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今月入ってから休みの度に病院で検査、釣りにも行けず、知らぬ間に肌寒くなる、ようやく検査が一段落し、半日と丸1日の釣りへ、初日半日釣りは迫間浦の宝成さんでイカ狙い、西風かなり、強く時折爆風レベル、投げらる方向が限られるなか、今季初エギングはアオリイカとコウイカ一つづつ😊一旦玉城へ餌を買いに戻りオキアミと激荒と丸貝を仕入れて再び五ヶ所へ、風呂入って味平で飯食って、天気予報みながら明日の準備、翌朝4時に目覚めると寒い、寒すぎる、5日ほど前は暑いくらいやったのに、なんなんこの変わりよう、体おかしなる
今シーズン二度目の「チヌトップ」へ。市川【林遊船・KYFishingGuide】栗山キャプテンにお世話になりました。前回、二週間前は水温も低く低活性?シャローへの姿が見えなかったが、早朝水温17℃さて今回はイケるか?(→日中19℃まで上昇)水深2m以下のシャローゲームである為、静かに接近しステルス性が求められる。朝イチ、キビレのチェイスあるが引き返す・・・ヒットまで至らない状況が続いた。キャプテン曰くチェイスやバイトが少なすぎ!らしい~。とにかく広範囲をキープキャストで攻め続
おはよう☀️ございます🐓(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)いつも見に来てくれてありがとうございます🙇🏼近頃...朝まづめに釣りに行ける薄暗い時間に...目覚めてしまう...お年頃の...私σ(м・ω・ё)今朝も目覚めたけどお仕事なんです(´Д`)ハァ…蒸し暑さと職場の厨房の暑さ34.8度6月の梅雨時にヤバいですエアコンスポットクーラーは故障せずに頑張ってるけど...新しくなってないのでいつ止まるか...怖いです😱そんな中茹だって仕事から帰るとお風呂入って冷たいの飲んで
4月18日に釣ったキビレですが、鼻を近づけてみたところ全然と言っていいほどニオイがしなかったので、持って帰って食べてみることにしました。まぁニオイがある程度しててもやっぱり持って帰って食べるんですが。まな板に乗せる。クロダイと比べても、若干の川魚感がある風貌。特にウロコの感じ。ウロコは意外と取りやすくて、ウロコ取りでガリガリ取れる。サイズは38cmくらいだったので、何にでも調理しやすいサイズ感。色々あって今は刺身を自粛しているので、
2月のご近所チニングは前半湾奥に行き途中で釣れなくなって後半はようやく釣れだした淀川を攻めトップバトラーさん主催のイベント春チニング50枚クリアに向けボトムゲーム主体でやってましたがキビレが12枚、マチヌが5枚と可もなく不可もなしって感じでした。1日は湾奥運河でキビレとマチヌ君を2日はボトムとミノーでマチヌ君を1枚ずつ😁3日はホゲて4日は岸際を引いて貴重な1枚のマチヌ君を🥳5日はホゲましたが6日は運河でまたもや貴重なマチヌ君😆7日は運河から川筋に出て貴重なキビ
そのイソメは2週間前にカワハギを釣るために買ったものだった。そのカワハギを釣ったりミノカサゴを釣ったりした記事はこちら↓4/5家族で釣りに行ってきたin高知県大月町|年中釣り日和(まだ見ぬ魚種を求めて)冷蔵庫を覗いてイソメが入った箱が見えた瞬間、「あー、やっちゃったな、2週間経過だとさすがに全滅だよね」と思って箱を開けると、まだ全部生きてる!これはもう神様が釣りに行けと言っているようなものなので、仕方なーく、あくまでも仕方なくですよ。釣りに行ってきました。足取り
黒鯛釣り用のカニ型毛鉤作りの話。フライフィッシングっぽく言うとクラブフライ・タイイング。フライを巻くのは楽しい。釣りとは別の楽しさがある。特にカニは題材として魅力的だ。海外には多くのクラブフライが存在する。マーキンクラブのように有名なものもある。しかし日本では、カニを捕食する身近なターゲットが黒鯛かキビレくらいしかいない、ソルトウォーターフライフィッシング人口が少ない、などの理由から、これがジャパニーズスタンダードというクラブフライが存在しない。逆に言えば、この分野を開拓
こんばんは、ジグ狂いたなかです。ずいぶん冷え込みが強くなってきましたね。手先の感覚を失いながら夜釣りを楽しんでいます。夜釣りといえばグローカラー。ライトを当てて蓄光し魚に強烈にアピールできるおすすめカラーです。グローカラーに次いで夜釣りでよく使うのがチャートカラー。チャートカラーは黄色や黄緑色といった蛍光色に近いカラーのことです。ぼくがよく夜釣りで使うルーディーズの魚子ラバチャートは黄緑色。埠頭や街中など、やや濁りやすく水質が澱むエリアでよく釣れています!夜釣りに強いチャートカラー埠頭
お疲れ様です(^^)朝8時すぎて金磯1万トン貸し切り、少し投げて南にマイワシ調査🧐車🚙7台ほど餌を撒いてもあまり釣れてないジグサビキ投げたけど釣れる筈ない(泣)帰って釜玉うどんしてから五三竹探しに小神子に行ったが所々取った跡有り気にいる太さは無い(泣)😭ガガネロッド、伊勢エビロッド作るなら探せば良いのがあるかもね30分で帰宅勝浦川の石垣から出たやつは栄養が足らないからか細いのやけど入って行く道がもう無いと思う、20年前くらいはキビレ釣りに行っていたからたまに木の枝落と
先週、当店のブログを見て人生で一度も釣ったことがないキビレをぜひ釣ってみたいとはるばる東郷町からご来店された加藤様ユムシと本虫を購入され矢作川河口のブッコミ釣りデビューも結果は...惨敗ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー5月12日(月)再来店された加藤様加「先週はアタリすらなく全くダメでした。大将が大潮周りの方が釣れる確率は高いよって言ってたのでまた
前回はフカセでのチヌ釣りでしたが、今回は私が今年の夏からハマっているチニング(ルアー)です!チニングを始めていない頃は生意気にも「チヌをルアーで釣って楽しいの?」とか「まぁ、フカセのほうが奥深くて面白いでしょう」なんて、やって見もせずに決めつけていたのですが。。とある夏の夜、気にはなっていた(?)チニングにチャレンジする機会がありました。せっかくなので教えて頂きながらトライしましたが、その日は結局アタリがあるもノセられずに終わりました。しかし悔しさと同時に、これ、面白いかも…。。本当
ドーモ、スタッフ松尾です。今回は浜名湖ライトプラッギングのタックルセッティングについて2026年現在の自分の知見で解説します。タックルセッティングは、まず投げるルアーから逆算していきます。浜名湖に多いハク、甲殻類、今ならクルバチなどの小型ベイトに合わせて、ルアーは4~7cmぐらいのものを多用します。したがって、軽量ルアーを充分に飛ばせて扱いやすいよう・・・メインラインはPE0.4号がジャスト合わせるリーダーは6~8ポンド(1.5~2号)ぐらいです。リールについては、こ