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るそんべえです。1997年の紅白歌合戦第48回での見ものというか聞きものは、私はやはり由紀さおり&安田祥子の「トルコ行進曲」だったと思います。由紀さおりは、もともと本名の安田章子として、姉の安田祥子と童謡歌手をしていたとのこと。その後、歌謡曲の歌手として「ヒッチハイク娘」でデビューするもパッとしなかったとのこと。1969年に由紀さおりとして再デビューし、その時の「夜明けのスキャット」が、大ヒットし、歌謡曲の歌手として認められるようになっていきます。その後は、女優、司会などもやりタレ
TANNOYが修理点検から戻ってきました。私が中学生時代、オーディオ誌の定石はクラッシックと言えばTANNOYジャズを鳴らすならJBLと言うのがマニアの共通語であった様に思います。実際、数年前までタワーレコードさんの新宿店ではクラッシックフロアはTANNOYが設置されてており、タワーレコードさんの音楽への意識の高さを実感しました。しかし、最近ではこの両雄はかつての驚く様な高価格モデルではまだしも10万円も出せば入手できるお手軽帯ではジャンル
カロナール飲んでいる。女医さんと、診療。脳外科の権威有る専門医。