータをヤフオクで手に入れたという苦い経験によるものです。しかも,旧作とドムV
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ゼノアルマフレイムシュトラール”と、“ゼノアルマブレイズオーピス”です。異世界仮想現実ファンタジー、アルカナディアの世界観をさらに拡げるサブシリーズ、“ゼノアルマ”。あるときはディアーズたちと敵対するモンスター。またあるときはディアーズたちを強化する武装。様々に姿を変える謎多き存在の第2弾、炎属性の“フレイムシュトラール”と、“ブレイズオーピス”が発売されました。前回の水属性に続き、炎
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUラン”です。正規ナンバリングとしては初となった小サイズボディ、Block2-SとBLADE氏のデザインが奇蹟のマッチングを果たしたPUNI☆MOFUが、ボディをBlock2-Mにバージョンアップして再登場。人呼んで大人PUNI☆MOFU、“狼型PUNI☆MOFUラン”が発売されました。プニッとモフモフ・・というチーム名の通り、ちっちゃなボディに小動物モチーフがメガミ史上もっともキュートなデ
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“シャルメド”です。SF✕ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのガルプラシリーズ、アルカナディアにから、ルミティアに続く天使型ディアーズの2人め、猫耳格闘系天使、“シャルメド”が発売されました。なんの前触れもなく急に出てきた感のあるシャルメド姐さん。猫耳に尻尾というデザインから、てっきり獣人族だと思っていたら天族でした。しかも名高き七聖剣の1人だとか。いや、その設定もけっこう急に出てきてませんか?最
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、”エルメダ”です。SF✕ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのガルプラシリーズ、アルカナディアから、ルミティア、シャルメド続く天使型ディアーズの3人め、おっとりお姉さん系天使の“エルメダ”が発売されました。キャラが公開されたのはけっこう前だった気がするのですが、ポッと出のシェルメドに先を越されてしまったエルメダさん・・それもまた6月とは激戦区に放りこまれたものですが、埋もれない存在感はさすが。どうしても獣
こんにちは!あおきです!皆様、持ってますか!?(何を何を!?)アクションベースを!アクションベースは言うなれば絵に対する額。ダブルオーガンダムに対するオーライザーです!ガンプラの可能性を限り無く引き立ててくれる台座。それが!アクションベー…ス。アクションベースには様々種類がございます。普通の台座ティックなものや、こういった鏡面タイプのものなど。この鏡面タイプにも、2
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“小石川エマ【聖アイリス女学園高等部・冬服】”です。創彩フィールドのアイドル、小っちゃいパイセン、エマちゃん先輩が早くも冬服姿で登場。今回も公式ショップ限定のドリーミングスタイルと連続リリースとなりました。いつも通りに通常版と限定版、さらに通常版と同時発売となった“ドレスアップシューズVol.1”も併せてレビューしたいと思います。さすがパイセン、ペースが速いぜ・・と思ったら、全然そんなことなかった。夏
『コトブキヤ【朱羅蒼衣翠2\1スケール】』待ちに待ったフィギュアがベストタイミングで到着しました!(*゚▽゚*)〜〜〜開封!(≧∀≦)〜〜〜くるくるします(^o^)バストアップなびく髪は丁寧に作られています。水鉄砲、装飾品も非の打ち所がない造形です。何より目を引いたのはこの脚。水しぶきもかなりリアルですがシューズの造形に見入ってしまいました。エアシューズが超リアル!(゚д゚)販売されたら買います(笑)( ̄▽ ̄)可愛いお顔のアップ。どこへ出しても恥ずかしくない素晴ら
プラモ作るぞ!405「創彩少女庭園×FAG」グランデスケールドレスアップボディ【M】with源内あお(´▽`)ノこんにちは♪コトブキヤの創彩少女庭園×FAGよりグランデスケールドレスアップボディ【M】with源内あおを作ります[源内あお]TVアニメ「フレームアームズガール」の主人公黄色のリボンとポニーテールとアホ毛が特徴の高校一年生の女の子轟雷のパートナーグランデスケールは既存キットのCADデータを拡大再設計したシリーズです人間比率で約1/6スケ
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ブラウレーゲン”と、“オルタナティブクラウドシェイプ”です。特別仕様のガバナーイグナイト・スパルタンとジーク・スプリンガーがセットになった“ブラウレーゲン”がコトブキヤショップ限定で発売。今回は、前月に発売された小型ヘキサギア、オルタナティブシリーズの第9弾、“クラウドシェイプ”も併せてレビューしたいと思います。ガバナーの騎乗を前提とした比較的小型の第3世代ヘキサギア、ジーク・スプリンガー。第3
こんばんは。アメノウズメに関しては結局一部塗装をしました。まぁ、かなり簡易で色分けとかもなし。パッケージアート風ポーズ。今回のキット、パッケージアートのポーズさせても表情が反対向いてるんだよね。だからあっち向いちゃってる。…なら、ポーズを反対にして反転させればよいわけですがねwww塗装したのは白パーツと黄パーツのみで、それぞれシルバーとゴールドにしてます。ほかは布とかそういう金属系のイメージがなかったので…いやまぁ、足に関しては違うけども。範囲が広いから素体構成部分のみ塗装なしにして
今回のレビューは、ノンスケールフレームアームズ・ガールより、“スティレットSwimsuitVer.”です。フレームアームズ・ガール(FAG)第2弾として発売されたスティレット・・通称すち子が、フィールドを大空からビーチに移した、装いも新たな水着姿で再登場しました。FAGのなかでもバリエーションの多さが目立つのは、なんといってもフレズヴェルク。カラバリで別人扱いからのビキニアーマーVer.、そして今度出るチャイナふうと、総数は両手の指でも足りないくらいかな?そ
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUシャオ”です。プニッとモフモフなPUNI☆MOFUシリーズの4人め、初の鳥類モチーフとなる“梟型PUNI☆MOFUシャオ”が発売されました。PUNI☆MOFU(以下、プニモフ)はもとより、Block2としても純粋な飛行タイプのメガミは初となりますね。しかし、鳥類にモフモフという表現はあまり使われない気もします。まぁ、雛の頃というならわからなくはない。それこそ梟の雛ということなら、少
今回のレビューは、ノンスケールフレームアームズ・ガールより、“ウィルバーナイン”です。二輪車(バイク)形態に変形可能な陸戦用フレームアームズ、“RFー12ウィルバーナイン”を擬人化(美少女化)したFAガール、“ウィルバーナイン”が発売されました。金剛以来、およそ2年振りとなる完全新規のFAガールです。正直、フレズヴェルクやマガツキ系を擦りまくっている印象もあるFAガールですが、前回の水着スティレットを皮切りに、今後(ほぼ含む)完全新規型のリリースが続いていく