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こんにちは〜9月半ばに差し掛かり、季節の変わり目にしては激しすぎる天候の変化で、毎日、今日は何が起きるのかと分からなすぎてビビっている私ですスコールのような激しい雨で都市部は一瞬で浸水、雷はバンバン落ちてきて停電、雨どころか雹(ひょう)まで降ってくるなんて、ホント、どうかしてます毎日、気温が39℃だ40℃だと言っていたのに急にエアコン要らずになったり、身体と心の健康を守らねばなりませんね。さて、タイトルにある通りですが、今回は、『シロテンハナムグリ』の産卵セットを割出し
収穫したサツマイモを、保温越冬するのですが、その選別を始めました。昨年は、コガネムシ幼虫に食べられた芋を選別せず保存、傷口から芋は腐りました。腐った芋は健全な芋まで感染して、気づいたときはほぼ全滅状態でした。食害芋は、今年は早めに干し芋に加工、健全芋を選別後に保存することにします。ところが選別を始めて愕然、8割以上が食害芋、土が付いていると見逃しそうです。あきらかに虫食い芋とわかる芋は、洗って再確認することにしました。
運命学研究家根本沙璃(さり)です。先日の、ある深夜のことです。お風呂に入ろうと、リビングから着替えを取りに部屋に戻ったら、電気のまわりを、ブンブンブンブン1匹の虫が飛び回っていました。いつの間にか、部屋に入っていたらしく電気のところに行きたかったけど部屋主がいるので、身を潜め、主がいなくなったとたん、チャンス!とばかりに飛翔したようです。お風呂からあがって、うっかり踏みつけてしまうのは避けたいので、なんとかつかまえようとまず電気を消しました。すると、スイッチ
看護師の傍ら春、夏、秋と農作業に勤しみ冬は暇しているテツヤ、またはヨッシーです終わったと思われるシャインマスカットジベ処理1回目見直したら処理忘れが漏れなく処理しますあ、ヤツがいるコガネムシ君確保!捕殺!(画像は自主規制w)なぜコガネムシ君が厄介で即捕殺する理由はコイツら房も食い散らかすからコガネムシに喰われたボロボロの房です
おかげさまで今日は耳鳴りも少なく、快方に向かっていると感じていますさて、7月下旬、梅雨空から太陽が優先になったところの週末、イチジク(バナーネ)に害獣除けネットを張りました何もしないと木登り得意なハクビシンが来て、熟した実から齧られてしまいます壁の上から木に飛び移れないように背後もネットで覆いましたそのおかげか、食害されることなく、7月末に今シーズンの一番果が熟しましたついに収穫です赤黒い果肉は完熟の証めちゃ甘でしたこれから夏の
羽化してから室内飼育しているクロハナムグリ。飼育しているというか放置された産卵セットのラベルをWF0→WF1に変えただけです。成虫とりだして洗う。手に乗っける。ちいさすぎて満足感が低いです。ゼリーへの食いつきは凄い。あと材がでてきた。クロハナムグリは材産みという情報からいれたもんです。食痕もないし、バラしたが何もいない。自分の飼育では今年も材産みは確認できませんでした。成虫はトリオロックケースにいれてそのトリオロックをクリアスライダーLにいれました。上から水分