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こんばんは、ジグ狂いたなかです。ずいぶん冷え込みが強くなってきましたね。手先の感覚を失いながら夜釣りを楽しんでいます。夜釣りといえばグローカラー。ライトを当てて蓄光し魚に強烈にアピールできるおすすめカラーです。グローカラーに次いで夜釣りでよく使うのがチャートカラー。チャートカラーは黄色や黄緑色といった蛍光色に近いカラーのことです。ぼくがよく夜釣りで使うルーディーズの魚子ラバチャートは黄緑色。埠頭や街中など、やや濁りやすく水質が澱むエリアでよく釣れています!夜釣りに強いチャートカラー埠頭
おはよう☀️ございます🐓(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)いつも見に来てくれてありがとうございます🙇🏼近頃...朝まづめに釣りに行ける薄暗い時間に...目覚めてしまう...お年頃の...私σ(м・ω・ё)今朝も目覚めたけどお仕事なんです(´Д`)ハァ…蒸し暑さと職場の厨房の暑さ34.8度6月の梅雨時にヤバいですエアコンスポットクーラーは故障せずに頑張ってるけど...新しくなってないのでいつ止まるか...怖いです😱そんな中茹だって仕事から帰るとお風呂入って冷たいの飲んで
大人気チニングで有名な、市川「林遊船」さんにテストしたいルアーがあったので行ってきました。潮の動きが少なく高い状態で、状況は良くないらしく・・・前半ベタ凪、後半は予報どおりに風が吹いてきて退散となった。フリーリグを使い数投で釣って封印。「インステージ66ML」に「25アルデバランDC・30HG」。ラインはバリバス「アバニ・シーバスPEX9・0.8号」。最初調整に戸惑ったが・・・慣れると10gのプラグがストレス無く飛距離がでて、最新タックルの素晴らしさを実感。い
黒鯛釣り用のカニ型毛鉤作りの話。フライフィッシングっぽく言うとクラブフライ・タイイング。フライを巻くのは楽しい。釣りとは別の楽しさがある。特にカニは題材として魅力的だ。海外には多くのクラブフライが存在する。マーキンクラブのように有名なものもある。しかし日本では、カニを捕食する身近なターゲットが黒鯛かキビレくらいしかいない、ソルトウォーターフライフィッシング人口が少ない、などの理由から、これがジャパニーズスタンダードというクラブフライが存在しない。逆に言えば、この分野を開拓
2/21ホームリバー、マイポイントに、6時頃に、イン。足元の水温は、9℃(7時)弱風、上げ〜満潮、中流、微ニゴリボトムで、始めるけど、無・・・少し移動して、キター、キビレさん♪6時13分その後、ランガン開始して、ランガン先で、丸飲みブツギレ(泣)戻ってくるも、無・・・9時頃に終了。----------2/21宮津方面へ、ぷち遠征。ぽかぽか天気なので、もしかして、トップに、デルかもと、いつものポイントへ14時半頃に、イン。足元の水温は、