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【事件ばい!】キタキツネに注意北海道に来たら食べなくてはもったいないと言われて食べたら衝撃の旨さだったジンギスカンベスト2
1981年からの「北の国から」は今も伝えられる人気ドラマ。その脚本家である倉本聰さん(1935-2026)が亡くなられたのは9月18日だった。1984年にドラマの舞台となった北海道富良野市に脚本家や俳優を養成する富良野塾を開設主宰した倉本聰さんを取材で訪ねた時の写真を探したら出て来た。倉本聰さんの左は故ピーコさん。富良野塾へは1泊2日、近くの富良野プリンスホテルに泊まったが夜キタキツネを見たし、夜空の星がきれいだった。。右端は「北の国から」で蛍役の中嶋朋子さん(1971-)で、倉本聰さ
森のキタキツネくんです。いきなり藪から出て来ると、「あっ、キタキツネくんか・・・」と思います。繁殖期のオスは怖ろしいですが、今時期は距離を撮って、じろじろ見なければいいようです。公園のエゾリスくんと違い、全然人馴れしていない森のエゾリスくんです。あっという間に姿が見えなくなりました。最近は早朝から蝉の大合唱で、早朝の森の野鳥さんも出なくなりましたが、7月20日早朝はオオアカゲラ幼鳥ちゃんが出て来たのですね?すると・・・「そうだね・・・♪」と言ってから、木を突くオオアカゲラ幼
連休中盤(5月3日)の望来海岸ビーチコーミング。さすがに連休のど真ん中ということもあって、自動車の渋滞が酷かった。石狩河口橋を渡ったらすぐにユルユル走行になったので、浜側の脇道に抜けて無煙浜に向かった。無煙浜。石狩川由来の細かい植物ゴミが、二列の防波堤の間に打ち上げられていた。ナミマガシワ。望来海岸は結構賑わっていた。ビーチコーミングの家族連れやソロのメノウハンターもいた。猛禽。トビかな。急降下した。崩落メノウ。白い表層の内部は