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前回「ビッグスペシャル」塚田茂が出てたから、フジテレビだろうと書いたのですが、違ってました。すんません!!こちらの本、見直したら、これテレ朝の番組でした。塚田茂はフジの人じゃなかったのね。さて最新放送はこんなタイトルでそれまでは伊東四朗がMCだったけど、この回はなべおさみ。長さんの花嫁はキャンディーズ。絶倫か!?スカート短!!この回で、ちとマイナーな人はこのブーさんの花嫁役千葉マリヤ。なんか名前聞いたことあるような、ないような。浅田美代子は「わたしの宵待草」
ドリフも真理もルミ子もずらりそろったオールスターの大運動会だよ!ヨーイ・ドン‼――。昭和48(1973)年10月1日(月曜)、ナベプロこと渡辺プロダクションの企画・制作によるビッグスペシャル激突‼ドリフ対抗大運動会(NETテレビ)の番宣広告2種。タイトルだけ見ると、ドリフターズの面々が二手に分かれて、それぞれ豪華タレントを従えては運動会を競い合うように見えるが、よく見るとそうではない。ドリフの面々は小柳ルミ子や大信田礼子、本郷直樹、なべおさみ、小松政夫、そして荒井注の後釜
第253回。OA曲キャンディーズ1「そよ風のくちづけ」2「雨と涙とあのひとと」~アルバムコーナー~『蔵前国技館10,000人カーニバルVol.2 キャンディーズ・ライブ』から3「(THEYLONGTOBE) CLOSETOYOU」4「めざめ」5「ランのポエム・ストーリー『遊女の物語』」(CD版ボーナス・トラック)6「ダンシィング・ジャンピング・ラブ」7「内気なとしごろ」8「あのひとあまのじゃく」9「待ちぼうけ」10「恋はサーフィ
全国のコミュニティFMで毎週金曜27時ほか放送『週刊メディア通信』制作:ミュージックバードミュージックバードのサイト内『週刊メディア通信』コーナーはこちらをタップorクリックこの番組は、高島がバップの社員ディレクター時代の1998年にスタート。2025年5月2日(金)の初回放送で1400回を迎えました=====この番組案内は、最初にスマホやパソコンで放送を聴けるリンクをつけたコミュニティFM局の一覧、その下に最新の放送内容、オンエアする曲やCDなどの情報リン
1978年の出来事1月7日テレビ朝日、人気時代劇『暴れん坊将軍』放送開始。暴れん坊将軍」は、1978年にテレビ朝日系列で放送開始した時代劇シリーズです。松平健さん主演で、1978年から2003年にかけてシリーズとして放送され、日本のテレビドラマ史に残る長寿シリーズになりました。この主題歌「炎の男」はよく聴いてました😌✨サブちゃんの歌声が沁みますよね〜🤗✨🔶第1話のあらすじ要約江戸の町では、庶民から評判の高い若侍「徳田新之助」がいました。その正体は、倹約と改革を進める八代将軍・
第256回。OA曲キャンディーズ1「危い土曜日」2「ミッドナイト・ハイウェイ」~アルバムコーナー~『キャンディーズ11/2やさしい悪魔』から3「20才の頃」4「坂道のある風景」5「JOLENE」6「TAKEMEHOME,COUNTRYROADS」7「そよ風のくちづけ」☆8「グッド・バイ・タイムス」☆9「あなたのイエスタデイ」☆10「恋の作戦」11「あなたに夢中」12「なみだ草」13「ガラスの少女」☆はリクエストメール紹介※(ユ)は
👇本編はこちらから!なぜ社会現象に?『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』のすべてを徹底解説!-びわおちゃんブログ彗星のごとく現れ、またたく間にアニメファンの心を鷲掴みにした『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』。作品の核心に迫るような「これさえ読めば『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』のすべてがわかる」という決定版ブログ記事を作りました。さあ、あなたもこの銀河の旅にご乗車ください!biwaochan-blog.comこんにちは!びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ。ア
「銀河特急ミルキー☆サブウェイ」の続き。前回のブログはこちら。『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』「銀河特急ミルキー☆サブウェイ」をご覧になっているだろうか。個人的には今期(2025年7-9月)抜群に面白いと思っているこの作品。放送時間が毎週木曜日21…ameblo.jp先日の最終回(第12回)をもって、無事(?)完結。1話3分半という短いストーリーの集合であったが、ラストの疾走感は素晴らしかった。完結後の視点でもう一度全体を振り返ってみたいと思う。■全
ときめき★メテオストライク<「銀河特急ミルキー☆サブウェイ」より>キラキラの星空キャンディのように溶けていくフワフワ無重力恋に落ちてく予感(I'llbeyourluckystar)降り注ぐ恋心宇宙のささやききらめく星の声に身体あずけて止まらないこの気持ち赤道直下のときめき私はハートの隕石ほら君のところへ飛んでく完全無欠の惑星この気持ちだけは外せない外さない届けたい私のときめきメテオストライクパチパチの衝撃胸焦がし溶かし染めてゆくぐ
ネットフリックスで配信が始まった「銀河特急ミルキー☆サブウェイ各駅停車劇場行き」を鑑賞…もともとはネット配信&TV放送された、1話あたり3分程度の作品なんだけど、それに新作映像を追加して、劇場公開版にしたのがこの作品…それでも47分しかないのね。オイラは劇場公開になってから作品の存在を知ったんだけど…劇場へは見に行かなかった。ただ、4月からTV放送版が毎週月曜日(だったかな?)に再放送されたのをきっかけに、“ああ、あの話題になったヤツじゃん”って思って録画しはじめて、何話か本数がたまると
『結婚しようよ』は、日本の歌手、吉田拓郎が1972年に発表したシングルである。それまでいわゆるアンダー・グラウンドの音楽と考えられていたフォークをメジャー・シーンに押し上げた楽曲で、J-POPの原点とも評される。この年2月に発生した、あさま山荘事件の頃から全国的にヒットしはじめ、3月にオリコンチャート3位を記録し、40万枚以上を売る大ヒットとなった。吉田拓郎『結婚しようよ』この曲はそれまでのプロテストの意味あいが強かったフォークのイメージを一変させた。結婚は家と家との結びつきで