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香織は死ぬ間際私からの一通だけの手紙を胸に抱いて死んで行ったという…愛されていたのだろう…私は偉大な男になろうと誓った…この世で一番の男に…そのため夢を捨てるわけには行かなかった…ソルジャー…幼い頃に創設した秘密結社クロノス…身体を鍛え資格も取った…この世の頂上…香織の愛に応えるため…「下らない男に捕まった」と香織が皆に笑われないように…そして香織と共に死んでいった我が子の父として…遺族が世間様に笑われないように…
●クロノスストイチコフゴール※1996年(平成8年)頃のクロノスのサッカースパイクです。画像は、ワールドサッカーダイジェスト1996年7月号(表紙は、ブライアン・ラウドルップ選手)のスポーツショップの広告から。この頃を知ってる人は、「こういうのあったね~」って感じで懐かしんでもらえたら、この頃を知らない人は、「この頃はこういうサッカー用具があったんだ~」って感じで見たもらえたらなーって思います。昔のことなので、僕の記憶が曖昧だったり、間違っているところもあるかもしれま
無限ペンダントを装備してるのでラミア行けんじゃね?ってギルメンに言われたから行ってみた(ー`дー´)キリッ!死んだ(´・ω・`)ショボーン無限ペンダントに煌めくルニック2セット入れてるのに死んだ(*´Д`)ハァハァwwwって言ったら『そんな事してたら俺でも死ぬわwww』って言われた。煌めくルニックはラミアで入れたらダメみたいね、知らなかった(´・ω・`)ショボーンやっぱりもう二度とラミア行かない(ー`дー´)キリッ!桔梗のマスターが今回のイベントめっちゃ頑張っ