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おはようございます(^o^)しんごです(о´∀`о)ブログにご訪問して下さってありがとうございます(*^^*)2026年も本日で5日目。本日から仕事初めの方もいらっしゃる事と思います。ちなみに、僕も本日から仕事初めです本日は、新しいダイビングショップによるダイビングツアーの2ダイブ目の時の内容をアップします千葉県の勝浦方面のダイビングポイントの明鐘崎が、南風による影響で波とうねりがとても強くなり、2ダイブ目の実施が難しくなったのに合わ
2月24日のビーチコーミングでは、これまでに見たことがない量のお魚がビーチに打ち上がってお亡くなりになっていました。ちょっと気持ち悪い画像だと思われるかもしれませんので興味のある方のみご覧下さい。一番たくさん上がっていたのがトゲトゲいっぱいのフグの仲間ハリセンボン。この画像だけしか出しませんが、おそらく数十匹は打ち上がっていました。少し前のニュースですが、こういう理由なのかも知れませんね。福岡の海岸でハリセンボンが大量死…なぜ?|日テレNEWSNNN海岸に大量のハリセンボ
2025年に放送された『プレバト!!』で、山下リオさんが披露した“消しゴムはんこアート”が話題となっています。初挑戦でありながら1位を獲得したその作品には、見る人を魅了する繊細さと独創性が光っていました。さらに彼女は過去にも「手形アート」や「黒板アート」で才能を見せており、もはや“アーティスト俳優”と呼ばれる存在に。本記事では、そんな山下リオさんが『プレバト!!』で見せたアートの世界を徹底解説します。彼女の作品の魅力と、そこに込められたこだわり、さらにはファンや審査員
新しく入荷した生体をご紹介します!!ギンガハゼ&ニシキテッポウエビ(共生ハゼ&エビ)ハゼは巣穴の入り口で見張り、エビはせっせと巣を掘る名コンビ。エビは視力が弱いため、ハゼの体に触れて安全を確認しながら作業します。水槽でもこの“協力し合う姿”がしっかり見られる、人気の共生セットです。ハマクマノミ白い1本ラインが特徴のクマノミの仲間。やや気が強い一面もありますが、丈夫で環境への適応も早い種類です。イソギンチャクとの共生も楽しめ、単独でもしっかり存在感があります。オ
しながわ水族館で見かけた『クマノミ』。撮影場所:東京都品川区勝島DateTaken:February7,2025CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:2500,Tv:1/125,Av:4.0『クマノミ』はクマノミ亜科に属する海水魚の一種。変わった名前ですがその由来は体にある縞模様が歌舞伎の隈取のように見えることから隈取の美しい魚という意味で『クマノミ(隈の美)』と呼ばれるよ