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きのう報道で知りましたが、東京ではきのうまで31日連続雨が降ったそうです。きのうの31日前は8月28日、不敬な配信者が現れて将門塚に悪戯した正にその日ですから、それから雨ばかりというのは平将門の祟りでこれからまだ悪い事が起こるかもしれんと歴女の娘が喧しく言い立てています。祟りかどうか定かではありませんが、今秋のハチクマは瀬戸内を避けて西行しているようで、これまで快晴の日に二度展望所に上がり都合10時間ほど観察してみましたが、彼らの飛翔を見たのはたったの4羽だけという惨状です。朝
角鷹、熊鷹、鵰日本の山地の森林に生息する大型の猛禽類で、全長は70〜80cm、翼を広げた長さは約160〜170cmに達し、「森の王者」とも呼ばれている。AIの解説に手を加えています<外見>成鳥は全体的に濃い褐色で、腹部に太い茶色の横斑、喉に黒い縦斑がある。頭部には薄い冠羽(かんう)があり、これが和名の由来ともなっている。<飛行>翼の幅が広く丸みを帯び、森林内での機動力を生かした飛翔に適している。あまり羽ばたかずに輪を描いて飛ぶことが多い。<生態と生息地>
頭部がすっかり黒くなったアトリ♂2026年3月24日岡山県高梁市3月24日午前、冬鳥の少なくなった我がフィールド、数羽のアトリが地面に降りて採食していましたが、♂の頭部はすっかり黒くなって、夏の装い。そろそろ旅支度の様ですが、いつまでいてくれるかな?営巣するのでしょうか、ダムの壁を渡って来たばかりであろうイワツバメが飛び交っていました。よし!飛翔を狙おうとカメラを向けましたが、早くて大変。やっとこの程度。まだまだ腕が追いつかないです。3月27日午前、自宅に居るとイソヒヨドリの囀りが