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少し前のラウンドですが、8月にリリースされた新製品をテストしてみました!(^O^)キャスコ!ドルフィンウェッジ225(^O^)今回持参いたしましたのはロフト48度の『上て転がす』ピッチ&ランウェッジです!d(^_^o)まずはスタート前の練習場で打ってみました!(^-^)アプローチ用ウエッジなのですが、フルショットで打ってみました!😵見事に芯を外したショットでしたが綺麗なストレートボールで90ヤードのキャリーが出てくれました!W(`0`)Wなぜフルショットしたかと言えばシャンクのミスを
バネ指激痛によるステロイド注射から4日、痛みはあるものの腫れは引いてきて指が曲がるようになって来ました!(^-^)何とか明後日の火曜日までにクラブが握れるようになって欲しいです!( ̄◇ ̄;)現在はパターも握れない状態ですが、激痛が発症する前に注目のパターをテストしていましたのでレポートいたします!(^O^)ハーフ9パットを目指す!キャスコ9/9ストラップパター!(^O^)36インチのセミ中尺パターであります!o(^o^)o普通にグリップしてもOK(^O^)少し短く持つと33インチ〜3
さてさて〜(キャスコドルフィンウェッジ123の60度)このヘッドに〜(日本シャフトモーダスウェッジの105)闘魂注入〜⁉︎(単なるリシャフトですが…)まぁ〜既にラウンドで使ってますが〜感想としては、まだハーフショット以下しか打ってないけど〜非常に打ち易いなっと…その1番の良さはダフりにくさだと思いますが〜例えダフってもそれなりにボールも上がりながら前にも飛ぶのでバンカーだけでなく、色々なシチュエーションで使えるウェッジに変貌したなぁ
先週の国内女子ツアーではノーシードの笠りつ子選手が5年振りのツアー優勝を果たしました!(^O^)その笠りつ子選手はキャスコのグローブを使用しています!d( ̄ ̄)笠選手はキャディーバックもキャスコのバックを使用しています!(^O^)笠選手以外にも藤田さいき選手!臼井麗香選手などなど以外にも?多くのツアープロがキャスコのグローブを使用しています!d( ̄ ̄)自分もメインはキャスコのグローブを愛用しております!(^O^)自分の不細工な手でもしっかりとフィットして滑らないグローブは気に入っ
ゴルフセットの中で、6番アイアンだけ急に長く感じて、うまく当たらないと感じたことはありませんか。「7番までは得意なのに、6番になった途端にトップやダフリが出る」私も以前、6番アイアンを持つとどうしても振り遅れる感覚があり、苦手意識を持っていました。最初は自分の腕が悪いのだと思って練習していましたが、実は「長さ」に対する構え方や感覚のズレが原因だったんです。そこで私は、シャフトの長さについて調べ、短く持つなどの対策を試してみることにしました。私の場合は、当たり方がバラ
日中お伝えいたしましたようにキャスコさんのパワートルネードUFOエアーユーティリティー!セットで試打キャンペーン実施中という事でレンタルクラブで自分が実際にラウンドしてみました!(o^^o)キャディーバックごと貸し出ししていて、その中身はパワートルネードUFOだらけで凄く賑やかです!(o^^o)ロフト15度の#33から〜ロフト46度の#AAまで!(^O^)全ての9本がレンタル可能です!(^O^)自分は46度の#AAの下にゾディアの50度と58度!(^○^)そしてドライバーをセットして
ピン・ChipRでもFROG'SRUNNINGでもCHIPPERでもなく、ドルフィン「DW-225」にしたワケ鯖のアプローチショットの精度を上げて、スコアアップにつなげたいと、チッパーというジャンルに入るウェッジを先ごろ購入いたしました!コースでの使用感とか含めてレビューを書いてみます。↑「RunningWedge」と刻印されてます。ユニークな形状のヘッド。モノは、キャスコ「DOLPHINRUNNINGWEDGEDRW-225」(ドルフィンウェッジDW-225シリーズの3
7番までは気持ちよく振れるのに、6番を持った瞬間だけ急にイヤな予感がする。そんな感覚、ありませんか。実はこれ、最近のアイアンはロフトが立っているモデルも多く、それが難しさを感じる一因になることがあります。私が以前使っていた6番アイアンはロフトが約24度でした。番手ごとのロフトは時代やモデルで差があるので、昔の番手と単純比較はしにくいのですが、体感としてはかなり立っている部類でした。そりゃ球も上がらないし、止まらないわけだと妙に納得してしまい、意地で打ち続けるのをやめて、いったん
ゴルフを始めてしばらく経つと、100ヤード以内の中途半端な距離で何を持てばいいのか迷う瞬間が増えてきますよね。私も以前はアイアンセットのピッチングウェッジの下に、なんとなく買った52度のウェッジ1本だけで勝負していました。でも、それだとフルショットで届かない距離が残ったり、逆に飛びすぎたりして、結局グリーン周りを行ったり来たりしていたんです。知恵袋で調べてみると、実は多くの人が同じようにウェッジのロフト角の組み合わせで悩んでいることが分かりました。ウェッジのロフト角の選び