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おかげさまで今日は耳鳴りも少なく、快方に向かっていると感じていますさて、7月下旬、梅雨空から太陽が優先になったところの週末、イチジク(バナーネ)に害獣除けネットを張りました何もしないと木登り得意なハクビシンが来て、熟した実から齧られてしまいます壁の上から木に飛び移れないように背後もネットで覆いましたそのおかげか、食害されることなく、7月末に今シーズンの一番果が熟しましたついに収穫です赤黒い果肉は完熟の証めちゃ甘でしたこれから夏の
昨日まで「きれいに咲いてるなぁ」と思っていたがガーベラー。今朝見ると、花の色がみえず「あれ、花が終わったのか?」くらいに思った。何気なく見るとこんな感じで赤い花が見えなくなっていた。花柄を残したままにすると、次の花が咲けないので、とってやろうかとちかずいたところ、びっくり!高々3つほどのガーベラの花だったのに、それを覆い隠すようにコガネムシが。。。それも5匹も寄ってたかって食い散らかしていた。わかりやすく、こんな感じ↓花、食うんだ。へ~。そういえば去年も何かの花を食べて
落花生栽培で特に注意したいヒョウタンゾウムシ類とは?落花生の葉が左右対称にかじられている。そんなときは、ヒョウタンゾウムシ類の被害かもしれません。ヒョウタンゾウムシ類は、落花生栽培で特に注意したい害虫のひとつです。小さく、土にまぎれて見つけにくいため、最初は気づかない方も少なくありません。しかし、被害が進むと、葉を食べるだけでなく、土の中で落花生の莢に穴をあけることがあります。収穫してから「殻に穴が空いていた」「実がうまく入っていなかった」と気づくこともあります
こんにちは〜9月半ばに差し掛かり、季節の変わり目にしては激しすぎる天候の変化で、毎日、今日は何が起きるのかと分からなすぎてビビっている私ですスコールのような激しい雨で都市部は一瞬で浸水、雷はバンバン落ちてきて停電、雨どころか雹(ひょう)まで降ってくるなんて、ホント、どうかしてます毎日、気温が39℃だ40℃だと言っていたのに急にエアコン要らずになったり、身体と心の健康を守らねばなりませんね。さて、タイトルにある通りですが、今回は、『シロテンハナムグリ』の産卵セットを割出し
こういうコガネムシは,マメコガネしか知らなかったが,マメコガネは,下の写真のように,腹部の両わきに白い短毛が並んで,白い点線模様になっているはず。(2025/06/28宮床マメコガネ)今回出会ったコガネムシには,この点線がないので,マメコガネではない。金緑色に輝き,とってもきれい。金緑色に限らず,いろんな色の子がいた。もしかすると,ヒメコガネか?ヒメコガネは,さまざまな色彩変異があることも,特徴のひとつらしい。砂
母が庭に大きなカエルがいると言っていたが、ふぅーん、となま返事していた。今日、母が呼ぶので庭に出てみると大きなヒキガエルを見ることができた。池などの水辺がないのにカエル住み着いているとは驚きだ。母によると、このカエルは毎年出るそうで、同じカエルなのか?調べるとヒキガエルは10年以上生きるそうです。しかし、これほどの大きなカエルが何食ってんのかな?推測だが、庭はカメムシやコガネムシをよく見るからそれだな。カメムシ、コガネムシは植物の液を吸ったり、葉っぱ食べたりする害虫
スズキスペーシア〔MK54S〕新車6か月点検したのですが、、、3か月ほど前に「フロントガラス上部のカメラ部にハチがはいり込んで死んでる。」とLINEに写真が来ていました。走行時に自動ブレーキ系のエラーが出ていないので新車点検時に診ることにしていました。出かけたときに見る機会があったので覗き込むとハチではなく「ブイブイ」でした。播磨地方ではコガネムシのことをブイブイと言います。ですが、このサイズの虫が隙間から入るか??小さいのが入って育つ??生