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2025年の舟木一夫コンサートツアーは、12月16日の東京国際フォーラムホームAで終りました。先に、さすらいのブログで様子をお伝えしようと思いましたが、思わぬ記事を見つけました。それは長年舟木さんと苦楽を共に去れた、バンドメンバーabout9のメンバーのfacebookです。陶山進さんは、皆さんスーやんと呼んでおられます。バンマスの陶山さんを中心に、いつも素晴らしい演奏をしてくださっています。舟木さんへの思いを語ってくださる記事で感激しています。ウエキ弦太さんは、ツインギ
槇原敬之35thAnniversaryConcert2025「TREASUarenaTOUR」11月9日(日)開催の、Kアリーナ横浜最終日に行ってきました。デビュー35周年の最後を締めくくる、全4日間のアリーナツアーです。大阪城ホールで10月25日(土)26日(日)。そしてKアリーナ横浜で11月8日(土)9日(日)。先行申し込みの時点では、エスパルスのリーグ戦日程は出ていません。J1での試合なので、ホームにしてもアウェイにしても土曜日だろう…と踏んで、どうせ行くなら最終日を
ギターもピアノも、自分の意志でこうなりたいという気持ちがないと続くものではないです。私が中学の時に一緒にギターを始めた友達たちはきっと今もギターを弾いていると思います。高校の同級生がギターをやりたいと街の楽器屋までギターを買いに行くのを手伝いましたが彼らは3か月も持ちませんでした。子供の時に、親に習い事として無理にピアノのレッスンに通わされた経験のある人は分かるかと思いますが練習というのが子供には苦痛で仕方がないけどそれを言語化して親に伝えるすべがない
今回は、”Vaundy”の2025年第9回NHK「18祭(フェス)」のテーマソングを演奏毎年1組のアーティストと千人の18歳世代が1回限りのパフォーマンスをするフェス冷めていると言われがちな世代の若者達が、”Vaundy”と共に熱唱する姿が熱い歌詞でも、「チェンジ」や「未来」などポジティブなワードで心を鼓舞する内容に。演奏では、ギターのローコードポジションを中心に、盛り上がりを意識しながらVaundy「呼び声」BPM=120<公式>
梶本恵三さんの遣唐使にまつわるご講演昨日(2026.2.7)は、NPO法人「奈良まほろばソムリエの会」の恒例行事、「私の推し」のプレゼン大会(第1部)と、新春交歓会(第2部)を「ノボテル奈良」(奈良市大宮町7-1-45)で開催した。第1部には58人、第2部には36人が参加した。『奈良の太平洋戦争』(京阪奈新書税込み1,100円)の即売会第1部は2本立てで、いずれもソムリエの会会員の「研究発表」である。1本目は、梶本恵三さんの「遣唐使の全航海から活躍と苦難の実態に迫る!」、
IncredibleSpanishGuitarRenditionOfDespacitoByImadFares-LuisFonsiCoverイマード・ファレスによる「デスパシート」の驚異的なスパニッシュ・ギター演奏-ルイス・フォンシのカバーイマード・ファレスのフェイスブック基本データから翻訳紹介イマード・ファレスは、ミュージシャン、パフォーマー、作曲家、アレンジャー、そしてプロデューサーです。私の音楽人生はアルジェリアで始まりました。音楽学の学士号を取得し、パリ