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気になるゲイマッサージ店を見つけると、とりあえずブックマークしておいて「近くに行った時に利用しよう」と思っている。で、後から各店のブログや写真を眺めていたら、ふと気づく。「あれ、背景も部屋も同じじゃない?」店名は違うのに、撮影場所が完全に一致している。よく見たら、実は同じ店舗を別名で複数展開していた、なんてことが結構ある。システム料金まで同じだと「これは確定だな」ってなるけど、微妙に価格設定を変えていたり、コース名を変えていたりするパターンもあって、なかなか紛らわしい。検索サイトにた
カンボジアを旅したのは6回。健全なバックパッカーな観光旅が3回、ゲイ旅が3回...アンコールワットのお膝元・シェムリアップとプノンペンは6回、リゾート地シアヌークビルはエロにストイックな彼女とリゾート旅と、それにゲイ旅とで2回行ってイッて、首都プノンペンには4回行ってイッんです。あ、イッた回数もう2桁です。カンボジアなのに。だってシェムリアップはゲイマッサージ、シアヌークビルは8点場で大人イケメンの台湾人とゲイマッサージ。プノンペンは、ゲイマッサージと8点場で出会った大人イケメンの台
ゲイマッサージやエステ、まず何を見るかって?そりゃスタッフ写真。「この人に施術されるのか…!」って勝手に恋が始まってる。なのに最近、AIで作ったイケメン写真を載せてる店に立て続けに遭遇。期待MAXで扉を開けた瞬間、「……誰?」写真の爽やか韓国系モデル、どこ行った。いや、施術は普通に上手かったんよ?でもこっちは“この人に会える”込みで予約してるわけで。出てきた人が感じ悪いとかそういうわけじゃないけど、騙された感が強すぎて、リピートは無理だった。