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本日のメイン、東西でキャロットの馬が人気を背負ってましたが、チューリップ賞のアランカールは追い込んだものの、3着まで。一方、中山記念はレーベンスティールは見事1着!これで重賞5勝目となりましたが、見事に1800か2200。非根幹距離にめっぽう強いタイプだという印象が強まりましたね。先週のフェブラリーS連覇のコスタノヴァのように、府中にめっぽう強いというように、コースを得意とする馬もいれば、レーベンのようにコース問わず、距離を得意とする馬もいます。ただ、このタイプは非根幹距離を得意とするタイプが
この週末の勝負レース。土曜日の阪急杯はかすりもせずに完敗。元々、このレースはほぼ穴馬ばかりの4頭だけに印を絞り、うまくハマれば高配当が期待できる買い方で勝負しましたが、空振りの3球三振に終わってしまいましたね。それにしても1番人気に支持されたソンシ、骨折による1年1ヶ月の長期休養を挟んだ久々のレースだったにも関わらず、圧倒的とも言えるような実に強い勝ち方。しかも2着馬に3馬身半の着差を付けて、レコード勝ちのおまけ付き。この馬のオーナーの藤田晋氏は先週フォーエバーヤングでサウジCの連覇を