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実生パキポディウム達経過シリーズです。グラキリスは2019年から育てており、育て始めてから6年が経過しようとしております。実生グラキリスは、播種後1年の株を購入したので樹齢でいうと7年になると思われます。今回はこの株。2019年6月多分この株。。2020年5月2021年5月2022年3月2023年1月2024年5月2025年3月いち早く分岐し、徒長もなく、1番期待の有望株かと思われましたが、ここ数年成長遅めです。。。ゆっくり膨らんでは来ているのですが。徒長気
実生パキポディウム達の経過シリーズです。実生エブレネウムは、私自身が播種して育てている株になります。2018年5月に蒔いているので、今年で7年経過したことになります。私が実生エブレネウムは3株あるのですが、(1株は里子へ。)今回はその中の1番大きい株を。2018年5月2018年8月2019年2月この時期はどれがどの株かわかりません。。2019年12月一気に大きくなりました。2020年5月可愛いたまご型に。2021年5月2022年3月成長点が分岐。2023年1
パキポディウムホロンベンセホムセンの多肉コーナーに行くといつも徒長している子ばかりかわいそうな多肉ばかりです。どうして、ホームセンターでは多肉植物を部屋の中に陳列するのでしょう日光に当てないとヒョロヒョロにのるのは見ていて分かると思うのですが・・こんな形が正常だと思っているのでしょうか?そんな店には期待していませんが、たまに、入荷したての元気な子たちがいる時があるのでそんな時はラッキー今日も新しい子たちを発見塊根植物のパキポディウムホロンベンセその中でも、ひ
3年後2022年この年はあまり変化がありませんでした。でも、葉っぱが細くて良いグラキリスだな~と、ひとりニヤニヤしてました。成長比較2019年→2022年↓
6年後2025年昨年より萎んで見えるのは、晴天が続いていいたからだったかな?分頭した枝は根元が結構しっかりしていて、結構厳つい風貌になるのかな?と妄想中。またも花の写真はないけど、花を咲かせてくれると植物に許されたような気がして嬉しい!成長比較2019年→2025年↓結構大きくなったな~。ほんと最初の姿からは信じられない!
前回の記録『グラキリスの経過』前回の記録『グラキリスの発根管理が迷走中』前回の記録『グラキリスの今』前回の記録『グラキリスを水耕栽培に切り替え』前回の記録『発根管理中のグラキリス』11/2…ameblo.jp相変わらず発根はしません断面も変わりなく前回断面を切った時から2ヶ月くらい経とうとしている少しだけ柔らかい所がでてきたので切り戻ししようと思います良く切れる包丁を炙って冷ましたのち切断薄く切ると新鮮な断面がでてきましたここからダコニールにつけて殺菌処理していきます希釈加減が
実生パキポディウム達の経過シリーズです。実生エブレネウムは、私自身が播種して育てている株になります。2018年5月に蒔いているので、今年で7年経過したことになります。私が実生エブレネウムは3株あるのですが、(1株は里子へ。)今回はその中で2頭っぽく育っている株を。2018年5月2018年8月2019年2月この時期はどれがどの株かわかりません。。↓少し期間が開きます。その間(たしか2019年夏)に温室内の炎天下で成長点が煮えて傷んでしまいました。↓2020年5月