ブログ記事3,265件
メリークリスマスっと言いながら今年もシステムエンジニアの仕事でこのまま年末年始まで休みなしです…。システムエンジニアのお仕事で、イベントが無事に済むまで作業場で待機と作業です高校卒業して、SEになってから1回も年末年始休みなしwイベントとかがあると忙しくなるSEでございます。年末年始の仕事終わったら作業場掃除するか…。クリスマスとか仕事嫌じゃないですか?って言われることもあるけど女性関係はねぇ結婚詐欺を仕掛けられてから何にも思わなくなったw芸能関係のお仕事で
昨日まで、大手ゲームサイトのSteamで夏のセールが開催されてました。Steamはゲーム作品以外に、RPGツクール用の素材も販売されていて、それらも多く割引されてました。なので、MZ用のタイル素材やエフェクト素材、プラグインなどこの機会に爆買いしてしまいましたwやっぱり私は、ゲームで課金するタイプなんだなと実感しました。またこのことは別途記事ネタにするつもりですが。私がソシャゲをしないのは自分が課金するタイプだと自覚があるからです(笑)相手は企業なので、課金したくなる
創作活動やめるか考えてしまってました。ブログに書いて整理したりしたらメンタル回復してきました。やっぱりやめたくないのが本心みたいです…。今、イラストを描くのも楽しくなくなって半ば義務感で描いてます。需要がないなら期待に応える必要もないでしょうが、私はブログ運営は結果が出ていて上手くいってると感じていて、正直ブログで息ができてます。検索からのアクセスも多くまた画像検索でも多数のイラストを閲覧いただけてます。※サーチコンソールで確認済み正直、私のブログ記事やイラストがあちこ
※技術ではなく精神のお話です※個人の意見です(押し付ける意図はありません)タイトルの通りですが、数年触っていますがティラノビルダーが難しくてさっぱり分からない者です。私は英語や算数が出来ないので(数学ではありません)特にそう思います。世の中には同じように算数が出来なくても、面白いゲームをティラノ制で作れる天才もいますが残念ながら私は天才ではありませんので、どのように主にフリーゲーム界隈、特にノベコレさん界隈)で生きているかをお教えします。1.図太くあれ(ネガティブな意味の方で)1番大
転職システムと闘技場システムの一部が完成しました。今作では念願であった転職システムを導入しています。これはRPGツクール2003の長所を活かした機能です。転職システムがあるツクール作品ってありそうで全然見つからないので自分で作ることにしました。主人公たちはとある条件を満たすことで転職できるようになります。おすすめ職業はヒーラー。メンバーに一人は欲しい職業です。転職するとステータス画面の職業が変わります。この作品のヒーラーは回復魔法と水属性と神聖属性の魔法が得意ですね。ちなみに補
「え、ここで!?」ってところでスッと画面が真っ黒になって、音も消えて、操作も受け付けない。セーブは直前まで粘ってたのに、結局また最初から。そんな夜が何度か続いて、さすがに心が折れかけました。しかも他のエンジンのゲームは平気。Unityで作られたタイトルだけが、ときどき、あるいは連続でクラッシュ。検索欄に「Unityゲームクラッシュ原因」って打ち込む手は震え気味で、気持ちはちょっと敗北感。でも、そこから日を分けてコツコツ直していったら、ちゃんと静かな夜が戻ってきたんです。ここで
次回作は「ショタコンファンタジー」RPGツクール2003で制作予定の長編デフォ戦RPGです。新版タイトルと旧版タイトル画面の比較。旧版ではロレックスとアルドに加えてダッツ、ダッツの弟、ラディー、アイシュリー、ダモンが登場する予定でした。また、悪役としてツキヨミやストニアらも出そうと考えていました。ですが諸事情でこれは打ち切りました。新版ではラディーたちを削除。さらにツキヨミらも削除。代わりに新版では【転職システム】と【収集要素】を入れる予定です。転職システム(職業変更)はツク
2026年1月30日に「RPGツクールMZ」がver1.10にバージョンアップされました。制作中の自作RPG「アセンデッドマスターズ:ソウルドメイン」のイラストとタイトルロゴこのアップデート内容がとんでもないことになってました!★関連記事『RPGツクール公式さまにXで自作ゲームをご紹介いただけました!』RPGツクール公式さまはXアカウントで「今日のツクラーさん」という一言を添えて、RPGツクールでゲーム制作をしているアカウントのポストを引用RPして、紹介する…ameblo.jp
【中古】RPGツクールDS(通常版)楽天市場「【中古】RPGツクールDSは今でも楽しめる?」この疑問、私自身も実際に遊んでみるまで抱いていました。DS本体を久しぶりに引っ張り出し、【中古】RPGツクールDS(通常版)をプレイしてみた結果、驚くほど色褪せない魅力と、いくつか注意点があることが分かりましたので、ご紹介したいと思います。もしあなたが「昔のゲーム機で遊んでみたい」「手軽にRPG制作を体験してみたい」と考えているなら、ぜひこのレビューを参考にしてみてくださいね