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椎名林檎の『丸の内サディスティック』で…歌詞に出てくる“グレッチ“の意味がわからない人は多いらしい…林檎さんの歌詞はめちゃくちゃ文学的で、表現力もかなり豊かですからね…グレッチはこれです。【GRETSCH6117CatsEye19】先日、楽器店で見たグレッチのギター…64年のヴィンテージ物!真っ赤なボディーがいいね!キャッツアイっていって珍しいらしいんだよね…僕はグレッチ、そんなに詳しくないから相場もわからないけど…単純に骨董価値はあるんだ
僕の相棒はグレッチのホワイトファルコン。21歳の時に購入したから付き合いは今年で35年になる。購入のキッカケはやっぱりSTRAYCATSの『STRAYCATSTRUT』のPVだ。とにかくこの見た目がカッコ良かった。ブライアンセッツァーと言えば59年製グレッチ6120ナッシュビル。オレンジ色のボディが有名だから僕はSIDE-ONEでこのホワイトファルコンを自分のトレードマークにしたいと思ったんだ。この写真が札幌のSIDE-ONEライブ。ホワイトファルコ
グレッチがずっとずっと大好きで何回も買ってます\(^o^)/10年以上売ったり買ったり探して続けた、大アタリの65年のヴィンテージと、94年の日本製、寺田楽器のグレッチを比較してみました!左のキャデラックグリーンのグレッチは本当に最高の音と存在感があります。僕がギターに求める全てがあるんです!バンドでも使ってます。倍音感、音の濁り、歪ませると繊細にも暴れされるのも出来るんです。クリーンでも良くて、艶、ふくよかな低音もあって、トーンを絞れば(2段階のプリセットトーンは改造する