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今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“篝火真里亞【戦闘装束】”です。メガロマリアの主人公にして、プリンシパルおよびルビーアイのトリガーでもある“篝火真里亞”がマリオネットスタイル仕様で登場。自ら戦闘に赴く際の装束姿で、シリーズの新たなフラッグシップとなるべく発売されました。超常の存在であるアナザーを、マリオネットスタイルという独自の素体をベースにリリースしてきたメガロマリアから、ついに生身の人間キャラクターが発売されました。特撮ヒー
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“如月ユエ【歌姫衣装】”です。聖アイリス女学園高等部の3年生、“如月ユエ”が、動画配信者、“月”として活動する際の歌姫衣装姿でキット化。今回も一般販売の通常版と、公式限定のドリーミングスタイルの2パターンが登場。小鳥遊暦・冬服以来、実に5年振りとなる2種同時発売となりました。2年生の3人が揃う前に3年生の2人めが来てしまいました・・シリーズの基本スタイルである制服姿ではなく、まずは学校外で活動す
こんにちは。GWも始まった…ということで、少し久しぶりですがプラモデルを作って見ました。今回のキットはこちら。【限定特典付き】B1R-MシャーシキットスキンカラーD|コトブキヤオンラインショップ《公式通販》『メガミデバイス』に新機軸の素体シリーズがスタート!「B1R-MシャーシキットスキンカラーD」!!コトブキヤショップでのご購入で、限定特典「ヘアアレンジパーツ」をプレゼント!|コトブキヤ公式直営オンラインショップshop.kotobukiya.co.jpメガミデバイスで素体に
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“アルアリル”です。SF×ファンタジーをコンセプトにしたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアから10人めのディアーズ、獣人族の“アルアリル”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたはずが、ギィに追い抜かれて発売順は10番めになってしまったアルアリル。境遇的にもキャラ的にも若干エルメダと被ってますねぇ。おっとりした性格という設定を、そこまで忠実に守らなくてもいいのに・・そんなだから押
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“ヴァリアント”です。シリーズ初のネイキッドフェイスパーツを採用した“警官型アナザーヴァリアント”が、発売されました。日本各地に点在する多用な生産技術を持つ工場と協業体制を組み、それぞれの技術を本社のある東京へ集約、発信していくというコトブキヤが展開する完全国内生産レーベル、“TOKYOMark”。メガロマリアシリーズや、ここ最近新開発されたM.S.Gなどが主なラインナップとなっていますが、そんな
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“マネージャーちゃん&部活オプション”です。創彩少女庭園の公式スピンオフ、“○○さんシリーズ”より、ポニーテールが眩しい爽やかスポーツ少女、“マネージャーちゃん”が登場。オプションとして各種スポーツグッズが豊富に付属する豪華セットで発売されました。一条聖羅・夏服のボディにアレンジウィッグウルフレイヤーカットを組み合わせた公式作成として紹介されたところ、反響の大きさにほぼそのままの仕様で実際に発売されるこ
常時予約受付中ですもっとたくさんあるのですが、主に店頭でも販売予定のものを抜粋してあります。ここに記載のないものも、いつでもお問い合わせくださいませ。アオシマタミヤハセガワもちろん取り扱いあります!グッドスマイルカンパニーコトブキヤウェーブメガハウスなどのフィギュアもご予約承ります。
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
はーい!今回はコトブキヤの創彩少女庭園トレーニングウルフさんをレビューするわ税込み7480円です実質ドレスアップボディL(カラーD)ですが付属品の分高めですあ、しまった!ウルフヘアーの細いのが折れた!邪魔だったし無くてもヨシあと首のT字の部分がめちゃくちゃユルユルで傾けただけで首ジョイントが外れるから要調整見たら取れていたのでこれはカラーAのを付けてますその後発見したのでセーフ足首パーツは飛んでって完全に行方不明になったので余剰
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ギィ”です。SF×ファンタジーをテーマにしてたコトブキヤのオリジナルコンテンツ、アルカナディアの第10弾キャラクター、ドラゴン型獣人族の新人ディアーズ、“ギィ”が発売されました。第9弾キャラクターとして発表されたアルアリルを追い越しての割り込みリリースとなったギィ。かつてエルメダを出し抜いた(言い方)シャルメドと同じ格好になりましたが、はたしてどういう力学が働いたものなのか?まぁそれはいいとして、ついにアル
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“メルティーナ”です。異世界仮想現実ファンタシーをテーマとするアルカナディアから、獣人族では3人めとなるディアーズ、“メルティーナ”が発売されました。キツネ巫女、ケンタウロスに続いてのラミア・・まぁ、2人めの時点でかなり高い壁を越えてしまったので、その後になにが来たってそうそう驚くことはないだろうと思っていましたが、さすがに下半身がヘビには度肝を抜かれましたね。いや本当に、アルカナディアはシリーズ開始時からは
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“早乙女瑠衣【桃桜高校・ジャージ】”です。2年生トリオのトリを飾る王子様系JK、“早乙女瑠衣”がついに登場。今回も一般販売の通常版と、公式ショップ限定のドリーミングスタイルが同時発売となりました。小石川エマの発売からちょうど2年。一条星羅の発売からも1年と3ヶ月と、けっこう待たされましたね。その間、3年生2人に先を越されたかたちになりましたが、なにはともあれこれでようやく小石川ファミリー・・もとい
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンレイダー”です。精力的なリリースが続くメガミデバイスより、マシニーカBlock2素体を使用した新シリーズ、“デザイアメイデン”が登場。1人めとして、コウモリをモチーフにした、“襲撃型レイダー”が発売されました。新素体、Block2が導入されてから、早いものでもう2年・・バスタードール、プニモフに続く第3のチームとして今回スタートするのが“デザイアメイデン”です。直訳すると、“欲望
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“ルミティアReACT-iF”です。アルカナディアのシリーズ第1弾として発売された天使型ディアーズ、“ルミティア”が装いも新たに再登場。もし、ディアーズたちが現実世界のファッションに着替えたら?とコンセプトにしたサブシリーズ、“ReACT-iF”がスタートしました。創彩少女庭園でいうところのドリーミングスタイルのように、カラーバリエーションとして展開していくと思っていた“ReACT”シリーズ。まさか
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“ユグドラシスガルム・リッパー”と、“ユグドラシススコル・シャープシューター”です。Block2シリーズに朱羅、皇巫を手掛けたNidy-2D-氏がついに参戦。北欧神話をモチーフにしたミリタリテイストの新チーム、“ユグドラシス”が始動。まずは近・中距離特化の“ガルム・リッパー”が発売され、その2ヶ月後に遠距離特化の“スコル・シャープシューター”も発売されました。ガルムのほうは発売前に予約してお
今回のレビューは、1/10スケール(1/12スケール)創彩少女庭園より、“小石川エマ【ノクターン】withHondaAB12モトコンポ”です。コトブキヤとアオシマのコラボキット第2弾。白黒メインのシックな装いとなった小石川エマと、ピンクの外装が可愛らしいモトコンポがセットで発売されました。メガミデバイスBUSTERDOLLナイトとモトコンポのセットに続く第2弾ということで、今回はライダーに創彩少女からエマちゃん先輩が名乗りを上げました。正直、
今回のレビューは、ノンスケールアルカナディアより、“グランデスケールルミティア”です。コトブキヤプラモデルシリーズのCADデータを拡大再設計した大型キットをリリースしていく新シリーズ、“グランデスケール”にアルカナディアもまさかの参戦。主人公の“ルミティア”が発売されました。原型キットのおよそ2倍。1/6ないし1/7スケール相当に拡大されたグランデスケールは、ドールメーカーとして有名なアゾンのオリジナル素体、ピュアニーモシリーズとほぼ同サイズということもあり
プラモ作るぞ!403「メガミデバイス」B1R-MシャーシキットスキンカラーA(´▽`)ノこんにちは今日はコトブキヤのメガミデバイスシリーズよりB1M-RシャーシキットスキンカラーAを作りますメガミデバイスコトブキヤが制作・販売するバトルホビーをテーマにしたオリジナルプラモシリーズ世界観西暦2046年全高14㎝の機械少女に模型武装を施し戦わせるバトルホビーが広まったB1R-MシャーシキットスキンカラーA・B1RBlock1素体のリメイク・M
今回のレビューは、ノンスケール無限邂逅メガロマリアより、“エミュレータ”です。トリガーの姿を摸倣して現れる、謎に包まれたアナザー、“エミュレータ”が発売されました。拡張スキンパーツや眼球可動ギミックを採用したネイキッドフェイスなど、生身要素が増してきた最近のメガロマリア。今回のエミュレータではとうとうスキンパーツ・・肌色の割合が全体のほぼ50%に達したそうです。いや、公式では50%となっていますが、実際はこれ50パーセント以上だろ・・ほとんど肌色ですよ。
はーい!今回はコトブキヤの創彩少女庭園早乙女瑠衣をレビューするわ税込み8250円桃桜高校の王子様らしいです、つまり逆アルト姫ですねはい、こんな感じ紺色のポニテがあればアルト姫になる?可動はまあ普通ですねポケットも細かく作り込まれてるのがヨシファスナーはグレーのパーツだったからシルバーに塗装したけど、白か水色のほうが良かった気もカ◯バンクラインっぽいやつスカート無しでも遊べる!?前傾の上半身とかライディングパンツバトルス
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUシャオ”です。プニッとモフモフなPUNI☆MOFUシリーズの4人め、初の鳥類モチーフとなる“梟型PUNI☆MOFUシャオ”が発売されました。PUNI☆MOFU(以下、プニモフ)はもとより、Block2としても純粋な飛行タイプのメガミは初となりますね。しかし、鳥類にモフモフという表現はあまり使われない気もします。まぁ、雛の頃というならわからなくはない。それこそ梟の雛ということなら、少
みなさま、こんにちは。のんびり作っているコトブキヤさんの美少女プラモデルフレームアームズ・ガールドゥルガー〈ゴールドリッター〉のミキシング〜。とりあえずドゥルガーⅠのゴールドメッキっぽい感じのドゥルガーが完成しましたよー。ゴールドメッキでキラキラだぁー。メッキ以外のパーツも金色だったりクリアイエローだったり、黄金色の邪魔にならない統一感のある。。。気がする仕上がりに(●´ω`●)コトブキヤさんのゴールドメッキの轟雷で散々鍛えられたので、とりあえず可動に問題ない程度には関節とかは
今回のレビューは、1/24スケールヘキサギアより、“ガバナーエクスアーマータイプ:ビショップ”です。ポーンから始まるチェスピースをモチーフとしたガバナーシリーズの最新作、“エクスアーマータイプ:ビショップ”が登場。一般販売の通常仕様のほか、コトブキヤショップ限定の“エクスアーマータイプ:ビショップ【ノワール】”、随伴機となる小型ヘキサギア、“オルタナティブクリープヴェノム”が同時発売となりました。ポーン、ナイト、ルークに続くチェスピースモチーフのガ
プラモ作るぞ!405「創彩少女庭園×FAG」グランデスケールドレスアップボディ【M】with源内あお(´▽`)ノこんにちは♪コトブキヤの創彩少女庭園×FAGよりグランデスケールドレスアップボディ【M】with源内あおを作ります[源内あお]TVアニメ「フレームアームズガール」の主人公黄色のリボンとポニーテールとアホ毛が特徴の高校一年生の女の子轟雷のパートナーグランデスケールは既存キットのCADデータを拡大再設計したシリーズです人間比率で約1/6スケ
どーもkota3です毎日暑いでございます子供の頃の夏はたしか32℃が猛暑て言われてましたが基本が30℃くらいだったのを思い出します故に庭でスイカ食べたり山で遊んだりがまだ可能でしたが……もはや38℃とかだと車の洗車するだけで熱中症になりかけたり出掛けても暑さで体力を奪われたり外での活動が難しくなりつつありますな車のボディに腕を10分くらい当てて作業してたらなんか火傷みたいになってたのだが……さてさて今回は新作のメガミデバイス皇巫ツクヨミファビュラスが発売
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“PUNI☆MOFUラン”です。正規ナンバリングとしては初となった小サイズボディ、Block2-SとBLADE氏のデザインが奇蹟のマッチングを果たしたPUNI☆MOFUが、ボディをBlock2-Mにバージョンアップして再登場。人呼んで大人PUNI☆MOFU、“狼型PUNI☆MOFUラン”が発売されました。プニッとモフモフ・・というチーム名の通り、ちっちゃなボディに小動物モチーフがメガミ史上もっともキュートなデ
今回のレビューは、1/10スケール創彩少女庭園より、“一条星羅【チアリーディング衣装】”です。2年生トリオの母親担当、頑張る人を応援するのが大好きなクイーンビー、“一条星羅”が、本領発揮のチアリーディング衣装で登場。今回も一般販売の通常版と、公式限定発売の“ドリーミングスタイルビタミンエール”の2パターンでの展開となりました。3人めがなかなか来ないから2人めの2巡・・いや、星羅はこれで早くも3巡めになっちゃいましたね。リツカのボディ流用とはいえ、
今回のレビューは、1/1スケールメガミデバイスより、“デザイアメイデンメディック”です。キャラクターデザイン雨間氏、メカニックデザインたすく氏というダブルデザイナーによるコラボレーティブシリーズ、デザイアメイデンの2人めとして、白鳥モチーフの医療タイプ、“看護型メディック”が発売されました。いろいろあってちょーっと組むのが遅くなりましたが、前月発売のレイダーに続き、相方のメディックが登場です。コウモリモチーフでメインカラーは黒。武装は近接主体のレイダーと
次回プラモデル展示会テーマはキットはコトブキヤ30MM、MS、MFガンプラ(水星の魔女、ジークアクス)となります、その他は普段通りとなっております。詳しくはこちらをご覧ください。
こんにちは。今日レビューするプラモデルはこちら。BUSTERDOLLナイトDARKNESSCLAW|メガミデバイス|美少女プラモデル|プラモデル|コトブキヤ製品情報ポータルサイト|フィギュア・プラモデル・ホビー「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』新素体シリーズ続々!BUSTERDOLLナイトのカラーバリエーションキット「BUSTERDOLLナイトDARKNESSCLAW」が登場!www.kotobukiya.co.jpなんかここ最近ずっとメガミデバイスばっかり組