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にほんブログ村知っている人は知っている、知らない人は覚えてねお世話になっております、スーパーゲーム実況者のテッシーです本日もファミコン攻略プレイしております。引き続き、がんばれゴエモン外伝~きえた黄金キセル~ですついに来ました、ゴエモン外伝の一つの大きな山、なかなかにいかつい城ダンジョン「クマさん城」の攻略です。橋がかかって城の門がある。木々と川からの門という景色が非常に素晴らしい門は固く閉ざされているので、ここでアイテムの「ほのおのルンバ」を使います爆発音と共に門が
にほんブログ村どーも、知っている人は知っている、知らない人は覚えてね、スーパーゲーム実況者テッシーですさて、本日ブログでファミコン『がんばれゴエモン外伝~きえた黄金キセル~』も終わりどすえ。昨日のカラクリアイランドのボスを倒すことで、後ろの階段からさらに奥へ行けるようになりました。そうすると、おみっちゃんが捕まっており「ぬすみのハリガネ」で牢屋を開けてあげて救出すると、待ってましたかのように、このアイランド(島)を爆発させるという、スーパー電子頭脳がしゃべりだします。RPGの
アラド戦記の話移動速度特化にすると楽しいんじゃない!?と思って育てていた真インファイターですがなんやかんやでNo2まで成長してました。ここに1日1回アイテムを貰えるイベントでエピ装備壺が得られるのでこちらも与えてみることに。全部位の中でどれかが排出されるので5/11でセットポイントのアップが期待できます。そしたら・・・見事、補助装備に命中♪この後日数を重ねて、さらにエピ壺をGET。結果ダブリ。まぁ、4/11となったの
にほんブログ村知っている人は知っている、知らない人は覚えてね、超ゲーム実況者テッシーです本日もやって参りましょう。がんばれゴエモン外伝~きえた黄金キセル~です。前回、あれよあれよという間にボス戦となり、全員エビスマルとされたゴエモン一行です。どんなかというと、こんな感じです。ほい。シュールですね~。戦闘画面はまさに全員エビスマルですエビスマルの責めに帰す事は何もないですが、ヤエちゃんはエビスマルの姿になって何を思うのでしょうか。一番ツラいのは姿恰好というよりも、自分が自分として認
にほんブログ村知っている人は知っている、知らない人は覚えてね、超ゲーム実況者のテッシーです本日もファミコン「ラグランジュポイント」をプレイしておりますアストロ様を助けるためにアイアンカードを求めて、アイアンシティの隣の建物へ。入ってちょっとすると、面白い画面が。。。モリタが牢屋に入れられている。話をきくと、アイアン部隊に閉じ込められらと。そしてモリタもアイアンカードがあれば出られる、と。正義の天才科学者はお辛いですな~、いつも捕まってるイメージがともかく助けないとアレな
にほんブログ村どーも、知っている人は知っている、知らない人は覚えてね、スーパーゲーム実況者テッシーですさてさて、がんばれゴエモン外伝~きえた黄金キセル~も、いよいよ物語の終盤前回のドンパチ村で火薬花火を仕掛けて橋をかけたゴエモン一行。これまた謎の階段がフィールドマップにあって入ります。フィールドマップに階段があるって斬新ですね。ドラクエ6の実況の時に「フィールドマップに階段ってどーゆー事」みたいな事を言ってましたが、ゴエモン外伝にすでにあったんですね~。ゴエモン外伝も実況しているので
にほんブログ村どーも、お世話になります、テッシーですラグランジュポイントの最終回のブログ記事となります。最後まで見ていただき、ありがとうございます。エンディングまでの流れですが、全部の画像を貼ってしまうと本当のネタバレになってきてしまうのでギリギリアウトラインでいきたいと思います前回でバイオの宮殿にたどり着きました。入口で記念撮影中はいたって普通のダンジョン。コナミワイワイワールドの最終ステージのような気持ち悪さ(※)はありません。(※敵の体内に入って内臓のような演
この夏一番ハマっているゲーム「スプラトゥーンレイダース」、かなり順調に進めていて、レベルは現在37!色々な武器やガジェットを試し、ガジェットは「ニンジャワイヤー」が気に入っている。ゼルダで言う所のフックショットだ。遠くの地形や敵に向かってビューンと飛んでいけて、尚且つダメージまで与えられる優れもの。ニンジャワイヤーで目標を確認目標に向かってばびょ~ん!目標に着くと同時にダメージも!武器は「べにづるシューター」を愛用。スタンダードな水鉄砲タイプで使いやすい。ストーリー
今回は、PlayStation5/PlayStation4/NintendoSwitch/XboxSeriesX|S/XboxOne/PC(Steam)でひっそりと、しかし確かな存在感を放っているインディーゲームをご紹介します。その名も…『SHINOBI復讐の斬撃』「SHINOBI」と聞いてピンと来た方もいるのではないでしょうか?そう、これは日本の武士や忍者、そして妖怪たちが跋扈する、ダークで幻想的な世界観が魅力のゲームなんです。『SHINOBI復讐の斬撃』っ