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おはようございます☁️☔️今日、明日は天気がイマイチなようですが、ワタシはおうち仕事なので集中力を高めます‼️…とはいえ、昨日の夜もまた、地震がありましたまんぐーす地方は、震度1位でしたが、日本全国どこかしらで地震が起きていて不安になるね😨そろそろ防災用品の期限も見直さないとな…さて、さて、連日、AMAsに向けて投票🗳していますが、久しぶりのカムバアルバムで授賞させてあげたいと思うけどふと思った前の時は、Dynamite・Butterご新規それでもあれから時は流れて時は流
映像youtubeよりお借りしました🙇♀️皆さんホビさんのコンサートご覧になりましたか?とうとう終って仕舞いましたね😅13日はジミンさん達も駆け付けてグクさんは除隊したばかりなのに舞台でセブンを披露して呉れました流石グクさんです何と言うかもう言葉にならない位幸せを頂きました💕、、、、と想って居た筈ですが💦💦💦何故か心が晴れません😮💨其れが何故なのかは多分私自身の心の問題なので敢えて此処に書くのは控えます👩🍼ダンスの無い此の曲の
バックストリートボーイズの『IWantItThatWay』を和訳します。バックストリートボーイズは1995年に結成されたアメリカのボーイズグループです。この曲は1999年に彼らの3枚目のアルバム『ミレニアム』収録曲で、ファーストシングルとして発売されました。これは間違いなく、バックストリートボーイズの代表曲のひとつ。キャッチーなメロディーとシンプルな歌詞で日本人にも歌いやすく、いまもカラオケでよく歌われる曲の上位に入るほどの人気ぶり。世界中で多くの人が知る名曲と言ってい
メキシコの人気SSW、ナタリア・ラフォルカデは、2022年のスタジオ・アルバムが人気も完成度も高くて評価され、日本でも知名度が上がってきた感じがします。当ブログではこれまで、かの女の3作のアルバムを記事にしています。"MUSAS"(2017年)5作め『元アイドル歌手の本格的な中南米ルーツ音楽~ナタリア・ラフォルカデ』ナタリア・ラフォルカデ/MUSAS今日はニュー・ポップ・シンガーとして若者に人気のある女性シンガーが、自国メキシコや、近隣国のル
MichaelJacksonmeetsPrincessDiana&PrinceCharlesマイケル・ジャクソンがダイアナ妃とチャールズ皇太子と会う視聴者からのコメント紹介豆知識:ダイアナ妃が初めてマイケル・ジャクソンのコンサートに出席した際、彼は彼女への敬意を欠いた扱いを避け、リストから「ダーティ・ダイアナ」を削除しました。その後、ダイアナ妃はマイケルに電話をかけ、次に出席するコンサートではこの曲をリストに戻してほしいと頼みました。なぜなら、この曲は彼女の一番のお気に入りだ
サマソニ2026第1弾発表!ショボ!!!!がっかりだー!昨日の洋楽の会盛り上がりました。GAGAの話し!みな!今回のGAGAにやられたと!次回は全公演行きたいというのが、答え!ありがとう!S夫婦、Kさん、S君、S君GAGAの話し、そして今日のグラミー受賞の話!みなGAGAに取ってほしい所だが…そして今日12時発表じゃないか?サマソニ第1弾!私の予想と願望はRADIOHEADとTOOLそして実際はTHESTROKESとラルクーがっかり!ST
ノラ・ジョーンズの『Carryon』という曲を和訳します。ノラは2002年にアルバム『ノラ・ジョーンズ(英語の原題は”ComeAwayWithMe”)』をリリースし、グラミー賞を受賞。ジャズをベースにポップスやカントリーなど現代音楽を巧みにミックスしたオリジナリティー溢れる楽曲と歌声で世界を魅了しました。2016年にピアノで作曲するスタイルに回帰した5枚目のアルバム『DayBreaks』を発表。この曲は、ファーストシングルとしてシングルカットされました。ノラ・ジョー
feat.Rapsody[JURIN]Aightlemmetalkto‘emちょっと私に言わせてDestinationoutofthisworld目的地は「この世界の外側」It’sspacetravelまるで宇宙旅行NewheightsI’mseeingnewlights新しい高さ、新しい景色を眺めてるIchangelevelsレベルを上げ続けてるのMorespacethisraceanexhibitionこれは競争じゃ
BTS・RMが英語の歌詞を使うことについて過去に語った発言が、アルバムのリリースに合わせて再び注目される「もし私たちが英語を使ったら、もはやBTSではなくなるだろう」BTSの新しいアルバム『ARIRANG』のリリースに伴い、アルバムのコンセプトや全編英語のタイトル曲について議論が巻き起こっている。BTS’sNewAlbumComparedTo“KpopDemonHunters”,TriggersBacklashRecently,netizenssparkedde
MUSICA10月号で感じた「視線」昨日発売されたMUSICA10月号を、本日ようやく書店で受け取ることができました。藤井風のロングインタビューはまだ読んでいないのですが、ページをぱらぱらとめくる中で、写真に強く印象が残りました。大きく扱われているアーティストたちは、カメラに向かう目線に「意思」や「意識」が宿っていて、視線そのものがメッセージのように感じられます(良い意味で)。けれど風さんの写真には、そうした“意図”がまったく感じられませんでした。透徹するような眼差し。まるで意図性を
アンコンのディレイにうかれて、うっかりしていましたが、グラミー賞のノミネートが発表されました📢私の見落としでなければ、残念ながらジンくんの名前はその中にありませんでした😢正直、グループとしてさえ受賞が難しかったこれまでを思うと、ソロでの受賞は相当ハードルが高いことだとわかっていましたが、ノミネートすらされないという厳しい現実を突きつけられました。タルソクコンで世界中を熱狂させたジンくんなら、ノミネートはされるんじゃないか…と、実は期待していました。だから、ノミネートの一覧に名前がなかった
「サンチェスの子供たち」はチャック・マンジョーネの作曲ですね。この曲で2度目のグラミー賞を受賞しています。日本では三菱自動車の初代ミラージュのTV-CMに採用されており、なぜか私の耳に残っていて、このCMはいまでもよく覚えています。CDは中古市場ではやや入手困難か?たまにディスクユニオンの店舗などで探していたが、やっと見つけたものでした。メキシコの民族を描いた映画のテーマ曲らしいが、この映画は日本では未公開ですね。2025年7月に84歳でお亡く
マイケル・レナード・ブレッカー(1949年3月29日-2007年1月13日)は、アメリカのジャズサックス奏者、作曲家である。演奏家および作曲家として15のグラミー賞を受賞し、2004年にはバークリー音楽大学から名誉博士号を授与された。また、2007年にはダウンビート・ジャズの殿堂入りを果たした。ブレッカーはフィラデルフィアで生まれ、ペンシルベニア州チェルトナム・タウンシップの郊外で育った。彼はユダヤ系で芸術的な家庭に育った。父ボブ(ボビー)はジャズピアノを弾
「ボニー・レイット(BonnieRaitt)」の89年3月発表、10th「ニック・オブ・タイム(NickofTime)」を聴きました。僕が聴いたのは、サブスク配信音源。ボニー・レイットは、アメリカのブルースロック・シンガー&ギタリスト。このアルバムは、10作目(全米1位・全英51位)。プロデューサーは、ドン・ウォズ。90年の第32回グラミー賞で「最優秀アルバム賞」、「最優秀女性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞」、シングル「ニック・オブ・タイム(NickofTime)」で「最
懐かしいカントリー調の歌声に、王道の耳に残るメロディーなんと5年前にリリースされた曲がBillboard10にはいりました。新曲なのに、どっかで聞いたようなと懐かしく思っていたらまさかの5年前の曲。そして2025年のグラミー賞で新人賞を受賞🏅そのパフォーマンスでさらにチャートの順位をあげたのでした。個人的にシャナイア・トゥエインを思い出して良い声だなぁと嬉しくなりました。PinkponyclubChappellRoanピンクポニークラブチャペル・ローン(意訳です)
南千住・荒川区周辺で子どもの習い事を探している方へ。本格的に学べるフラ教室の体験レッスンを開催いたします。はじめてのお子さまでも安心してご参加いただけます。今回のレッスンでは、ただ踊るだけでなく・ハワイの文化や言葉・音楽の意味・身体の使い方・レイメイキング・ハワイ語の発声を大切にしながら、丁寧に指導します。音楽要素、ボイストレーニングも取り入れた特別なレッスンです。【体験レッスン】5月1日・5月8日・5月15日(金)18:45スタート対象:小学校1年生〜中