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筑豊本線を走るキハ47+キハ45の普通列車田川後藤寺行きの列車だと思います写真の右側は平成筑豊鉄道の線路です本年3月に平成筑豊鉄道はバス転換される方針となりました廃止時期は決まっていませんが、数年後になくなるのではないかと思います上の写真の反対側(勝野側)から撮影手前の車両はキハ45-22キハ45の中で最後まで活躍した車両でしたこの頃、非冷房車両であるキハ23、キハ45、キハ53などの廃車が進んでいましたので、走行する列車を見ると嬉しくなりましたまた、この頃の筑豊本線は、キ
(前回記事の続き)(JR城端線城端駅)新高岡907→城端JR西日本・城端線の新高岡駅JR北陸新幹線と在来線の新高岡駅舎は別。いったん外に出たところにある、JR城端線の小さな新高岡駅。高岡発・城端行き普通列車が到着。国鉄首都圏色(タラコ色)の気動車キハ47形気動車の2両編成。金沢総合車両所富山支所高岡運転派出所属車両。JR城端線と氷見線は、第三セクター・あいの風とやま鉄道に移管が予定されている。あいの風とやま鉄道への移管時期は2029年(令和11年)目途。移管までに順次全車を
令和4年9月23日ダイヤ改正から令和7年6月末まで、長崎線の肥前浜~諫早・長崎間や佐世保線の江北~早岐間では、画像の気動車が運行されておりまして、特にその区間では主力として運行されている姿を見る事ができておりました。その気動車は、いずれもキハ47形気動車でありまして、全部で10両が運行されておりましたが、その(江北~)肥前浜~諫早間は、「上下分離区間」と呼ばれます、経営を地元自治体(佐賀県・長崎県)によりまして移行された区間でありまして、そう言った事から肥前浜~長崎間が全区間非電化
佐賀県内の西唐津~唐津~久保田(・佐賀)間を結びます唐津線、唐津・山本~伊万里間を結びます筑肥線(西線)と言いますと、画像の唐津車両センターに所属しますキハ40系気動車(キハ47形)・キハ125形気動車が運行されておりまして、日中は1両・2両各編成の列車が運行されている事はこれまでも当ブログでもご紹介しておりましたのでご存知ではないかと思います。これら列車は、唐津線に関しましては朝夕の一部の列車を除きまして、筑肥線(西線)に関しましては、全列車ワンマン列車による運行となっておりまし
当ブログでは、前回記事におきまして、キハ40系気動車(キハ40形・キハ47形各気動車)における形式「+100」の表示の仕方と言う題目で、皆様にご紹介しておりました。『番外「「1」と書いたもの」もありました、JR九州キハ40系気動車、形式「+100」の表示の仕方』ご覧の方もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思いますが、JR九州におきましてのキハ40系気動車系列の最初の機関変更の形は、形式を+100追加しました…ameblo.jpJR九州には、キハ40系気動車の機関改造車
今月は市内で阿波踊りがありましたね。実は阿波踊り開催の為全車両増結なんですよねなので撮り鉄して来ました。ちなみにこの記事では阿波踊り増結の写真を最初から最後の日にちまで撮影した物を載せています。ご了承下さい。阿波踊り増結1日目板野方面よりキハ47普通徳島行き人生始めてのキハ47.40の4両編成です。ちなみに阿波踊り期間限定でキハ47板野行きか運行されたらしいです。板野行きキハ47が板野駅で折り返して来たのがコイツになります。次です。高松方面より2600系特急うずしお徳島行き
目次快速「ことぶき」の概要◆基本情報◆快速「ことぶき」の停車駅快速「ことぶき」の使用車両快速「ことぶき」の車内快速「ことぶき」の景色と見所紹介(津山~岡山)・津山~福渡・福渡~岡山総評目次を開く快速「ことぶき」の概要◆基本情報◆運行区間:岡山~津山所要時間:1時間10分運行本数:下り8本、上り7本使用車両:キハ40・47系座席種類:全車自由席車内設備:コンセント無し、Wi-Fi無し車内販売:無し快速「ことぶき」は岡山から津山を津山線経由で結ぶ快速列
今日は剣山2号を撮影しに行きました。まー、あれなんですよ。道がコンドルコンドルんで踏切行きます。1500の4両編成が通過します。中間に1550の第7次車が入ってました。はい不幸非常に不幸でも剣山は運が良い!まあとりあえず写真みたら分かると思います。阿波池田方面よりキハ185特急剣山2号徳島行き特急剣山の通常運転で4両編成なのは剣山2号だけだそうです。しかしアレですね〜。大分前だったかな?確か3月ぐらいに香川のコンサートにともなうキハ185の特急うずしおの時以来です。キハ18
雨に濡れるとボディが綺麗雨男の自分はどこへ行っても雨☔3日まで仕事したら休みだ➰もう少し頑張ろう(笑)でも今晩は出撃するか?近くだけど(笑)ますの押し寿司3種食べ比べ18個セット【送料込/折箱6個入×3】富山名物の鱒寿司(マス・トロサーモン・炙りサーモン)を個包装で食べ比べ出来るセットです楽天市場【ます寿司屋ヒロ助】ますの押し寿司6個入【各個包装/折箱入】富山のお取り寄せグルメ!個包装が人気の一口サイズの鱒寿司です。酢飯がマイルドでお子様にも食べやすいお味と評判で
JR九州のキハ40系気動車(キハ40形・キハ47形・キハ140形・キハ147形)は、現在も上の画像のように「D&S(デザイン&ストーリー)列車」化された車両もあるなど、現在も主力として位置付けておりまして、製造から40年以上経過した中でも、九州内で一線で活躍する姿が見られております。その「D&S列車」では、画像1の長崎線・大村線で活躍しております「ふたつ星4047」、1・3号車が「いさぶろう/しんぺい」から改造されまして新たな形式であります2R形式を名乗ります画像2の「かんぱち/い
JR九州のキハ40系気動車(キハ40形・キハ47形・キハ140形・キハ147形)と言いますと、現在も九州各地で活躍する気動車でありまして、北は日田彦山線から、南は指宿枕崎線まで活躍する姿が見られております。近年では、運行区間の縮小や、車両の老朽もありまして廃車が見られている車両もありますが、日田彦山線・後藤寺線・筑豊線(「原田線」)・唐津線・豊肥線(熊本~宮地間)・三角線・日南線・指宿枕崎線などでは活躍する姿も見られておりまして、引き続き主力として活躍する姿も見られております。
ということで、KATOのキハ40系ラインナップを紹介したところですが今更ながら謎なラインナップKATOのキハ40系シリーズまだキハ40系のラインナップが乏しかった頃、やっぱりバラエティーが欲しいなーってことでその頃にKATOのキハ47をベースに作成した、広島色のキハ47です。普通に広島色にするのもつまらないので、寒冷地用の1500番台っぽくしてみましたよ。(広島には500/1500番台が3編成6両が在籍していました)肉眼ではまあ綺麗に塗れてるなーと思う塗装もデジカメで拡大すると全
今も国鉄形車両が多く活躍するJR西日本下関地区。下関駅では朝9時48分に山陽本線の105系、115系3000番台、415系1500番台の各電車と、山陰本線のキハ47形気動車の計4形式がずらりと並ぶシーンが見られます。(※最終更新2026年4月15日:2026年3月ダイヤ改正から6番線の山陽本線上り3510Mは、115系3000番台N編成から同系1000番台T編成に変わりました)下関駅で9時48分に並ぶ(左から)105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ47形。営業列車と
く京都丹後鉄道の全線を乗りつぶし、豊岡で投宿しました。Oホテル豊岡オーソドックスなシングルの部屋でした。毛布が置いてあったので、上に掛けました。翌朝、もりもりと朝食を頂きました。城崎温泉・天橋立周遊パスを利用して京都丹後鉄道を完乗しました。この日はJRで移動します。朝の豊岡駅に来るとキハ47が停車していました。播但線を走って来たようです。223系は最短編成の2両です。福知山にやって来ました。クモハ125が停車中変な
尼崎駅を出発した福知山行き普通列車1981年撮影写真の頃の昭和50年代後半の福知山線は宝塚まで電化が進んでいた頃です。宝塚までの普通は黄色の103系、それより先に行く普通列車などは客車やキハ47などのディーゼルでした。国鉄尼崎駅周辺、かつてはキリンビールなどの工場があったのですが、工場の移転後はマンションや商業施設になり、尼崎駅周辺も大きく変わりましたねぇー。写真の場所は尼崎駅の西側(今のパチンコKIKONAさんのあたり)で、右端にいる子供たちのように、ちょこんとフェンスに座って列
線路と並行する道路を伝って次の駅まで歩きました。踏切を渡ろうとしていると、老婆が線路際の草を抜いていました。ボロッチイ空き家などを写しながら脇道を。撫養(むや)駅に到着。鳴門駅から1.3㎞の無人駅。蒸し暑い夕方、歩いた距離は1.3kmには留まらず、踏切の場所まで戻ったり迂回したりと長く歩きました。ここでも線路際で草むしりしてい
グリーンモーリスの朝食おはようございます。2025年2月9日、2日目です。まずは朝食から。レストランに向かいます。ブッフェ形式でした。ご当地メニューもありました。こちらは鳥取のご当地パン、亀井堂マイフライです。食パンにあんこを挟み、衣をつけて揚げたパンだそう。ご飯は鳥取県のきぬむすめ。そして有名な白バラ牛乳。自分でうどんを茹でることができるコーナーもありました。カレーは2種類。美味しくいただきました…!朝食のあと、ホテルを出発。
令和6年11月14日撮影分やる気があったので、なんとロンチキ1枚撮るだけのために大竹へ某所定番で数時間待つも、強制退去&雲の来週を受けあえなく場所移動山陽本線臨時工事列車(岩徳線•山陽本線下り本線宛長尺レール•ロングレール輸送)工9485DE101531[関]+DE101058[後]+チキ5500形貨車12両(エプロン車:東側)1531号機の先頭!次位は相次ぐ下関DE10の故障や検査などにより借り入れ中の1058号機!でも1531がゾンビ振り返ってじ
Nゲージでキハ40系を最初に発売したのがエーダイという新興メーカーで2番目に発売したのがKATOさんでしたが、後発の強み・優れたディティールで市場を賑わしました。ご多聞に漏れず我が家にもキハ40系はラインナップしております。しかしながら、その謎過ぎる製品ラインナップは今でもほぼそのままで。近年(といっても2011年ですが)になって漸くキハ47の0番台が発売されたので少しはサマになったのですが、そこまでです。現在は再生産もしていないらしく市場では見かけないKATOのキハ40系です。