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(注)今回の記事は非常に長くなってしまいました。予めお詫び申し上げます。翌檜(あすなろ)です。蓄膿症に効くとされる抗生物質を飲み始めて4日目になります。今のところ効果は出ていません。朝の寝起きは比較的楽になっているのですが昼からどんどん体調が悪くなって来ます。夕方以降は前の記事にも書いてますが半死人状態と化して動けないようになります。漫画を読みたいし動画も観たいですけど何も出来ないので布団の上でボケ~としてたら色々な事が思い浮かび一人で妄想の世界に走り出します
さて今回の話題は越谷市…最近は越谷レイクタウンショッピングモールで有名な街。古くは、徳川家康がの御殿があり関連史跡もちらほら、日光街道の宿場町としても知られています。越谷の生産品としては、鴨、葱、「だるま」…があります。越谷市はだるまの生産でも有名です。そして、知る人ぞ知る『北斗の拳』原哲夫先生ゆかりの街でもありますそんな越谷だるまと、北斗の拳がコラボした「北斗の拳越谷だるま」が、越谷市役所に展示されているという情報をキャッチしたので行ってみました!これ、GW中に観てみたかった
『北斗の拳』のエンディング曲として心に残る「ユリア…永遠に」ただのエンディング曲ではなく、ユリアをめぐるシンとケンシロウ、二人の愛の形を投影した深い曲だと思います。心理学的に読み解くとこの歌詞はシン「奪うことでしか愛を確かめられなかった男」ケンシロウ「守ることで愛を示した男」という対比を浮かびます。歌詞1番―シンの視点:奪う愛の虚しさ「時間の中で生きてる孤独な囁き」シンの心の深奥にあるのは、南斗孤鷲拳伝承者と
199X年、世界は核の炎につつまれた!!海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命が絶滅したかにみえた……。だが…人類は死滅していなかった……!!荒廃した世界の大地の上で、人々は希望を繋ぎ、水や食料を求め必死に生きようとしていた。しかしその願いは、暴力によって踏みにじられる。この世界は、力だけがすべてを支配し、弱き者は蹂躙されるのみ。そんな絶望の淵に、一人の男が現れる。彼は胸に7つの傷を持つ、伝説の暗殺拳“北斗神拳”の伝承者・ケンシロウ。婚約者のユリアを奪った宿敵・