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これはあの乗り方をしていたら、それはオーナーは怒りますよ。知らないファンは可哀想とか言うけど、とにかく追い出しが我慢できなくて、馬の力に頼りきりな乗り方ですからね。もうワンテンポ待てないのかなって言うレースばかりで、宝塚記念は馬場悪を想定した乗り方ではなかったから。ルメールはマスカレードポールの素質と伸び代にゾッコンだし、あの馬に勝つにはミスは許されないからだよね。確かに競馬歴の少ないファンが増えて文句言うのは分かるけど、見る人が見たらあんな良い馬を彼に乗せ続けることの方が不思議で仕方が
9月30日(水)に、昨年のダービー馬クロワデュノールの乗り替わりが、所属するサンデーサラブレッドクラブから発表され、SNSで賛否両論が飛び交っています。【これは非情な決断なのか?】今回の乗り替わりは、秋の始動戦になる天皇賞・秋で、デビュー戦から全11戦すべて騎乗していた北村友一騎手から短期免許で来日するC・デムーロ騎手(以下、Cデム)に乗り替わるというもの。北村騎手がダービージョッキーに輝いたコンビであり、今年も大阪杯と天皇賞・春で勝利。前走の宝塚記念は、想定外の豪雨で2着に敗れたものの、
今年は海外遠征できない情勢なので、メンバーが揃った印象です。阪神の2200メートルとトリッキーなコース、そしてこの非根幹距離に一番合いそうなのは…ミュージアムマイルかと思います。クロワデュノールの能力は一級品ですが、春2戦で全力を出している印象。ということで対抗はメイショウタバル。ダノンデサイルもよさそうですが、また3着…?レガレイラも調教良さそうですが、ルメールとイマイチ手が合わない?馬連2-161-22-42-5三連単1着2,5,172着2,5,163着1
いつもありがとうございます。大阪は豪雨です。今日が休みの日でよかった・・・。明日以降のGW期間中の営業は未定です。天皇賞の写真判定がトレンドになっているそうです。わずか2センチの「写真判定」がトレンド入り天皇賞・春の結果にSNS興奮「心臓止まる接戦」「ハラハラしてました」(馬トク報知)-Yahoo!ニュース長い写真判定の末に決着した天皇賞・春(5月3日、京都・芝3200メートル)がSNSで反響を呼んでいる。1番人気のクロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇