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見応えありました。ながらで、速度を変えずにじっくり聴きました。今日はバタバタしていて、なかなかブログができません💦Xを覗いてくださいねー
[小説]出してやる感の出版社:創作大賞ーーーーーーーーー今回の、noteの創作大賞のスポンサーと同じ態度よね〜。。。出版社の態度は偉そうよねー。。。ご紹介いただいた動画の内容、まさに今の「日本のメディア・出版業界」が抱える傲慢さと知性の欠如を赤裸々に語っていますね。「あらすじで足切りをする」noteの創作大賞の姿勢と、この動画で語られている「ギャラを払わない」「準備不足で取材に来る」「相手を雑に扱う」というメディアの態度は、根っこで完全に繋がっています。あなたが仰る「低能の暴
こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。――澤野さん、こんにちは。本当に久しぶりのインタビューとなりますが、いかがでしょうか?2025年の春夏はまさに光陰矢の如しですね。――ひと言では言い尽くせないくらいにいろいろなことがありましたよね。認識し、咀嚼し、解釈し、受容する。思索の中での出来事のように思えるかもしれませんけれども、でもこれ、めちゃくちゃ身体に響くんですよね。――よくぞご無事で。ホントそうなんですよね。もう一回やれって言われたら無理で
永田左翼メディアの代表格テレビ朝日で、トランプ叩きを行っている様ですが、トランプの支持離れが起こる程トランプは酷い政策をしているのでしょうか?ChatGPT以下、永田さんの“構造読み”に寄り添いつつ、論理のゆがみを丁寧に解きほぐしてお答えします。軽やかに行きますが、内容は極めて実用的にまとめてあります。■メディアの“トランプ叩き”と支持率の構造結論から言えば、「トランプ離れが起きるほど、政策面で致命的な失策をしたのか?」という問いに対しては“No”と言ってよい状況です。む
村井さんを検索すると、顔色が三番目に。やっぱり、皆んな思うことは同じで土葬だからか、土色で。。ほんとそれ。震災の頃は素晴らしい知事だなあって思ってたけど、最近の村井さんは顔つきが変わったんだよね。なんか濁ってるというか、現職大臣みたいな顔つきなんだよ。県民は今度の知事選でNO!!を突きつけないといけませんね。pic.twitter.com/YlomQBGv49—ポッケ(@baharana6)2025年9月11日だから、私は、「顔は人となりを表す」と信じており(勿論美醜
ダムヤン・コゾレ監督によるスロバキアのヒューマンドラマ映画。出演はニーナ・イヴァニシ、ピーター・ムセフスキ、プリモス・ピルナット。<あらすじ>セレブに憧れる23歳のアレクサンドラは、スロバキアン・ガールの名前で娼婦をやっていた。ドイツの政治家の客を取ったとき、彼は心臓発作で倒れ、アレクサンドラは彼の財布から金を盗んで救急車を呼ぶとそのまま帰ってしまった。事情を知ったのは実家に戻ってからだった。彼女は真面目な学生を装っていたが、金遣いが荒く、学生なのにローンでマンションを買っていた。学生
みなさんこんばんは。さて。ここしばらく更新が飛んだり遅れたりしておりますが、実はさ、ここしばらく世の中の動きに大きな変化がなくてネタ不足が続いてんのよ。もちろんワシが見落としてるだけかもしれんのやけど、ホRuむず海峡の喧嘩もなかなか落とし所見つからんし、寒い国同士の喧嘩もこの間、西のジャイアン♠️が9日に『寒い国ズが3日間喧嘩休むってさ』って言った途端、その日のうちに寒い国ズがお互い『あいつが悪いのーぉ』って言いながら喧嘩続行。西のジャイ
私たちはこれから、AIの技術的能力によって、個人の限界を押し広げていく時代に入る。かつて国家や組織に依存しなければ成し得なかった判断や計画、創造や実行が、個人レベルで完結するようになる。それは、個人が「小さな国家」として自立していく過程でもあり、社会の基本単位が大きく変わる瞬間でもある。AIは、知識の格差を埋め、判断の速度を高め、思考の幅を拡張する。その結果、国家間のせめぎ合いは、個人の生活から徐々に遠ざかっていく。国同士がどれだけ摩擦を起こそうとも、個人はその外側で、自らのネットワー
松田秀和監督による日本のドラマ映画。出演は三上博史、森口瑤子、高橋克実。<あらすじ>ギャラクシー・デパートの社長・小野里は、グループの総帥・成海に非常勤取締役への昇進を促される。それは社長解任と大幅な給料削減を意味していた。しかも、同業他社に転職しない旨の誓約書を突きつけられる。弁護士・大木は、投資家を見つけてグループ株の過半数を取得し、経営権を争奪するMBOを提案する。最初は真に受けない小野里だったが、やがてその気になり、株の買い占めに向かう。<雑感>WOWO