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アンニョンハセヨ~2010年代の名作探訪で、またもやすごい作品に出合って、殿堂入り作品が1つ増えました!!この作品、かなり前から評判がよさそうなのは知っていたんですけど、いかんせん「過去の刑事と無線で交信しながら、未解決事件を追う」というトンデモ設定に尻込みして、なかなか開封する気持ちに至りませんでした加えて、作品を知った当時はキム・ヘスさんの顔が苦手で……(今は『ハイエナ』『シュルプ』を経て克服)。しかし、昨年参加したイ・ジェフン氏のファンミーティングでシーズン2の制作
とても久しぶりにブログを書きたくなる位良かったです凄かったのは、多分この二人のキャストでなければ見続ける事ができなかった王妃のキム・ヘスさんと大妃のキム・ヘスクさんの激しい嫁、姑対決~(ほとんど一方的に姑が仕掛けてるけど)王妃の品格をギリギリ保ちつつ王宮を常に競歩級の早歩きのヘスオンニ部屋に入れば、韓服を腕まくりで医学書を読み解いたり資料を考察する姿は正に朝鮮時代のバリキャリ✨切れ者でパワフルで素敵すぎでした
こういうシュミってどうなのかなって自分でも思うんですが・・・私ひそかに未解決事件とか犯罪の背景とか調べて考察することが好きだったりします、実は(実生活ではにしてるけど)その原点は中学生の頃夢中で見た米国ドラマ「ツインピークス」かなぁ…クーパー捜査官が大好きでプロファイラーになりたかったでも、死体と血を見るのは超絶ニガテなので早々に諦めましたけどね…テクノロジーの進歩により新たな証拠がで立証できるようになり、10年以上前の未
こんにちは3連休終わり、3連休じゃない我が家の3日間、、ちょっと出掛けたり、寒波もあり⛄️の日常でした今日は韓国映画🎥「コインロッカーの女」(2015年)のレビューです(原題はチャイナタウンです、、舞台がチャイナタウンなのでそこの人々を描いた作品って捉え方だと思うのですが、、「コインロッカーの女」だとキム・ゴウンさんメインの捉え方になり間違いじゃないかもしれないけど邦題、合ってるような合ってないような、、少し違和感かもっ)ちょっとネタバレあります💦個人
韓国ドラマ「シュルプ」あらすじと感想、最終回。トラブルメーカーの王子たちを未来の王様に育て上げるために奮闘する王妃ファリョン(キム・ヘス)と宮中の熾烈な王位継承争いが描かれた超話題作の時代劇です!舞台となるのは朝鮮王朝時代ですが、物語は架空の設定で王の側室や寵愛を受けた女官が多いために王座を狙うライバルの王子たちも多くて、様々な問題や騒動や策略に振り回されていく王妃ファリョン(キム・ヘス)と一緒にドキドキハラハラしながら視聴する王宮の家庭内が描かれた王室ホームドラマです。2022年作品、全1
アマプラで鑑賞※画像はお借りしました2016年の作品地下鉄のコインロッカー10番に、へその緒がついたまま捨てられていたイリョン(=10の意味/キム・ゴウンさん)は、仁川のチャイナタウンを支配し、裏社会で「母さん」と呼ばれる女マ・ウヒ(キム・ヘスさん)に育てられる。成長したイリョンは、母さんが営む闇貸金業の一員となり、感情を表に出さずに日々を過ごしていた。ある日、イリョンは母さんから、フィリピンに逃げた父親の多額の借金を抱える、青年パク・ソッキョン(パク・ボゴムさん)からの取り立てを担
観たいドラマがなくて、、『未成年裁判』またみてしまった。薬のせいで途中うとうとしたりもしたんですがシーズン2撮ってほしい。第7話のここのシーンで涙が止まらなくなるのは私だけでしょうかひと目で分かったうれしかったよ立派になってくれて(テジュの少年時代)もう法廷に来るな約束だぞあの時僕を叱り味方をしてくれて感謝してい