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6月の長崎旅。長崎県自体の訪問は何度かありますが、数年前の五島福江島やこの年の対馬も含まれますので、長崎市内の宿泊久しぶりになります。そういうこともあって今回は普段一人旅ではもったいないようなホテルをついポチッとしてしまいました。ということで朝食も楽しみます。朝食会場も2階の中国料理桃苑。品数も豊富でした。胡麻団子もしっかり鎮座。島原の手延べ麺もありました。黒ごま入りでした。飲み物も迷いました。よく見ると一つに紹介がありました。レモネードは長崎が日本初の製造の地だそうです。せっか
「長崎に行ってみたい。でも坂や階段が多いと聞くと、足が痛くならないか、途中で歩けなくならないか、家族に迷惑をかけないかが心配……」そんな気持ちがあると、行きたい場所があっても旅行そのものをためらってしまいますよね。けれど長崎は、行き先をただ選ぶのではなく、入口・乗降場所・エレベーター・休憩場所まで含めてルートを選ぶことで、足への負担をかなり抑えながら楽しみやすくなる街です。無理に全部を歩かなくても、出島の歴史、港の景色、グラバー園の異国情緒、平和を考える場所、稲佐山の夜景まで、長崎らしさは十分に
「軍艦島ツアー、午前と午後があるけど結局どっちを選べばいいの?」せっかく長崎まで行くなら、できるだけ後悔しない時間帯を選びたいですよね。写真をきれいに撮りたい。できれば軍艦島に上陸したい。船酔いも心配。長崎観光の時間も無駄にしたくない。午前便と午後便はツアー内容そのものが大きく変わらなくても、写真の見え方・その日の動きやすさ・旅行全体の組み立て方には違いがあります。先に結論です。特にこだわりがなく、どちらにするか迷っているなら午前便がオススメです。軍艦島上陸後の見学エリ
西九州新幹線「かもめ」で行く長崎旅行超がつく久しぶりの長崎。たぶん35年ぶりぐらいの訪問だ。若かりし頃のマダムと一度訪問し、グラバー園やハウステンボスを見て周った記憶がある。セピア色になった思い出。長らく再訪問したいと思っていたけれど、JALの「どこかにマイル」では人気場所なため当たらず、新幹線で行くには遠すぎる。アレコレと思案したあげく季節外れで、上手に予約すると安く行ける事がわかり、クリスマス前に訪問した。**次週はクリスマスで年末年始を控えているので旅行する人は稀有な存在。なので
4月17日〜19日今年もニックの夢中x無敵ファンクラブツアーに参加してきました😊夢中x無敵ファンクラブツアー2026in九州長崎と佐世保、福岡を巡るツアーです😊私は九州には行ったことがあるけど、長崎県は行ったことがなくて、大宰府も初めてなので、ピッタリの旅行です。迷わず申し込みました😊このツアー特典がとても魅力的❣️長崎の天気予報を毎日見て、暑いのか寒いのか、晴れるのか雨なのかで、持って行く服が変わるのでスーツケースに入れたり出したりして、結局荷物が増えてしまいました😅待ちに
グラバー園へ行ってみたいけれど、「どこから入れば坂道で疲れにくい?」「大浦天主堂やオランダ坂、中華街も一緒に回れる?」「半日しかない場合と、1日使える場合ではどんな順番がいい?」と迷いますよね。長崎は見どころ同士が比較的近い一方で、坂道や路面電車の乗り換えがあるため、何となく歩き始めると想像以上に疲れたり、戻る移動が増えたりしがちです。せっかくならグラバー園の景色と洋館をゆっくり楽しみながら、長崎らしい街並み、ちゃんぽん、夜景まで無理なく味わえる旅にしたいところです。グラバー園観光でいちばん意
6月12,13日長崎へ~☆今年は4月初めにも行ったので、2ヶ月ぶり~☆前回は桜の季節で、お花見がメインでしたが~今回は、久々に長崎の観光地と謂えばの定番の場所へ行ってみようかと~先ず、グラバー園へ~☆出来るだけ坂を上らないようにー、入口前の駐車場に停めて〰️😅半世紀以上前、修学旅行で行ったと謂う記憶があるだけですがー、4月から入場料値上げは知っていましたがー、、世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産があるグラバー園は一般料金を620円から1300円に、国指定史跡の出島で
最強パワースポット!!祈りの三角ゾーン世界遺産「大浦天主堂」から細い横道をぬけるとその先に「神社」と「教会」と「お寺」が共存する不思議なゾーンがあり、パワースポットとしても知られている。左手に大浦諏訪神社、右手に妙行寺、奥には大浦天主堂と大浦教会がある。西洋と東洋が入り混じる不思議なスポット。これで御利益が無いはずが無い。看板も建てられていた。観光スポット。祈りの三角ゾーンでお祈りした後、「祈念坂」をのぼる。普段からウォーキングして鍛えているつもりだったが、階段のUP・DOWNはキツイ。
長崎旅行3日目はまず幕末の開国後に長崎居留地に建設され国内現存最古の教会。世界文化遺産にも登録されている「大浦天主堂」へ。前回見学したので今回は外から見ただけ。その隣にある「グラバー園」へ。グラバー園は西洋文化をいち早く取り入れた長崎旧居留地時代の建築物「旧グラバー住宅」「旧リンガー住宅」「旧オルト住宅」をはじめ市内に点在していた6つの明治時代の洋館を移築復元した長崎の代表的な観光スポット。彼らは長崎港開港と同時に来日し日本の文明開化に大きく関わった人物
グラバー邸の庭先から眼下にダイアモンド・プリンセスが停泊中。「ぐるり本州一周クルーズと韓国11日間」でプサンからご来港。対面は三菱の造船所と建造中の「もがみ型」多機能護衛艦。多機能というのは、たとえば対機雷戦能力。機雷の探知も、その逆に敷設もできるそうな。あまりピースフルとはいえないか。正面の山は夜景スポットのある稲佐山。トーマス・ブレーク・グラバーさん(1838-1911)はスコットランド北部のアバディーン出身で、商社マンとして1859年に開港直後の長崎に来た。その後、独立してグラバ
朝起きて早速グラバー園へ。早すぎてまだ開いてなかったので近くをぷらぷら。すんごい狭い道を軽がギリギリで通っていく、絶対無理だなー慣れると行けるのか?坂が多くて長崎の人は自転車はほぼ乗らないって言ってたなーバイク屋が多いとか。そして原付は台数多すぎて5桁で出島の形になってるんですよーって前日ガイドさんが言ってた。これだ!!ガイドさんに聞いてなかったら気づいてないなー大浦天主堂ここもオープン前。グラバー園、グラバー邸グラバーさんの歴史学びました。中学生の時家族で来た時はなんか誰かの